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更新日:2026-11-06
【11/29開催】子ども向け「本格陸上走路タイム測定&スポーツ体験」運営ボランテ
TOMORUN
2026年11月06日に応募受付を再開予定です。
この募集の受入企業「TOMORUN」をフォローして、
応募受付を再開した時にメールを受け取ってみませんか?
基本情報
大型スポーツイベント「FUKUROI SPORTS DAY 2026」にて、本物の陸上競技場と同じ特設レーンを使った「本格的な陸上走路でタイムチャレンジ!」ブースの運営サポートを募集!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
JR袋井駅より車・バス約10分 |
| 必要経費 |
無料 |
| 活動日 |
|
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
小学生や未就学児、そのご家族を対象とした大型スポーツ体験イベントです。特設の陸上走路でのタイム測定チャレンジの補助、受付案内、安全管理のサポートをお願いします。特別なスポーツスキルは不要です!子どもが好きな方、スポーツイベントの裏側に興味がある方をお待ちしています。 一緒に活動する人の年齢層について
|
| 募集人数 |
2名 |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
当日お願いする業務は、ご希望や適性に合わせて割り振ります。
スポーツの専門知識や特別なスキルは一切不要です!
■ 1. 陸上走路タイムチャレンジブースの運営・計測補助
袋井市の大型スポーツイベント「FUKUROI SPORTS DAY 2026」に出展するTOMORUNブースでのサポートです!
本物の陸上競技場と同じ「タータン走路」と、プロ仕様の赤外線センサー「光電管タイム測定器」を使って、
子どもたちが自分の走るスピードにチャレンジします。
・タイム測定の簡単な補助
・スタート位置やゴール後の子どもたちへの案内
・「速かったね!」「ナイスラン!」といった明るい声かけを担当していただきます!
■ 2. 受付案内・安全管理(見守り)
子どもたちが安全に思いっきり走れるよう、ブース受付での整理や、走路周辺の見守りをお願いします。
走っているレーンに他の子が入らないよう優しく誘導したり、順番待ちの子どもたちをご案内するお仕事です。
■ 3. ブースの設営・撤収(※該当時間帯のみ)
イベント開始前のタータン走路や受付テント・看板の設置補助、
終了後の簡単な片付けなどをTOMORUNスタッフと一緒に行います。

をお待ちしています。
体験談・雰囲気
このボランティアの体験談
普段はデスクワークばかりなので、週末の気分転換も兼ねて参加しました。
スポーツの経験は全くありませんでしたが、TOMORUNのスタッフさんが丁寧に指示を出してくれたので迷うことなく動けました。
将来子どもと関わる仕事や地域スポーツイベントに興味があり応募しました。
プロ仕様の光電管タイム測定器を使った運営や、
コーチ陣が子どもたちのやる気を引き出す声かけの工夫などを間近で見ることができたのは大きな財産です。
ボランティア同士も初対面でしたが、和気あいあいとした雰囲気ですぐに仲良くなれました!
このボランティアの雰囲気
会場は常に子どもたちの笑い声と、「もう1回走りたい!」という元気な歓声に包まれています。
ガチガチの厳しい競技大会ではなく、「自分の走力を楽しく測って、体を動かすことを好きになる」ことを
目的としているため、とても温かく賑やかな雰囲気です。
【スポーツが苦手でも、未経験でも全く問題なし!】
ボランティア活動が初めての方や、お一人での参加も大歓迎です。
株式会社TOMORUNのプロスタッフが現場をしっかりコントロールし、
皆さんが不安なく活動できるよう手厚くサポートします。
【チームワーク重視でリラックスして活動】
「休憩回してね」「水分とってね」とスタッフ同士で声を掛け合う、風通しの良い現場です。
昼食(お弁当)も支給されますので、休憩時間もリラックスして過ごせます。
分からないことがあれば、ディレクター(髙下)や運営スタッフにいつでも質問できる体制が整っています。
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 関連大学 |
企業情報
| 代表者 |
中川智博 |
|---|---|
| 法人格 |
株式会社・有限会社・合同会社 |
TOMORUNの企業活動理念
コロナが明け、新しい時代が幕を開けました。
人類が本当に幸せに向かうのか?
子供たちの未来は、本当に明るいのだろうか?
若者たちは、自分の可能性を生かせるのだろうか?
そして、私達は老いてもなお、幸せを感じられるのだろうか?
40歳を越えて、センチメンタルにいろいろな事を考えるようになりました。
TOMORUN PROJECTとして任意活動を始めた2013年11月、株式会社TOMORUNを創設した2016年9月、そして現在、変わらぬTOMORUNのスピリッツは「本質本物、真実真意」を軸に活動する事です。本質は、人が逃げられないものです。本物は、人の心を動かします。真実は、人と人の関係の中にあります。そして真意は、人と人を深めます。教室事業、スポーツイベント事業、スポーツコンサルティング事業、つまりはスポーツコミュニティの仕事の中には、「本質本物、真実真意」が必ずあります。理想を語るなと怒られるかもしれませんが、そこを追求するスポーツ会社があってもいいのではないか?私が創業以来、一貫して抱いてきた気持ちです。
大人も偉い人も隠す。それをまるで正しいかのように言う。
どこにも危険が潜み、逃げよう逃げようとすると危険が追ってくる。
デジタル化が進み、どこか何かに追われながら、日々過ごしている。
こんな世の中を、スポーツを通じて打破していけないだろうか?
全ての人々にスポーツの機会を、スポーツが人の心を潤すインフラにならないか?
そこに全力を傾け、想像力を働かせる若者たちが、世の中を切り開けないか?
誰も見たことのないスポーツの未来を創造していく!
これが株式会社TOMORUNの使命であり、代表取締役社長として先頭を切って取り組んでまいりたいと考えています。
株式会社TOMORUN
代表取締役社長
スポーツプロデューサー
中川 智博
取り組む社会課題:『スポーツ、サブカルチャー、社会貢献』
「スポーツ、サブカルチャー、社会貢献」の問題の現状
情報化社会の中で、運動不足、子どものスポーツ離れが増えているといわれています。近年新体力テストなどで子どもの運動能力が上がっていたり、スポーツ選手でも能力があがっているといわれていますが、それはごく一部であり全体でみると、運動できない方が子どもから大人まで増えています。
「スポーツ、サブカルチャー、社会貢献」の問題が発生する原因や抱える課題
IT化、情報化は間違いなく便利で今後も必要な発展です。会社に出社しなくても在宅で仕事が出来て移動がなくなる、子どもについては昔よりもゲーム機やタブレット端末を所持する子どもが増え、ゲームや動画を見る時間が増え、運動する時間が減少していきます。また教員の働き方改革で部活動の廃止、学校でのスポーツ活動の
「スポーツ、サブカルチャー、社会貢献」の問題の解決策
スポーツ教室やイベント、スポーツパフォーマンスを地域で積極的に活動していくことで、1人でも多くの方にスポーツ参加を促すこと、またスポーツに対する抵抗感を少しでもなくしていく活動をしています。そして誰でも気軽にスポーツできる環境を実現できるよう、元アスリートが積極的に教室開催や地域のイベントに参加して盛り上げています。
