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  1. 住民参加のあふれるニュータウンを目指した「次の10年」を考える

    更新日:2020/09/21

    住民参加のあふれるニュータウンを目指した「次の10年」を考える

    NPO法人場とつながりの研究センター
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    基本内容

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    活動テーマ
    勤務場所
    • 兵庫 神戸市北区大原3丁目21 大原・桂木地域福祉センター (地図)
    • 兵庫 三田市 29−14 場とつながりの研究センター (地図)

    三宮から直通バスで30分程度の場所にある「神戸北町」と呼ばれるニュータウンは、まちびらきしてから約30年が経とうとしています。自分たちの住むまちを自らの手で作り上げていく住民参加が続いていくまちづくりを目指して、何が必要なのかを考えていく住民座談会の裏方役を行います。

    待遇

    無料

    活動にかかる交通費はなるべく負担の少ないように対応します。

    勤務日程

    初回8/9にプレ住民座談会を、8/31に作業部会の打ち合わせを行いました。今後、9/20(日)に第2回作業部会を開催します。今回のテーマは「住民主体」とはなにか、を考えるです。20名程度の住民とともに考える場の運営をサポートする活動です。

    勤務頻度

    週0〜1回

    毎月1回(主に日曜日)、現地(神戸市北区の大原・桂木地域福祉センター)での住民座談会を開催します(当日の進行や企画を担当)。それに向けた打ち合わせを別途月に1,2回三田で行います。

    注目ポイント
    • まちづくり
    • 住民参加
    対象身分/年齢
    • 大学生・専門学生

    募集詳細

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      会場となる「大原桂木地域福祉センター」の外観

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      当法人の別事業ですが、このような感じで住民同士が考え合うワークショップを企画します。学生スタッフはファシリテーター役を担います

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      当法人の別事業ですが、このような感じで住民同士が考え合うワークショップを企画します。学生スタッフはファシリテーター役を担います

    体験談・雰囲気

    特徴
    • 土日中心
    雰囲気
    • 勉強熱心
    • 成長意欲が高い
    • 真面目・本気

    法人情報

    NPO法人場とつながりの研究センター

    “まちにナナメの関係が生まれるサードプレイスをつくる”
    代表者

    長谷川計二

    設立年

    2006年

    法人格

    NPO法人

    場とつながりの研究センターの法人活動理念

    多様な地域課題の解決のために活動する、もしくはしようとしている人々や団体に対し、これらの人々や団体が集う場やつながりを創りだすこと、並びにそれらの活動を支援することを通して、豊かで活力ある地域社会づくりを目指した活動をしています。

    場とつながりの研究センターの法人活動内容

    1.NPO支援事業:立ち上げ・運営相談、認定NPO取得支援

    2.ネットワークづくり事業

    3.人材育成事業

    4.子ども・若者の居場所づくり事業:三田まちの寺子屋「まなびあ」、子ども食堂「まかないキッチン」

    5.まちづくり事業:大学生×まちづくりフューチャーセッション、子ども×まちづくりフューチャーセッション他

    6.情報発信事業

    7.調査研究事業

    活動実績

    2013年
    三田まちの寺子屋「まなびあ」

    2013年

    子どもの居場所・学習支援を、毎週水金1530-1830に行っています。

    場とつながりの研究センターのボランティア募集

    場とつながりの研究センターの職員・バイト募集