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更新日:2022/08/18

農業体験プログラム【若者農業体験隊 米 come CLUB 9/4 稲刈り】

京都市ユースサービス協会
  • 活動場所

    京都 (京都市左京区大原里の駅大原の周辺地区)

  • 必要経費

    700円

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生 / 小中学生

  • 活動日程

    随時活動(活動期間:1日限り)

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基本情報

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農作業をしたり,農業に関するお話を聞いたり,現地の食材を使ったお弁当を食べたり。
月に1回ペースでのんびり楽しく自然と触れ合い,農業体験できちゃうプログラムです!

活動テーマ
活動場所

京都市左京区大原
里の駅大原の周辺地区

必要経費
  • 700円

三千院の拝観料700円と現地までの交通費は自己負担になります。
ご準備ください。

活動日程

随時活動(活動期間:1日限り)

当プログラムは青少年に参加・体験してもらう事業です。
ボランティア活動ではありませんのでご注意ください。

○活動日時

令和4年9月4日(日)9:20~15:00頃 稲刈り
【予備日 8月28日(日)または9月11日(日)】
 ついに稲刈りの季節です!
 初夏に植え、育った苗を収穫します。お米作りの一番の醍醐味!
 午後は大原の三千院を観光します。
※稲の育ち具合や、天候により予備日を前後一週間に設けています。9月4日に予定されていた場合でも、直前に日程が変わる可能性があることをご了承ください。

○集合
【 9:20】に地下鉄国際会館駅①番出入口前 京都バスのりば④集合

○持ち物
■長袖・長ズボン ※必須
■交通費 ■三千院の拝観料(700円) ■飲み物 ■マスク ■雨具 
■汚れてもいい着替え ■汚れてもいい靴
■タオル ■熱中症予防の帽子など
※お弁当はこちらで支給します。

新型コロナウイルス感染症対策に努めて実施いたします。皆さまにも必ずマスクを着用してご参加いただきますよう、ご協力をお願いいたします。
また、体調がすぐれない際は参加をご遠慮いただきますようお願いいたします。

暑くなる季節に外でのプログラムになるため、くれぐれも熱中症に気を付けていただき、水分塩分補給や日差しを遮るための予防など、それぞれで対策をお願いいたします。

募集対象

京都市内に在住/在学/在勤のいずれかに該当する中学生から30歳までの方

注目ポイント
  • 農業を気軽に体験できる!
  • 自然の中でのんびり活動できる!
対象身分/年齢
募集人数

10名

特徴

募集詳細

京都市左京区大原地区で米づくりに挑戦しています。農業や農家さんの暮らしに興味のある方にオススメのプログラムです。地元で農業に携わっておられる方と一緒にのんびり作業します。収穫まで月に1回のペースで活動します。


※当プログラムはボランティア活動ではありません。参加の際はご注意ください。

自然豊かな大原で活動します。近くの川辺でお弁当を食べます。夏には川遊びも!

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    5月田植え

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    6月草引き

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    6月草引き

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    7月肥料まき

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    7月草木染め体験

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    9月稲刈り

体験談・雰囲気

特徴

法人情報

“若者と同じ立場に立って話をし相談にのったり、いろんな可能性を発揮できるような機会づくりをしたり、 いろんな人や価値観と触れる場づくり等”

※ 公益とは、公益目的事業 を主たる事業として実施しており、その公益性を認められた団体です。

代表者

理事長 安保 千秋

設立年

1988年

法人格

公益財団法人

京都市ユースサービス協会の法人活動理念

1. 青少年が自分の本来持っている力を損なわれることなく伸ばしていけるように支援をします。

2. 青少年が問題を抱えた時や必要を感じた時に課題を自ら乗り越えたり解決していくための力を獲得できるような支援をします。

3. 青少年が市民社会の一員として参画し、役割を担っていけるための経験の機会を提供します。

4. このような課題に対するユースサービスの事業が社会的な認知を拡大していくための活動を行います。

京都市ユースサービス協会の法人活動内容

◎支援する

・青少年の社会参加促進事業

・プレイパーク事業

・青少年の居場所作り事業

・相談事業

・就労支援事業

・場所提供

◎つなげる

・指導者・ボランティア養成事業

・地域参加ののためのリーダーバンク事業

・青少年の交流促進事業

・資源を活かした協力・共催事業

◎伝える

・情報収集・提供・広報事業

・ユース・サービスの啓発

◎深める

・調査・研究

・研修事業

取り組む社会課題:『若者とともに、いまと未来をつくる』

「若者とともに、いまと未来をつくる」の問題の現状  2022/08/20更新

若者の声が大切にされていない/若者たちが主体性を形成していく機会が乏しい社会であること

「若者とともに、いまと未来をつくる」の問題が発生する原因や抱える課題  2022/08/20更新

若者の参加に関する社会の関心が乏しい。若者支援の法的根拠やアカデミックベースが乏しい。コロナウイルスによる活動の制限

「若者とともに、いまと未来をつくる」の問題の解決策  2022/08/20更新

若者の主体性が発揮しうる社会をつくる。ユースワークや第3の居場所としてのユースセンターの価値を有する場づくり、ユースワーカー養成に取り組む。

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