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  1. 冬合宿(リトリート)- 日本社会のあれこれとアクションアイディアを考える集中合宿

    更新日:2018/11/08

    冬合宿(リトリート)- 日本社会のあれこれとアクションアイディアを考える集中合宿

    Wake Up Japan
    メインビジュアル背景画像

    基本情報

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    社会を変えたいWake Up Japanの賛同者向けの少人数性の合宿です。

    活動テーマ
    • ストリートチルドレン
    • 外国人労働者
    • 移民
    • 人種差別
    • 平和
    • 人身売買
    • フェアトレード
    • 飢餓
    • スラム
    • 自立支援
    • チャイルド・プア
    • 経済格差
    • 南北問題
    • ワーキングプア
    • ホームレス
    • 食糧問題
    • 医療難民
    • 戦争
    開催場所
    • 東京 渋谷区 国立オリンピック記念青少年総合センター (地図)
    必要経費

    無料

    *(宿泊費[男女別相部屋]、26日昼食、26日夕食、27日朝食、27日昼食、27日夕食込、保険料含む)
    一般 15,000円 / 学生 10,000円
    *12月28日(木)開催のIMPACT Japanに続けて参加される方には、オプションで27日夜も宿泊、及び28日朝食を追加することが可能です。

    募集対象

    国際協力、社会問題に対して、課題解決のためにより行動を踏み出していきたい方

    注目ポイント
    対象身分/年齢
    • 社会人
    • 大学生・専門学生
    • 高校生
    募集人数

    20名

    募集詳細

    様々な社会問題について共通して言えること、それは、社会問題とは人々が集まって生きている社会における問題であるということです。

    それ故に、社会問題の解決には、まず自分たちが生きる日本社会についての傾向や特徴を十分に理解する必要があります。

    ・ 社会問題や政治問題について、話をすることにためらってしまうのはなぜか?

    ・ 貧困問題をはじめとした社会問題を見ると自己責任論が出てしまうのはなぜか?

    ・ 同じ国内にもかかわらず、沖縄や震災について他人事になってしまうのはなぜか? (隣国が多大な寄付を日本に送る一方で。。。)

    などなど

    Wake Up Japanでは、「社会変革のためのリフレクション」をテーマにしたリトリート(合宿)を開催します。

    9月に行った合宿では、国際協力や社会問題における社会的な課題を「解決したい」という方々を対象に、そもそも自分がなぜそうした事柄に関心をもつのか、そして、日常的に活動をするときにどのような障壁があり、それをどうすれば乗り越えることができるのかを行いました。

    12月のリトリートは実際に活動をしていくうえでの日本社会の傾向を分析(1日目)とその合間に活動をする上での自分自身の理解を高め、具体的な活動アイディアを考えていきます。(2日目)

    社会をよくしたいと考えるみなさんの参加をお待ちしています。

    (最低実施人数5名)

    体験談・雰囲気

    特徴
    • 初心者歓迎
    雰囲気
    • 真面目・本気
    男女比

    男性:30%、女性:70%

    団体情報

    代表者

    鈴木 洋一

    設立年

    2016年

    法人格

    任意団体

    Wake Up Japanの団体活動理念

    ・社会的不条理を自己責任で片付けない

    ・国内外の社会問題をつなぐ

    ・一人ひとりの力は小さい。けれども、共に行動をすることで社会は変えられる。

    Wake Up Japanの団体活動内容

    ・若者/学生を対象にしたリーダーシップ研修事業

    ・若者/学生を対象にしたカンファレンス事業

    ・世代間を繋ぐソーシャル交流会事業

    ・社会問題に立ち向かうマンスリーキャンペーン事業

    Wake Up Japanのボランティア募集

    Wake Up Japanの職員・バイト募集