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  1. 『よい社会』をつくるためにNPOが、今できること

    更新日:2018/02/19

    『よい社会』をつくるためにNPOが、今できること

    東大手の会
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    基本情報

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    活動テーマ
    開催場所
    • 愛知 名古屋市中区栄3丁目18 名古屋市役所市民経済局 市民活動推進センター (地図)
    必要経費
    • 2,000円
    募集対象

    NPO役職員・ボランティア、行政NPO担当者、NPO支援に関わる専門家、NPO研究者、プロボノ希望者、地方自治体議員、社会のあり方について考えたい市民など

    注目ポイント
    対象身分/年齢
    • 社会人
    • 大学生・専門学生
    募集人数

    60名

    募集詳細

    ■「『よい社会』をつくるためにNPOが、今できること」NPO法制定の意義に学び、NPOの今日的社会価値を創造するセミナー


    NPO法の成立から20年経ちました。NPOブームは去り、熱気は冷め、NPOに対する社会的な期待は、日々薄れているという人たちもいます。そうした社会の中にあっても、私たちはなぜNPOにこだわって活動をするのか。阪神・淡路大震災から現在まで、一貫して日本の中間支援NPOをリードしてきた講師と共にNPOの今日的社会価値は何かを考えます。


    【日 時】2018年2月3日(土)14時30分~17時

    【会 場】名古屋市市民活動推進センター・集会室


    【参加費】2,000円 【定 員】60名

    【参加対象】NPO役職員・ボランティア、行政NPO担当者、NPO支援に関わる専門家、NPO研究者、プロボノ希望者、地方自治体議員、社会のあり方について考えたい市民など


    【講師】実吉威(認定NPO法人市民活動センター神戸・理事・事務局長、公益財団法人ひょうごコミュニティ財団・代表理事)

    大学卒業後、バブル期の金融機関に勤務したが、会社を辞めてもフリーターで十分やっていけると能天気に考え2年で退職。途上国を旅しながら京都の山寺でフリーター暮らしをしていた1995年1月、阪神・淡路大震災に遭い、直後にボランティアとして神戸に入る。短期のボランティアのつもりが気がつけば23年。NPO支援やまちづくりを職とするようになってしまった。

    2013年に「公益財団法人ひょうごコミュニティ財団」を設立、資金仲介と助成事業のイノベーションに取り組んでいる。趣味は旅行と山登りだが山には久しく登っていない。


    【コーディネーター】間宮基文氏(創発サポート)


    ↓参加のお申し込みは、FAX または Email で連絡ください

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    NPO法制定の意義に学び、NPOの今日的社会価値を創造するセミナー

    - 申込みフォーム -

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    【参加動機・講師への質問】

    【懇親会(費用実費)】参加/不参加


    【主 催】東大手の会

    ※この事業は、あいちモリコロ基金の助成を受けて実施します。

    団体情報

    代表者

    代表世話人・青木研輔

    設立年

    2005年

    法人格

    任意団体

    東大手の会の団体活動理念

    ○東海地域のNPO/NGOなどの民間非営利組織で有給職員として働く若手スタッフを中心に、2005年11月に結成しました

    ○所属団体内では、悩みを共有できる同世代がいない、研修機会を持つことが難しい等の課題を抱えたスタッフが、団体を離れて自ら相互学習型ネットワークを形成し、現場で今困っているテーマを学習したり、同じ環境にいるスタッフ同士で交流する機会を提供しています

    東大手の会の団体活動内容

    ○NPO向けの研修・交流機会の提供、NPOに関する調査研究を実施しています

    東大手の会のボランティア募集

    東大手の会の職員・バイト募集