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  1. 埼玉県飯能・間伐体験イベント(地球と未来の環境基金主催)

    更新日:2018/12/05

    埼玉県飯能・間伐体験イベント(地球と未来の環境基金主催)

    地球と未来の環境基金
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    基本情報

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    埼玉県飯能市の白子地区で、森林整備活動の一環として間伐体験イベントを実施します。人手が入らず木々が密集して暗くなってしまった森に少しでも光が入るように、ノコギリを使って木を伐採していきます。

    活動テーマ
    • 水問題
    • 森林破壊
    • 地球温暖化
    • 景観破壊
    • 生物多様性
    活動場所
    • 全国から募集・在宅可
    • 埼玉 飯能市 埼玉県飯能市白子 (地図)

    西武池袋線武蔵横手駅より徒歩30分程度

    必要経費
    • 1,000円

    保険料、昼食費用として

    活動日程

    解散は14時頃を予定

    募集対象

    どなたでも参加OK

    注目ポイント
    • 初めての方でもお気軽にご参加ください!
    • 昼食後、スウェーデントーチでプチ焚火! マシュマロを焼こう!
    対象身分/年齢
    • 社会人
    • 大学生・専門学生
    • 高校生
    • 小中学生
    • シニア
    募集人数

    20名

    募集詳細

    人手が入らず木々が密集して暗くなってしまった森に少しでも光が入るように、ノコギリを使って木を伐採していきます。お昼ごはんには木を使ってウェーデントーチでプチ焚火! 初めての方でもお気軽にご参加ください!


    【実施日時】 平成30年 12 15(土) 10:00 (解散は14時頃を予定)


    <タイムテーブル>

    9:30 西武池袋線武蔵横手駅集合・移動(車10分、徒歩30分)

     ※電車の方は、9:30西武秩父線(各駅停車) [西武秩父行き]をご利用ください。

    10:00~ 開会式、講師紹介・説明等

    10:30~~ 間伐体験活動 開始

    12:30~ 昼食(あたたかい豚汁と、おにぎりを用意します)

     ※昼食後、スウェーデントーチでプチ焚火!などの企画検討中。

    13:30~ 閉会式、備品片づけ

    14:00 解散


    【場  所】 埼玉県飯能市白子 (西武池袋線武蔵横手駅より徒歩30分程度)

    【募集人数】 20名 ※先着順


    【参 加 費】 1,000円 (保険料、昼食費用として)


    【申込締切】 12月4日(火) ※定員になり次第、募集を締め切らせていただきます。


    【備 考】

    ①持ち物: 軍手(※すべりどめのイボ付がオススメ)、防寒具、雨具、飲料、タオル、雨具等

     ※間伐道具(ヘルメット、のこぎり等)は現地にて貸与します。

     ※昼食はこちらでご用意いたします。

    ②服 装: 長ズボンと長袖の服(スカート、短パン、半袖は不可)と運動靴など、動きやすい服装でご参加ください。

    ③雨天の場合について: 少雨決行です。雨がひどい場合は中止とします。カッパなど雨具をご用意ください。

     ※雨天の実施可否の判断は、前日の正午ごろの気象庁の天気予報で判断し、担当者よりご連絡いたします。


    【連絡先・問合せ】

     NPO法人地球と未来の環境基金(EFF) 担当: 美濃部

     TEL: 03-5298-6644/070-5456-4912

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      お昼ごはんの風景

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      専門家による指導

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      集合写真

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      スウェーデントーチでプチ焚火

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      焼きマシュマロ♪

    体験談・雰囲気

    特徴
    • 初心者歓迎
    雰囲気
    • 真面目・本気
    • 1,2回生が多い
    男女比

    男性:50%、女性:50%

    法人情報

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    地球と未来の環境基金

    代表者

    理事長:古瀬繁範

    設立年

    2000年

    法人格

    NPO法人

    地球と未来の環境基金の法人活動理念

    豊かな森林とそれを取り巻く生態系を守り育てることを通じて、持続可能な社会を作ります。

     ○森林や生態系への直接的なアプローチ

     ○ライフスタイルの提案を通じたアプローチ

     ○環境NPOの支援を通じたアプローチ

    地球と未来の環境基金の法人活動内容

    ◇国内森林保全事業

     EFFでは、全国7ヵ所で企業・行政・森林組合・ボランティアなど多様なステークホルダーと一緒に、間伐体験、植林などの森林整備や竹林の伐採・整備など各地で抱えている問題を改善するために活動を行っています。一度でできる活動の規模は小さいですが、継続的に活動を行うことで、人と自然、人と人のつながりをつくり、森林を軸として地域活性化を図り、先人が遺してくれた貴重な資源として日本の森を次世代に伝えていけるよう取り組んでいます。


    ◇海外環境保全事業

     EFFでは、タイ・インドネシア・ブラジルで、自然の森林と森が育むあらゆる生命の価値が正当に評価され、森が守られていくことが当然とされる「持続可能な社会」が実現させるために、地元のカウンターパートのNPO/NGOと協働で森づくりや環境教育の活動に取り組んでいます。


    ◇バガス普及事業

     EFFは、さとうきびの搾りかす(バガス)の利用を推進し、多種多様な商品への導入・展開を進めることでバイオマス資源の有効活用を社会的なスタンダードとしていくことを目指しています。特に、学園祭や地域のお祭りでバガス製容器の普及を促進するため、PR用オリジナル環境パネルを貸出し、堆肥化の推進によるゴミの減量やその他の環境負荷低減アドバイス、円滑な学園祭運営のためのご相談にも応じています。


    ◇環境助成金プログラム支援

     EFFは、環境NPOとして現場の活動に関わる以外に、環境問題に取り組むNPOセクターや民間企業等へ資金を提供する「助成金」のプログラムに関して、その制度設計や具体的な案件の評価、事務局の管理・運営などを支援しています。私たちと同じように環境問題に取り組む仲間の多くが活動資金の調達に苦慮し、またその資金のうち大きな割合を占める「助成金」が必ずしも現場のNPOのニーズにマッチしていないという問題意識から、環境NPOへの助成金の運営に様々な形で関わっています。

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