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  1. 申込終了/元気森・MORI in 吉野山 世界遺産吉野の森を守る森林ボランティア

更新日:2019/10/10

申込終了/元気森・MORI in 吉野山 世界遺産吉野の森を守る森林ボランティア

地球と未来の環境基金
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基本内容

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「元気森・MORI in 吉野山」 世界遺産吉野の森を守る 森林ボランティア参加者募集
―間伐作業の森林ボランティアを募集しています―

活動テーマ
活動場所

集合場所 :
・電車での参加=近鉄吉野駅前広場に集合
※京都・大阪方面からは吉野駅下車9:50(急行)・9:56(特急)着 があります。
・車での参加=近鉄吉野駅前広場(広場がそのまま駐車場です)

必要経費

無料

活動日程

随時活動(活動期間:1日限り)

★参加申込を終了しました★
今後は直接、NPO法人地球と未来の環境基金までお問合わせください。

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時 間 割 :
9:30~10:00  近鉄吉野駅前広場に集合
10:10~10:25 開会式(近鉄吉野駅前広場)
10:25~10:30 班編成及び間伐作業内容説明
10:30~10:40 移動
10:40~12:10 間伐作業(近鉄吉野駅附近)
12:10~12:20 移動
12:20~13:00 昼食
13:00~13:20 閉会式
13:20~15:00 希望者(20名程度)は丸太イスの加工体験活動
       ※製作した丸太イスは吉野山の観光振興のために活用させていただきます
15:00     現地解散

募集対象

年齢10歳以上(小学校4年生)、シニア、大学生、企業、団体等
※小・中学生は親子同伴であること

注目ポイント
  • 毎年100名以上の参加者が集まる大きなイベントです。
  • おにぎり・豚汁の軽食を配給します。
  • 11月中旬の吉野は紅葉シーズン。活動終了後は是非紅葉がりに!
対象身分/年齢
募集人数

10名

募集詳細

★参加申込を終了しました★

今後は直接、NPO法人地球と未来の環境基金までお問合わせください。


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「元気森・MORI in 吉野山」 世界遺産吉野の森を守る 森林ボランティア参加者募集

― 間伐作業の森林ボランティアを募集しています ―


日 令和元年11月16日(土)

※小雨決行(雨量によってメニューの変更あり)

※前日15日(金)午後5時の気象庁発表の天気予報で、奈良県北部の降水確率が80%未満の場合には活動決行、80%以上の場合は活動中止とします。雨天中止決定の際は、ご担当者様までご連絡差し上げます。


○集合場所:

・電車での参加=近鉄吉野駅前広場に集合

 ※京都・大阪方面からは吉野駅下車9:50(急行)・9:56(特急)着 があります。

・車での参加=近鉄吉野駅前広場(広場がそのまま駐車場です) ※次ページの地図参照


○間伐場所 : 奈良県吉野郡吉野町吉野山「近鉄吉野駅」から徒歩


○内 容 : 間伐と間伐材の搬出(午前)、希望者のみ丸太イスの加工体験活動(午後)


○時間割 :

9:30~10:00 近鉄吉野駅前広場に集合

10:10~10:25 開会式(近鉄吉野駅前広場)

10:25~10:30 班編成及び間伐作業内容説明

10:30~10:40 移動

10:40~12:10 間伐作業(近鉄吉野駅附近)

12:10~12:20 移動

12:20~13:00 昼食

13:00~13:20 閉会式

13:20~15:00 希望者(20名程度)は丸太イスの加工体験活動

※製作した丸太イスは吉野山の観光振興のために活用させていただきます

15:00 現地解散


○昼 食:おにぎり・豚汁の軽食をご用意します。


○参加費:無料


○参加対象:年齢10歳以上(小学校4年生) ※小・中学生は親子同伴であること


○服 装:長ズボン、長袖(スカート、短パン、半袖は不可)、地下足袋・運動靴等


○持ち物:タオル・雨具・着替え等


○参加希望者のお申込方法

申込みフォームに参加される方の氏名・年齢・性別・午後の丸太イス加工体験活動の出欠希望・過去に開催した本イベントの参加回数等をご記入の上、11月6日(水)までにご連絡ください。(個人情報はボランティア保険以外には使用いたしません)

※上限に達し次第、締め切らせていただきます。

※午後の丸太イス加工体験活動の参加者は抽選になります。当選および落選者には事前に連絡いたします。

※申込後、数日経っても連絡がない場合、お手数ですが、地球と未来の環境基金までお問合せください。


主 催:吉野フォレスト整備実行委員会

(構成団体:吉野町・奈良県南部農林振興事務所・地球と未来の環境基金・吉野林業研究会・吉野山自治会・吉野中央森林組合)

協 力:県立吉野高校

協 賛:㈱エディオン、ザ・パック㈱、㈱シュゼット・ホールディング

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    間伐活動風景②

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    間伐活動風景③

体験談・雰囲気

特徴
雰囲気
男女比

男性:70%、女性:30%

法人情報

地球と未来の環境基金

代表者

理事長:古瀬繁範

設立年

2000年

法人格

NPO法人

地球と未来の環境基金の法人活動理念

豊かな森林とそれを取り巻く生態系を守り育てることを通じて、持続可能な社会を作ります。

 ○森林や生態系への直接的なアプローチ

 ○ライフスタイルの提案を通じたアプローチ

 ○環境NPOの支援を通じたアプローチ

地球と未来の環境基金の法人活動内容

◇国内森林保全事業

 EFFでは、全国7ヵ所で企業・行政・森林組合・ボランティアなど多様なステークホルダーと一緒に、間伐体験、植林などの森林整備や竹林の伐採・整備など各地で抱えている問題を改善するために活動を行っています。一度でできる活動の規模は小さいですが、継続的に活動を行うことで、人と自然、人と人のつながりをつくり、森林を軸として地域活性化を図り、先人が遺してくれた貴重な資源として日本の森を次世代に伝えていけるよう取り組んでいます。


◇海外環境保全事業

 EFFでは、タイ・インドネシア・ブラジルで、自然の森林と森が育むあらゆる生命の価値が正当に評価され、森が守られていくことが当然とされる「持続可能な社会」が実現させるために、地元のカウンターパートのNPO/NGOと協働で森づくりや環境教育の活動に取り組んでいます。


◇バガス普及事業

 EFFは、さとうきびの搾りかす(バガス)の利用を推進し、多種多様な商品への導入・展開を進めることでバイオマス資源の有効活用を社会的なスタンダードとしていくことを目指しています。特に、学園祭や地域のお祭りでバガス製容器の普及を促進するため、PR用オリジナル環境パネルを貸出し、堆肥化の推進によるゴミの減量やその他の環境負荷低減アドバイス、円滑な学園祭運営のためのご相談にも応じています。


◇環境助成金プログラム支援

 EFFは、環境NPOとして現場の活動に関わる以外に、環境問題に取り組むNPOセクターや民間企業等へ資金を提供する「助成金」のプログラムに関して、その制度設計や具体的な案件の評価、事務局の管理・運営などを支援しています。私たちと同じように環境問題に取り組む仲間の多くが活動資金の調達に苦慮し、またその資金のうち大きな割合を占める「助成金」が必ずしも現場のNPOのニーズにマッチしていないという問題意識から、環境NPOへの助成金の運営に様々な形で関わっています。

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