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更新日:2024/05/27

「できない」を「価値」に変える社会課題解決事業。プロボノ募集中!

一般社団法人Ayumi
  • 活動場所

    フルリモートOK

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人

  • 活動日程

    随時活動(活動期間:応相談)

基本情報

私たちは身体障害者と一緒に、バリアフリーの調査・認証を行い、集客に繋げる法人です。
私たちと一緒に障害に対する認識を変え、障害者と健常者の間での区別がなくなる社会を作っていきませんか?

活動テーマ
活動場所

オフィスは渋谷区にありますが、基本的にフルリモートで仕事しています。
不定期で、関東メンバーで集まって交流の場を設けています。

必要経費

無料

【下記の場合は経費を支給します】
①お仕事をお任せする上で、有料ツールが必要になった場合、ツール代金の支給
②オフラインでのお仕事が必要になった場合は交通費や交際費の支給

活動日程

随時活動(活動期間:応相談)

プロラボとしてご参画頂ける方とAyumiの事業を通して一緒に成長出来ればと思っているので、ご参画者様との相談の上でお互い無理なく進めていければと考えています。

「まずは●●ヶ月やってみてからその後継続するかを相談してきめましょう!」
という形で進めています。

現在5名に参画いただいており、現在は一緒にAyumiの成長をサポートしてくれています。

注目ポイント
  • 世の中の障害に対する認識・偏見が変わる瞬間を見ることが出来ます
  • 社会貢献性とビジネス性をどのように両立させていくのか知ることが出来ます(店舗からも身体障害者やその周辺者からも直接感謝の言葉をいただける仕事です)
  • 会社がどうやって成長をしていくのかを知ることが出来ます
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • 小中学生
  • シニア
  • 【お気軽にお問い合わせください/ボランティア修了証明書も発行】

    ※ボランティア修了証明書の発行が必要な方は事前にお教えください※

    フルリモートで募集中💻

    フルリモートでもマニュアルの配布・参画時の不安を少しでもなくすためのフォローアップしますのでご安心ください。下記の募集職種に合わなくてもAyumiに興味を持ってくださっている場合、ご応募ください。

    SDGs・バリアフリー・障害者・福祉/医療・超高齢者社会・ソーシャルビジネス・ソーシャルスタートアップに関わる事業や仕事に興味がある方は応募をお待ちしています。

    【急募】

    ★バックオフィス業務全般が好き/得意な方(主に総務/事務/庶務)
    ★テレアポ/SNS-DM/問い合わせ-DMなど営業をやってみたいと考えている方
    ★寄付金運営のためのバックオフィス担当(主に事務仕事)
    ★★Google広告の運用ができる人(Googleアドグランツを使っています)

    上記2つが一緒にやっていただきたい業務が多くあります。

    【募集中】
    ①SNS運用

    (Instagram)
    ・月に10投稿を目標
    ・投稿文章の作成
    ・投稿写真のデザイン作成(canvaのテンプレートを用意しています)

    (公式LINE)
    ・週1回投稿
    ・投稿文章の作成(テンプレートを用意しています)

    (Twitter)
    ・月に10投稿を目標
    ・140文字以内で投稿文章の作成
    ・投稿と一緒に載せる写真の選定

    ※いずれかの運用に携わりたい方でもOKです!

    ②デザイナー
    ・チラシ
    ・営業資料のデザイン作成
    ・メディア記事のサムネイル作成
    ・プレスリリースのサムネイル作成
    ・アイコン

    ③動画編集・写真編集
    バリアフリー認証サービスの一環で講習を行なっています。講習をオンラインや資料で伝えるだけでなく、動画でも見せれるようにしたいため、動画を作りコンテンツとして提供したいと考えています。

    随時WEBでお話しをさせていただき、両者問題が無ければプロラボとしてお手伝いいただきたいと考えています。よろしくお願いいたします。

    ※恐縮ですが、学生または社会人からの募集をお待ちしています。
    ※高校生の応募は受け付けていません。

    【ご留意点】
    ボランティア/プロボノ修了証明書を発行しますが、最低1ヶ月以上かつ20時間以上Ayumiと一緒に動いてくださった方に限ります。何卒ご了承ください。

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 20代
    • 30代
    • 40代
    • 50代〜
    • 世代を超えた参加歓迎

    平均年齢は30歳で、25歳〜35歳までが多いです。
    40代は3名で、50代以上はいません。

    募集人数

    5名

    関連スキル
    特徴
    応募画面へ進む

    募集詳細

    当法人の仕事を通して成長したい、社会貢献したいと考えているあなたに、

    長く安心して一緒に働いて欲しいと考えています。

    家族や周りの人たちを大切にしながら、あなたらしい仕事や生き方をAyumiで見つけて下さい。


    【今回は無償のプロボノ募集となりますのでご注意ください。】

    Ayumiと一緒に社会課題の解決に向けて一緒に動けるプロボノの方を募集しています。

    高校生のご応募は休止しています。ご了承ください。


    【Ayumiはプロジェクト制でメンバーを組んでいます】

    Ayumiはバリアフリー認証・バリアフリー情報サイトとメイン事業が2つありますが、

    プロジェクト制で動いてもらっています。

    例:

    ①バリアフリー認証店舗へのサポートチーム

    ②バリアフリー認証の基準・調査項目の精査チーム

    ③バリアフリー認証で店舗に提供するサービスを追求するチーム

    ④バリアフリー情報サイトチーム

    ⑤バリアフリー基金チーム

    ⑥提携先の企業のプロジェクト後方支援チーム

    ⑦デザインチーム(プロジェクト毎でデザインチームがわかれます)

    ⑧WEBデザインチーム

    ⑨WEB解析チーム

    ※一部、事務/総務/経理グループなどはありますがそれ以外は上記のような形で対応しています。


    【定期的な1on1の実施をしています】

    月に1回、1on1を実施しています。お互いに話し合い、改善に向けて動いていきます。

    安心して働ける環境を作るために行っています。


    【フレックス制で働けます】

    面談時に何曜日が働けるのか?1日どれくらい働けるのか?をすり合わせしながら決めていきます。

    Ayumiのメンバーは皆それぞれのライフスタイルに合わせて働いています。


    【障害の有無は関係ありません】

    私たちには「障害を価値に変える」という考え方があります。

    障害の有無関係なく働けるようにサポート体制も随時強化していっています。


    【Ayumiがいることで変わる世界って何?】

    ①障害がある「のに」ではない。「にしか」できないというのに価値を創出し、社会の認識を変える


    ②「障害者」=「弱者」という認識が変わっているまたは無くなっている社会

    (「障害者」と聞くと、「弱者救済」と言われる。その固定概念が変わっている社会)


    ③障害者の新しい雇用の形を創出し、障害が価値としても認識されている社会


    ④バリアフリー=障害者の認識を変えて、文化を作る、概念/社会の意識を作る


    【Ayumiが伝えていきたいこと】

    障害者ならではの本質的な価値があること


    【Ayumiの存在意義】

    世の中が障害者に対して、風通しが良くなることをAyumiは目指しています。具体的に言うと、障害者が弱者扱いされて、悲しいことに捻くれてしまっている人もいます。でもそうさせてるのは日本社会です。あなたは何もできない。●●だから出来ないという認識を与えています。そこに対して風穴を開けよう!というのがAyumiです。

    「バリアフリー認証機関」として、身体障害者に新しい雇用を生み、障害者の本来持つ価値を発揮し、その価値を認証に関わる業界に還元します。

    Ayumiのバリアフリー認証を通して、障害者に対しての新しい定義・認識・世論を作っていきます。


    【Ayumiの考え方】

    私たちは「障害」を「価値」に変えるをコンセプトに2021年8月に創業しました。


    Ayumiの考える「障害」の定義は「社会との壁」です。

    障害者というのは人体機能に障害を起こしているというのではなく、

    ・Googleに情報が載っていない

    ・会社から受け入れられない(雇用されない)

    ・過保護(挑戦させてくれない

    ・情報が調べづらい

    ・あなたは出来ないと勝手に周りの意見を押し付けて自立させない

    ・やりたいことが出来ない

    ・「障害者」=「弱者」という社会の認識や偏見

    全ては社会が作り出した「障害」であると定義しています。


    世の中が障害者に対して、風通しが良くなり、障害者も選択肢が増えて不自由が少ない社会を創っていきます。


    「障害者」=「弱者」という社会の認識や偏見をAyumiの世代で終わらせたいと考えています。


    「障害があるから出来ない」ではなく、「障害者にしかできない」「障害者だからこそできる」価値を見出し、仕事を創出し、その価値を賛同いただける店舗に集客支援という形で還元していきたいです。

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    体験談・雰囲気

    このプロボノの雰囲気

    【Ayumiに参画している障害当事者やメンバー、プロボノメンバーがAyumiに対して想うこと】


    (プロボノ-ライター)

    • ・連絡が取れるタイミングで取れるのが良い
    • ・個別グループを作ってくれるのが嬉しい

    ・代表の山口さんに直接気軽に相談できるのもいい

    ・全体グループ・ライター専用グループでわかれているのは嬉しい

    ・入ってからすぐに面談+定期的に1on1できるのは嬉しい


    (業務委託契約/身体障害者-ライター)

    • ・少人数制で進めているからこそ一緒に運営している感がある
      • ・ただの外注として完結していない
      • ・一体感を持たせてくれているので良いと思っている
      • ・任せてくれる内容が増えていくのが良い
      • ・運営の立場で回してくれるから意見を良いやすい
    • ・任せてもらっている量と質があるからこそ当事者意識が発揮された
    • ・必要としてもらえてる感がある(企業で務めるとなると必要とされている感が無くなると思っていたので尚更)
    • ・事業部制というよりもプロジェクト制がいい
    • ・話す時間を設けてくれる
    • ・代表の想いや今後の考えや進め方を伝えてもらえるのは嬉しい
    • ・1on1で人同士で面談できると良い


    (青山学院実習生-InstagramSNS運用)

    ・障害者を元々はかわいそうとか大変そうと思っていた。「障害」という言葉に対して色眼鏡を持っていた。

    でもAyumiと出会って、人生においての価値観を変えてくれた。SNS運用を通じた山口さんやAyumiメンバーとのやりとりや当事者へのインタビューを通して人生と向き合っている人と巡り会えて私自身ももっと頑張ろうと思えるきっかけをつくってくれた場所。

    ・実習生だから時間をごまかすんじゃないか?と言われることもあったがAyumiでは一回もそれを感じたことがなかった。自分を信頼してくれたからこそ、還元したいと思えた。

    • ・「信用しているから大丈夫だよ」という声かけも嬉しかった。
    • ・フルリモートという環境で整備されていた
    • ・指摘・意見もストレートに言ってくれたことによって仕事の進め方がわかって容量を早く掴めるようになった
    • ・実習生としてではなく、メンバーとして本気で対応してくれた(向き合ってくれた)のが嬉しかった
    • ・要望にも応えられる範囲で全部応えてくれていた印象


    (プロボノ/視覚障害者-TwitterSNS運用)

    ・元々意見を言いづらい性格だったが、代表を中心としたAyumiのメンバーから「●●さんはどう思いますか?みなさんはどう思いますか?」という声かけがあるため。

    ・発言したら一旦は受け入れてくれる姿勢を感じるので意見がしやすい

    ・自分自身に自信を持ったり、責任を持つことが出来た

    • ・皆んなの意見を尊重してくれている/聞いてくれるだけでなくすぐに実行してくれるところ。そしてダメでもちゃんと報告をくれる。
    • ・Ayumiの拡大をしていこうという形でみんなが同じ意識を持ってやろうとしてくれるのが嬉しい

    特徴
    雰囲気
    男女比

    男性:30%、女性:70%

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    法人情報

    一般社団法人Ayumi

    “障害という言葉から生まれる認識・潜在意識を組み替える”
    代表者

    山口広登

    設立年

    2021年

    法人格

    一般社団法人

    Ayumiの法人活動理念

    【VISION】

    障害の有無に関係なく、選択肢のある社会に


    【MISSION】

    障害という言葉から生まれる認識・潜在意識を組み替える


    【創業の想い】

    障害者と健常者の間での区別がなくなるほどに、不自由なくお互いが歩み寄れる社会を創っていきたい。

    ハードはすぐに変えられなくてもハートは心持ち一つで変えられる。そう考えています。

    物理的バリアフリーではなくても、心のバリアフリー対応で十分に障害者の方々の選択肢が広がります。

    店舗や企業、当事者、社会、お互いの配慮を始めとした「歩み寄り」。

    お互いが「出来ない・あれはだめ・これはだめ」ではなく出来ることから始めてみる。

    私たちはそんな社会を創っていけると信じて行動を続けています。

    Ayumiの法人活動内容

    車椅子生活を送る従兄弟や生前の祖母の存在から、【障害者だから出来ない】ではなく【障害者にしか出来ない】と捉えることの出来る社会に変えていくために2021年に起業しました。


    身体障害者と一緒に定めたバリアフリーに関わる基準や調査項目をもとに、バリアフリー認証事業を展開しています。

    障害者が抱える情報格差を無くすことを目標にバリアフリーメディア「Ayumi」を運営しています。


    最近は令和の虎に出演させていただきました。


    取り組む社会課題:『バリアフリー』

    「バリアフリー」の問題の現状  2024/03/17更新

    身体障害者やその家族、109名にアンケートを行った結果、多くの方々が就職・日常生活で必要な衣食住・娯楽に関しての情報の取得ができていません。


    その割合、47.7%。


    調べても見つからない。

    だから、やりたいことや外出を諦める。


    「諦めることに慣れてしまっている」現状があります。


    一方、事業者は障害者やその家族への商品やサービスを開発しても情報を届ける場所が少ないのです。

    また、飲食店を中心とした店舗は新規集客とリピーター確保が常に課題です。


    加えて、障害者に対する対応方法・受け入れ方法がわからないから受け入れを控えるという現状があります。


    このままでは、障害を抱える人・その家族の選択肢は増えていきません。

    事業者側も、機能性が高く、障害を抱えている人も含めてみんなが使いやすい商品やサービスを開発しても広がらないという課題を解決していく必要があります。


    私も含めて、すべての人が明日も不自由のない健康な身体である確証はありません。


    私の従兄弟も18歳の時に、事故で車椅子生活を余儀なくされました。


    従兄弟は「進学・就職・制度に関する情報や、バリアフリー情報、障害に関わるまとめサイトが調べても出てこないから諦める」「行きたいところはあるけど、障害者が行ける場所なのかどうかがわからないから行けないとよく言っていました。


    Google検索・Yahoo!検索などの検索サイトがこれだけの発展を遂げたにも関わらず、障害当事者やその家族が求めている情報は、検索をしても得にくいという実状があります。


    この現状の課題を解決することで、今よりも日本が活発で優しい社会にしていけると確信しています。


    なぜ、確信しているのか?


    一般社団法人Ayumiを起業し、バリアフリー情報サイトの運営・バリアフリー認証バリアフリー情報サイト・バリアフリー認証の運営をしていく中で、感動的な瞬間に多く立ち会いました。


    (障害者や障害児の家族からの言葉)

    ・記事を見て、できないと思っていましたが挑戦したいと思えました!やってみたら自分の世界が広がりました!

    ・車椅子では居酒屋を楽しめないと思っていましたが、お店の人に入店サポートを依頼して楽しむことができました!


    (事業者側)

    ・身体障害者の方が抱える課題を一緒に解決できることを嬉しく思います。実際にバリアフリー対策をしたら、高齢者やベビーカーユーザーの家族や妊婦さんなどあらゆる人たちがお店を使うようになってくれました。

    ・Ayumiさんと関わって、知らない世界を知ることでスタッフの接客力がグンと上がりました。


    このように、バリアフリー情報サイトやAyumiとの出会いを通じて、記事を見る人たちの選択肢が増えました。

    そして、バリアフリー認証を通じて、企業側/店舗側のバリアフリー対策へ前向きに変わったことや障害者を受け入れることへの認識が変わっていく瞬間に立ち会えています。


    日本は他国に類を見ない速度で身体障害者・高齢者が増えています。

    そんな、先進国の日本だからこそ、バリアフリーにおいても先進国にしたいと私たちは考え活動しています。

    「バリアフリー」の問題が発生する原因や抱える課題  2022/02/02更新

    まず初めに、バリアフリーには2種類あると言われています。

    1つは、「物理的バリアフリー」。

    もう一つは、「心のバリアフリー」です。


    心のバリアフリーはいわゆる、スタッフの配慮や対応のことを指しています。日本社会ではまだ、「障害者」に対して、「弱者」「関わりを持ちたくない」「冷たい白い目でみる」という文化や認識が根付いています。


    日本ではバリアフリーは海外に比べても少し遅れています。


    原因は4つです。


    ①店舗運営業界がそもそもバリアフリーに興味が無い

    ②バリアフリー設備にすることでマイナスが大きいと捉えています

    ーバリアフリー改築費用が高いと思い込んでしまっている

    ーバリアフリーにしても障害者の対応の仕方がわからないからそれなら今のままで良い

    ーバリアフリーにしたところで集客が出来るわけでもなく、売り上げが上がらないと思い込んでいる

    ③障害者が来たときの対応方法がわからない。知ろうという前向きな考えに至っていない。

    ④世の中のバリアフリー情報は健常者が調査を行って載せていることが多く、情報の信頼性が低い。

    ⑤バリアフリー問題と同時に問題なのが、障害者雇用問題です。

    ー2020年の障害者全体の新規求人数も30%低下

    ー2020年の障害者全体の解雇率は40%増加

    ー就職1年後時点での定着率は、身体障害者は60.8%


    私たちはこういった問題にも向き合い、解決していかないといけないと思うのです。

    「バリアフリー」の問題の解決策  2022/02/02更新

    Ayumiのバリアフリー認証を通して店舗様に下記のメリットをお伝えしています。

    ①Ayumiは約80名の身体障害者と作成した、85項目以上あるチェックシートを使用しています。

    身体障害者が訪問をして、バリアフリーの調査・認証をすることで情報に「信頼性」が生まれます。


    ②認証内容をもとに身体障害者の層である872万人へアプローチを行います。この872万人は今まで店舗様が見落としていた層です。身体障害者を1人集客に成功することで、健常者を1人集客するよりも、年間で6倍の売り上げが見込めるんです。

    ※6倍計算:リピート率2.8倍✖︎身体障害者が連れてくる人数1.3人以上(合計2.3人)=6.44

    ※このデータは国土交通省が出しています。


    ③「障害者差別解消法」「合理的配慮」が義務化になり、障害者に対して無下に対応することで訴訟されるケースが増えていますが、調査・認証を行っている身体障害者から対応方法をアドバイスすることで訴訟リスク回避につなげます。



    店舗様がバリアフリー認証に賛同・導入してもらうことで、3つの問題が解決出来ます。

    ①バリアフリー情報の開示数が増えて、身体障害者を始めとした高齢者達の選択肢が広がります

    ②85項目に及ぶ当事者が調査したデータになるので情報に「信頼性」があることで安心して来店が可能になること。

    ③今まで職に就けていなかった身体障害者・副業を始めたいと思っていた身体障害者の雇用を創出します。

    活動実績

    2000年
    新事業バリアフリー基金リリース-PRTIMESのランキング「SNSで話題」で3位

    2000年

    2021年
    【メディアからの問い合わせ殺到!】PRTIMESにてランキング2位を獲得

    2021年10月

    2022年
    「THE HUMAN STORY」に掲載

    2022年01月

    【10代・20代注目のメディアに登壇!】『U-29 Career Lounge』(ユニキャリ)が開催するオンラインライブインタビュー

    2022年01月

    千葉市稲毛区で行われるユニバーサル散歩の事前勉強会の講師として登壇

    2022年03月

    「ユニバーサルデザインとは何か」から始まり、「ユニバーサルデザインとバリアフリーとの違い」についてもお話ししました。

    また、「なぜこの考え方が重要なのか」など基礎的な部分からお話しさせていただきました。

    公益財団法人千葉肢体不自由児教会の広報誌にバリアフリー認証とバリアフリーメディアが掲載

    2022年08月

    「25歳 情熱の起点」にテレビ出演

    2022年08月

    一般社団法人Ayumiならびに代表 山口の事業・活動に着目していただき、「25歳 情熱の起点」にテレビ出演させていただきました。


    ・一般社団法人Ayumiとは?
    ・バリアフリー認証を何故始めたのか?
    ・事業を通してどういう社会になってほしいのか?


    についてお話ししました。

    アクセンチュア株式会社 「Sustainability squad Learnチーム主催のSession」へ登壇

    2022年09月

    ・バリアフリー認証・バリアフリーメディア・バリアフリー基金について

    ・どんな理念を持ち事業を推進しているのか
    ・Ayumiの目指す健常者と障害者の区別が無くなる社会とは
    ・なぜ当事者目線で基準・規格・調査項目を作ることが大切なのか


    についてお話しさせていただきました。

    「全力イノベーターズ〜SDGsに挑むZ世代〜」にテレビ出演

    2022年09月

    ・一般社団法人Ayumiとは?

    ・バリアフリー認証のサービス詳細
    ・何故他の法人と違い100項目以上の調査項目を設けているのか?
    ・実際の調査やアドバイスの様子

    が放映されています。

    2023年
    youtubeチャンネル「令和の虎」で完全ALLを達成しました

    2023年09月

    詳細については、

    「令和の虎 山口広登」と検索してください。


    よろしくお願いいたします。

    Ayumiのボランティア募集

    Ayumiの職員・バイト募集

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