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更新日:2014/01/18

【異文化交流!?】Youth×MPI

Youth for 3.11
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基本情報

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日帰りでこどもたちの支援、しませんか?

活動テーマ
活動場所

安達運動公園仮説住宅集会場B

必要経費

参加費:6000円

募集対象

【現地のいろんな方とお話したい方】
【企画に楽しんで参加できる方】

注目ポイント
  • こどもが好きな人必見!
  • 日帰りだから気軽に参加できる

募集詳細

詳細はYouth for 3.11のHPで! 

●○活動内容○●

YF3 初!福島県日帰りプログラムMPIと提携した、日帰りのプログラムです!

仮設住宅に住む子どもとお年寄りが心から楽しめるイベントを提供したいとの思いから、月に一度仮設住宅を訪れています

これまでにヨガ教室や流しそうめんなど、子どもとお年寄りが一緒に楽しめる企画やインドネシア人やフランス人の方を招いた異文化交流等を実施しています。

ボランティアプログラム参加者の方には、企画を提供する側として、また企画を楽しむ側として、参加してもらいます。

 ○募集中のプログラム第12期1/25(土)日帰り・研修日:1/21(火)18:00~@神田締切1/ 19 (日)*1/19を過ぎてのキャンセルにつきましてはキャンセル料が全額発生します。 

体験談・雰囲気

特徴
雰囲気

法人情報

代表者

武井 裕典

設立年

2011年

法人格

NPO法人

Youth for 3.11の法人活動理念

Youth for 3.11は東日本大震災を受けて、「学生のチカラを東北に届け、震災の経験を未来へ繋げる」ことをミッションに掲げ、

2011年3月11日に大学生4人によって設立されました。私たちは、将来の日本社会を担う学生は、社会問題解決において重要な存在であると考えています。

ボランティア参加をする事自体のハードルとなる料金や準備物、交通手段を全て用意し、学生にとって参加のしやすいボランティアの機会を提供し、

一日も早い被災地復興の一助となるとともに、学生が日本の社会問題の解決に参画できる社会の実現を目指します。

Youth for 3.11の法人活動内容

東日本大震災から丸5年がたった経過した現在、仮設住宅にはお年寄りが多く生活しています。新居を構える人的資源や金銭的余裕もない一方で、仮設住宅の解体が迫ります。今回訪問するのはチームあすなろと長年親交のある仮設住宅です。あなたのその目で「災後」のいまを確かめてみてはいかがでしょう。

Youth for 3.11のボランティア募集

Youth for 3.11の職員・バイト募集