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キャリア教育・防災教育・Webメディア運営に興味がある関西の大学生募集!!

NPO法人日本教育再興連盟(ROJE)
  • 活動場所

    フルリモートOK, 京都 (オンラインで参加できるプロジェクトもあります。コロナウイルスの影響で、現在のミーティングの実施形態は主にオンラインです。対面のミーティングは下記の事務所で行います。NPO法人ROJE関西事務所: 京都府京都市中京区竹屋町通烏丸東入清水町381 Kスタジオビル2階)

  • 必要経費

    3,000円

  • 募集対象

    大学生・専門学生

  • 活動日程

    随時活動(活動期間:1年以上の長期)

  • 活動頻度

    週0〜1回

基本情報

NPO法人ROJEとは「教育で未来をつくる」を行動理念に活動している大学生主体の団体です。関西事務局では3つのプロジェクトから、子ども・教員・学校が抱える課題の解決と価値の創造に挑んでいます。

活動テーマ
活動場所

オンラインで参加できるプロジェクトもあります。コロナウイルスの影響で、現在のミーティングの実施形態は主にオンラインです。対面のミーティングは下記の事務所で行います。
NPO法人ROJE関西事務所:〒604-0874 京都府京都市中京区竹屋町通烏丸東入清水町381 Kスタジオビル2階

必要経費
  • 3,000円

当団体の会費としていただいております。

活動日程

随時活動(活動期間:1年以上の長期)

活動頻度

週0〜1回

各プロジェクトのミーティングは基本的に週1回です。ミーティング外の活動はプロジェクトによって異なります。

募集対象

大学生
大学1、2年生積極募集中!!

注目ポイント
  • NPOの運営活動を通して、社会に出てから役に立つ知識やスキルが身につく!
  • 自分のやりたいことを仲間とともに形にすることができる!
  • 教育に関心をもつ大学生や社会人のOB・OGとの繋がりができる!
対象身分/年齢
募集人数

10名

関連スキル
特徴

募集詳細

―教育について一緒に考え、活動してみませんか?

NPO法人ROJE関西では、

☆「開かれた教室で拓かれた学びを。」関西まなびプロジェクト、

☆「『防災教育』で、過去の災害を未来へ継承する」わたげプロジェクト、

☆「先生のための教育事典」EDUPEDIA

の3つのプロジェクトから、学生と社会人が、立場や年齢を超えてつながり、子ども・教員・学校が抱える課題の解決と価値の創造に挑んでいます。私たちと一緒に活動してくれる方を募集中です。


ーこんな方におすすめ!

・教育について仲間と考えていきたい人

・成長したいという気持ちがある人

・何か新しいことを始めたい人

・大学生活で打ち込めることを見つけたい人

・他大学の学生と交流したい人

ROJE関西の3つのプロジェクトについて

関西中高まなびプロジェクト

 関西中高まなびプロジェクト(まなぷろ)では、中学生・高校生に向けた授業企画やワークショップの開催を行っています。コンセプトは「開かれた教室で拓かれた学び」です。

 全ての人が、生徒とふれあい、学び合える「開かれた教室」で、五教科の学習や受験のための学習に限られない「拓かれた学び」を目指しています。



【週に1度のミーティング】

 ミーティングの内容は主に「授業企画」です。授業の企画は生徒の分析からはじまります。「生徒が抱えている問題は何か」「生徒に身につけてほしい力は何か」などを熱く議論し、授業テーマを決定します。そして授業前には授業資料の作成や模擬授業、授業後には生徒のワークシートのコメント付けや授業の振り返りなど、活動内容は多岐にわたります。ただし、一貫して「生徒と真剣に向き合う」ことを忘れることはありません。



【授業・ワークショップ】

 「自分を知る」「他人を知る」「社会を知る」など、子どもたちが自分の将来を考える手がかりになるような授業を展開しています。その授業のほとんどは「ワークショップ形式」。大学生がファシリテーターとなり、生徒がより深い思考に至れるように手助けをします。



【生徒との授業以外の関わり】

 月に1度の授業以外でも生徒と関われる機会があります。主に1年に1度の大学でのオープンキャンパスの引率や卒業式への参加などです。こういった関わりは生徒の学びや私たちの活動の効果を確かめる良い機会になります。



【プロジェクトのメンバー間での学び合い】

 中高まなびプロジェクトでは「まなぷろ研修」と呼ばれるメンバー間の学び合いの時間があります。「授業資料の作り方」「ファシリテーションとは何か」といった研修を行い、お互いに学びを深めあっています。


まなぷろの学生メンバー大学1年生:5人、2年生:3人、3年生:3人、4年生:3人
活動対象京都市在住の中学生・高校生
活動内容
キャリア教育 / ワークショップ開催 / 自己探求学習


わたげプロジェクト

 わたげプロジェクトは、明日起こるかもしれない災害で、尊い命が失われてしまうことがないように、「すべての人が災害と向き合う社会をつくる」をビジョンに、防災教育を語り・学び合うコミュニティづくりや、防災教育の担い手育成ワークショップの開催、学校・地域における防災の出張授業など多様な事業を行っています。



【防災教育のコミュニティ運営】

 教育関係者や防災・防災教育に関心のある市民の方に向けて、「防災教育実践交流会」を年2回ほど開催しています。防災教育の専門家・実践家によるセミナーや、有志の教員や市民の方による防災教育実践のブース発表を企画・運営し、多様な学びやつながりが生まれる場づくりを実現しています。

 また、防災教育をテーマにした読書会を開催したり、Facebookで「防災教育実践オンラインコミュニティ」という公開グループを運営したりするなど、様々なかたちで「防災教育のネットワーク」をつくり、防災教育の普及や発展を目指しています。



【わたげclass(防災教育のワークショップ型イベント)】

 「防災教育は、避難訓練だけじゃない」。

 教育現場の方々に「防災教育の多様なかたち」を知ってもらうために、主に学校教員・教員志望の大学生を対象に、防災ゲームをはじめとした防災教材の体験会や、防災教育や学校安全について学びを深めるワークショップを実施しています。

 また、関西圏の地域のイベントに参加し、出張防災ゲーム体験会なども行いました。


【わたげschool(防災教育の出張授業)】

 京都の教育現場を中心に、それぞれの現場にあった防災教育実践を、現場の教育者の方と一緒に探求していく取り組みです。幅広い年齢層の児童・生徒・学生を対象に、それぞれの教育現場の強みを活かした防災学習を企画・実践しています。

 高校生に対して社会福祉的視点を取り入れた防災ワークショップを継続的に実施したり、民間の学童保育に在籍する児童に京都市の地域資源を活用した防災学習を年間を通して行ったりしています。



【被災地支援・フィールドワーク】

 年に数回、東日本大震災の被災経験を持つ福島県や岩手県に訪れ、災害の教訓や震災後の地域課題を学んでいます。現地では小中学生対象の学習サポートをはじめとした教育支援を行いながら、震災遺構をこの目で見たり、震災を経験された方のお話を聞いたりして、自分たちが防災教育の担い手として京都で何を伝えていけるのかを考えます。 実施後は、現地での経験や学びの報告会を京都で開催したり、学生ブログ等のメディアで発信したりしています。


わたげの学生メンバー大学1年生:3人、2年生:4人、3年生:2人、4年生:3人
活動対象・京都府をはじめとした関西圏に在住の学校教員・教員志望の大学生
・京都府をはじめとした関西圏の教育機関に在籍する小学生・中学生・高校生・大学生・専門学生
・京都府をはじめとした関西圏で活躍する防災・防災教育実践者および防災・防災教育に関心を持つ市民の方々
活動内容防災教育 / コミュニティ運営 / イベント企画運営 / ワークショップ型イベント / 授業づくり / 教材研究 / 被災地支援・フィールドワーク




EDUPEDIA

 「EDUPEDIA」とは「先生の教育実践を発信するサイト」です。教育現場に存在しているすばらしい教育実践をこのサイトに集約し、情報を探している先生方にお届けすることを目的としています。

 また、教員志望の学生に向けて「EDUPEDIA for STUDENT」というサイトも運営しており、教育実習や教員採用試験対策となるコンテンツはもちろん、教師という仕事のやりがいや具体的な仕事内容などについての情報も発信しています。


【活動背景】

 教育現場にはすばらしい教育実践が存在します。しかし、個人の実践の多くが広くは共有されていなかったり、教育委員会や出版社など様々な場所に情報が点在していたりと、情報を探している先生が簡単には見つけられない現状がありました。
 「困っている先生の力になりたい!」そんな思いで集まった教員・社会人・大学生によって運営されているのがこのEDUPEDIAプロジェクトです。


【活動内容】

①取材

 先生に読んでもらう「記事」を作成するために、まず取材をします。自分で取材先をみつけアポイント取るところから始まります。


②記事作成

 取材をしたらそれを文字に起こして、記事化します。「ライター」として言葉を結びつけより伝わる言葉にします。


③メディア運営

 出来た記事は発信して、先生に届く事で「価値」を発揮します。そのためにWEDサイトの構築をしたり、SNS運営を行います。


④組織運営

 何年先も運営を続けるためには、EDUPEDIAという組織を維持していかなければなりません。関わってくれる人を募集する採用活動や中長的な計画を策定します。

EDUPEDIAの学生メンバー大学1年生:5人、2年生:3人、3年生:3人、4年生:2人
活動対象小学校・中学校・高校の先生、先生を目指す学生
活動内容授業実践・学習指導案・動画紹介 / webサイト運営 / 教育情報紹介 / 教員志望者向けのコンテンツ作成

体験談・雰囲気

特徴
雰囲気
関連大学
男女比

男性:50%、女性:50%

法人情報

“「教育で未来をつくる」をビジョンにさまざまなプロジェクトを行なっています。”
代表者

隂山英男

設立年

2005年

法人格

NPO法人

日本教育再興連盟(ROJE)の法人活動理念

「教育で未来をつくる」のビジョンのもと、学生と社会人が、立場や年齢を超えてつながり子ども・教員・学校が抱え価値の創造に挑み続けます。

日本教育再興連盟(ROJE)の法人活動内容

ROJEは現在、関東と関西にそれぞれ事務局を設置し、「防災・復興教育領域(災害と教育事業部)」「学校ソリューション領域」「メディアコンテンツ領域」「イベントコンテンツ領域」の4つの部門に分かれて活動しています。ここでは関東と関西を分けてプロジェクトを紹介します。ROJEについてもっと知りたいという方は、≪法人概要≫にあるリンクから団体HPをご参照ください。


【関東の大学生はこちら!】

<つぼみプロジェクト>

キャリア意識が育ちにくい環境にいる子どもたちが(いろんな選択肢を知った上で)自分にとってベストな選択ができるように。福島県南相馬市の小中学生を対象にキャリア教育による震災復興支援を行っています。東京での宿泊型イベント「東京スタディーツアー」を中心に震災・原発事故によって働く大人の姿を見る機会が減少した子どもたちへと支援しています。


<関東中高まなびプロジェクト>

中高まなびプロジェクトでは、都内提携校2校において中高生に向け授業実践を行なっています。コンセプトは「開かれた教室で学びが拓かれている未来」。全ての人が、生徒とふれあい、学び合える「開かれた教室」で、五教科の学習や受験のための学習に限らない「拓かれた学び」を目指しています。


<学校ボランティアプロジェクト>

私たち学校ボランティアプロジェクトは、「子どもの『できる』を増やし、成長を支援する」という理念を掲げ、提携している都内の公立小中学校に大学生、大学院生をボランティアとして派遣しています。

また、大学生が主体となって運営しており、運営メンバーはボランティアや学校と協力して、より子どもの成長を支援できるよう日々活動しています。


<EDUPEDIA関東>

教育現場に存在する多様な教育実践を先生方にお届けすることを目的としています。そのために、教育実践を取材・記事化しサイトに集約して発信しています。 また、「EDUPEDIA for STUDENT」では、教員という仕事・その他の教育系の仕事・教育系の学問等に関するコンテンツを発信しています。


<EDUCAREER(旧:教育と仕事フェス)>

EDUCAREER(旧:教育と仕事フェスプロジェクト)は2019年に活動を開始した新しいプロジェクトで、「大学生がキャリアモデルに出会い、将来を考えるきっかけになること」「一人一人が納得して自身のキャリアを決められること」を目指し活動を行っています。毎回、教育業界からゲストをお呼びして、自身の仕事について熱く語っていただきます。学生時代の話や、就職のこと、今の仕事内容などをお聞きします。2022年9月に教育と仕事フェスからEDUCAREERに改名。



【関西の大学生はこちら!】

<わたげプロジェクト>

明日起こるかもしれない災害で、尊い命が失われてしまうことがないように。

「すべての人が災害と向き合う社会をつくる」をビジョンに、防災教育を語り・学び合うコミュニティづくりや、防災教育の担い手育成ワークショップの開催、学校・地域における防災の出張授業など多様な事業を行っています。


<関西中高まなびプロジェクト>

開かれた教室で拓かれる学びを。

中高まなびプロジェクトでは、中学生・高校生に向けた授業企画やワークショップの開催を行っています。コンセプトは「開かれた教室で拓かれた学び」です。

全ての人が、生徒とふれあい、学び合える「開かれた教室」で、五教科の学習や受験のための学習に限られない「拓かれた学び」を目指しています。


<EDUPEDIA関西>

教育現場に存在する多様な教育実践を先生方にお届けすることを目的としています。そのために、教育実践を取材・記事化しサイトに集約して発信しています。 また、「EDUPEDIA for STUDENT」では、教員という仕事・その他の教育系の仕事・教育系の学問等に関するコンテンツを発信しています。



紹介動画



活動実績

2005年
団体発足

2005年10月


虎ノ門パストラルホテルにてNPO発起講演会の開催

2006年
第一回東京大学五月祭講演会イベント開催(来場者:650人)

2006年06月05日

第一回東京大学五月祭講演会イベント開催(来場者:650人)

・隂山先生、横山先生の授業実践

・NPO法人FTEXTのワークショップ

第一回教育夏まつり開催(来場者:400人)

2006年08月

第一回早稲田祭イベント開催(来場者:350人)

2006年11月

2007年
第二回東京大学五月祭講演会イベント 開催

2007年05月

タイトル「僕たちの教育再生会議」

学校ボランティアプロジェクト事業化

2007年07月

2008年
関西支部発足

2008年03月

【関東】 東京大学五月祭教育フォーラム2008開催、隂山メソッド指導者養成講座開催

2008年05月

【フォーラム】タイトル「みんなでつくる教育2.0」

教育夏まつりプロジェクト発足

2008年06月

「教育夏まつり2008」参加 早稲田祭プロジェクト発足、教育サマーセミナー2008開催

2008年08月

早稲田祭2008 トークイベント「それでいいのか?大学生!」開催・野口塾in東京開催

2008年11月

2009年
【関西】 理科実験教室プロジェクト・トークカフェプロジェクト・教育夏祭り関西企画プロジェクト発足

2009年03月

一般財団法人人間塾・公益財団法人電通育英会ほかより助成を受け実施

【関東・関西】 EDUPEDIA事業化・サイト開設

2009年04月

【関東】 東京大学五月祭教育フォーラム2009開催

2009年05月

タイトル「いま必要な学びとは?」

教育夏まつり2009開催

2009年08月

2010年
【関東】 東京大学五月祭教育フォーラム2010開催 【関西】 関西教育プレフォーラムプロジェクト発足

2010年05月

【フォーラム】タイトル「学校大公開時代」

【関西】 立命館にて、関西教育フォーラム2010開催

2010年11月

2011年
【関東】 東京大学五月祭教育フォーラム2011 「教育×震災~いま、私たちができること~」開催

2011年05月

タイトル「教育×震災~いま、私たちができること~」

【関東・二本松プロジェクト】 東北の教育復興の一助として教育夏祭りin石巻を開催

2011年08月

【関西】 京都大学にて関西教育フォーラム2011開催

2011年11月

2012年
【関東】 中高まなびプロジェクト発足

2012年

第五回京都21世紀教育創造フォーラム 『日本の未来と人づくり~グローバル時代のサイエンス教育像~』 京都21世紀教育創造フォーラム実行委員会・関西プレスクラブ共催 東京大学五月祭教育フォーラム2012開催

2012年05月

【関西】学習支援ボランティア開始

2012年06月

東京スタディツアー2012開催

2012年08月

テーマ 「絆×未来 福島の子どもたちが、東京で絆と未来を考える」

東京スタディツアー2012開催

2012年08月

リレー対談プロジェクト化

2012年09月

関西教育フォーラム2012開催

2012年11月

2013年
【関西】 EDUPEDIA参加、放課後ボランティアプロジェクトcomp発足、イベント企画VARY発足

2013年01月

東京大学五月祭教育フォーラム2013開催

2013年05月

タイトル「教室の今と未来~いじめ・発達障害の視点から~」

教育夏まつり2013 in二本松 開催

2013年08月

テーマ 「未来のこたえを、二本松から」

【関東】リレー対談から教育対話プロジェクトに改名、【関西】 関西教育フォーラム2013開催

2013年11月

2014年
ROJE復興支援事業in飯館村発足

2014年03月

東京大学教育フォーラム2014開催

2014年05月

タイトル「『グローバル化時代』の日本の教育~変わる世界で、変える人に~」

東京スタディツアー2014開催

2014年08月

テーマ「つぼみプロジェクト~3日間の「夢」さがし~」

つぼみプロジェクト事業化

2014年09月

関西教育フォーラム2014開催

2014年11月

タイトル「グローバル化×人材」

2015年
【関西】中高まなびプロジェクト発足

2015年

東京大学五月祭教育フォーラム2015開催

2015年05月

タイトル「21世紀の教育格差」

つぼみプロジェクト2015年度東京スタディツアー開催

2015年11月

関西教育フォーラム2015開催

2015年11月

タイトル「教育格差に挑む ―学校の今と未来―」

2016年
九州支部正式発足

2016年01月

東京大学五月祭教育フォーラム2016開催

2016年05月

タイトル「学校の役割を問いなおそう-公教育が「商品」に!?-」

【九州】 たんぽぽプロジェクト発足

2016年07月

つぼみプロジェクト2016年度東京スタディツアー開催

2016年08月

東京キワニスクラブ 青少年教育賞 最優秀賞 受賞

2016年09月

関西教育フォーラム2016開催

2016年11月

タイトル「いじめ問題をもう一度~行政×学者×遺族で創る『新しい教育フォーラム』~」

2017年
東京大学五月祭教育フォーラム2017開催

2017年05月

タイトル「大学入試改革!問われる新たな能力 ~現場と家庭は何をすべきか~」

つぼみプロジェクト2017年度東京スタディーツアー開催

2017年08月

関西教育フォーラム2017開催

2017年11月

タイトル「AI時代の教育」

2018年
防災ワーキンググループを設置

2018年04月

東京大学五月祭教育フォーラム2018開催

2018年05月

タイトル「教員の多忙化」

つぼみプロジェクト2018年東京スタディーツアー開催

2018年07月

関西教育フォーラム2018開催

2018年11月

タイトル「学校×塾×家庭 その子らしさを引き出す新時代の教育」

つぼみプロジェクト 一般財団法人人間塾 塾長講演会

2018年12月

テーマ「大学生がどう教育に関わるか」

2019年
災害と教育事業部わたげプロジェクト発足

2019年04月

東京大学五月祭教育フォーラム2019開催

2019年05月

タイトル「"教育改革"のその先へ~新時代に求められる人物像とは~」

【災害と教育事業部 つぼみプロジェクト・わたげプロジェクト】合宿in福島県・宮城県 実施

2019年07月

わたげプロジェクト 「防災教育実践交流会2019・夏~「知る」「学ぶ」から「やってみる」へ~」開催

2019年08月

関西教育フォーラム2019開催

2019年11月

タイトル「人生のコンパスを子どもたちに ― 社会につながる学びとは 」

2020年
ROJE関東教育フォーラム開催

2020年07月

タイトル「どうなる?大学入試〜改革延期の今、何が必要か〜」

関西教育フォーラム2020開催

2020年11月

タイトル「先生はどう働き、子どもはどう学ぶか─コロナ禍で問う学校のあり方─」

2021年
ROJE関東教育フォーラム2021開催

2021年05月

タイトル「変わりゆく時代、変わりゆく大学 ~問い直そう!大学の役割~」

関西教育フォーラム2021開催

2021年11月

タイトル「今こそ、教育格差を語ろう。− "誰ひとり取り残さない"を目指す、with ICT 時代の教育とは −」

2022年
五月祭教育フォーラム2022開催

2022年05月

タイトル「学校教育だけでは終わらない〜日常に新たな学びを!〜」

日本教育再興連盟(ROJE)のボランティア募集

日本教育再興連盟(ROJE)の職員・バイト募集