1. 夜間住み込みスタッフ募集@ヨコハマホステルヴィレッジ

    更新日:2019/02/12

    夜間住み込みスタッフ募集@ヨコハマホステルヴィレッジ

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    基本情報

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    夜間スタッフ(フリーアコモデーションスタッフ)募集中!!
    国内外から旅行者がやってくる安宿です。JR石川町の駅から徒歩5分と非常に良い立地で東京などにもアクセスがよいです。

    活動テーマ
    • 国際交流
    • 空き家
    活動場所
    • 全国から募集・在宅可
    • 神奈川 松影町3-11-2 (地図)

    ホステルの1室をお部屋として無料でお貸しいたします。

    必要経費

    無料

    宿代がタダ+二食を業務のお礼として提供させて頂きます。

    活動日程

    随時活動(活動期間:半年)

    基本的には3ヶ月以上できる方を優遇いたします、短期希望の方ご相談ください。
    シフト制 週3〜4日勤務になります。

    募集対象

    これから、横浜で何かやりたい!!と夢を抱いている方歓迎
    夜間ホステルに滞在(寝て頂いて構いません) 昼間はアルバイトやお仕事など自由に過ごしてください

    注目ポイント
    • 今までにアーティストさん達が、住み込みスタッフとして活躍してくださっています。いっしょにホステル、寿町を盛り上げていきましょう!!
    対象身分/年齢
    • 社会人
    • 大学生・専門学生
    募集人数

    1名

    募集詳細

    ヨコハマホステルヴィレッジでは、夜間住み込みスタッフを募集しています!!

    今までにアーティストさん達が、住み込みスタッフとして活躍してくださっています。いっしょにホステル、寿町を盛り上げていきましょう!!

    夜間スタッフの内容としては、週3ー4回18時よりフロント対応と22時以降、レイトチェックイン対応をお部屋で行ってもらうものです。もちろん、通常、夜間は眠って頂いて構いません。宿代がタダ+二食を業務のお礼として提供させて頂きます。

    ヨコハマホステルヴィレッジは国内外から旅行者がやってくる安宿です。JR石川町の駅から徒歩5分と非常に良い立地で東京などにもアクセスがよいです。また、日雇い労働者の街、寿町のまちづくり事業として行っているため、国内外から視察に来たり、大学との連携があったりと色々なネットワークを創っていけると思います。

    お給料は出ませんが、住居確保+寿町で刺激をうけつつ作品づくり、寿町のフィールドワークなどなど、自発的にホステルを利用してくださいね!!一緒にいろいろやりましょう!!


    夜間スタッフ条件


    • これから、横浜で何かやりたい!!と夢を抱いている方
    • 夜間ホステルに滞在(寝て頂いて構いません) 昼間はアルバイトやお仕事など自由に過ごしてください
    • 仕事内容
      • ホステルに住み込み
      • フロント業務(18:00~22:00)及び 夜間(22:00~翌9:00)のお客様対応(週3,4日)
    • 期間:開始時期は相談の上、3か月以上
      ※昼間の活動や仕事に支障がある場合は、時間帯や日数をご相談ください!

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    体験談・雰囲気

    特徴
    • 初心者歓迎
    • 友達が増える
    雰囲気
    • テンション高め
    • 活動外交流が盛ん
    • 外国人もいる
    男女比

    男性:50%、女性:50%

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    企業情報

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    コトラボ合同会社

    代表者

    岡部 友彦

    設立年

    2005年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    コトラボ合同会社の企業活動理念

    2004年より横浜寿町を拠点にモノづくりではなくコトづくりからまちづくりを考えていくプロジェクトとして始まったものです。
    そもそも、コトづくりとはあまり聞きなれない言葉ですが、物事を"モノ"と"コト"に分けたときに、モノづくりは、建物、家具、道具など手に取れる物質への視点を優先するものを捉えるならば、コトづくりは、イメージ、コミュニティ、雰囲気、想いなど手には取れないけれどもそこに存在または介在しているものへの視点を優先する考え方と捉えています。モノ・コトについての大学院での学びに影響を受けてコトづくりの大切さを事業に取り込んでいきたいとの思いからコトを研究する意味で「コトラボ」という名を用い始め、2007年より社名と致しました。

    コトラボ合同会社の企業活動内容

    地域の埋もれた資源を発掘、活用し、ものづくりからではなくコトづくりからまちづくりを考えていくことを目指しています。コミュニティづくりや拠点づくりもあれば、地域の問題を改善していくための仕組みづくりや行政との連携事業の企画など様々な視点からコトづくりを行っています。
    行ってきたコトづくりの例
    2005年、まちをひとつの宿に見立てたYHV事業。airbnbも始まり、まちづくりに宿事業は相性が良いようでまちづくりの資金捻出方法のひとつとして色んなところで展開されている。
    2011年、ソーシャルインパクトボンドを参考に、投資家から資金は集めないものの、民間で社会コストを縮減する取り組みとしてYHV HANAREプロジェクトを開始。生活保護のおじさん達の居住環境や就労環境をデザインすることで社会コストを縮減していく取組。
    2015年、空き家を地域の資源として活用するコミュニティアセット事業。古民家など地域の魅力的な建物を残しながらまちづくりの資金源を捻出すふために活用。

    コトラボ合同会社のボランティア募集

    コトラボ合同会社の職員・バイト募集