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更新日:2026-10-28
【横浜】子連れ歓迎!横浜にあるNICEオフィスのお庭の手入れ!
NPO法人NICE国際ワークキャンプセンター
基本情報
子連れ歓迎!横浜にあるNICEオフィスのお庭の手入れ!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 | |
| 必要経費 |
*小学生以下、半額 |
| 活動日 |
|
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
子どもと一緒に参加したい人 |
| 募集人数 |
10名 |
| 特徴 | |
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
📌 開催概要
活動先は、横浜市にあるNICEハウス。
NICEハウスとは、NICE 代表・開澤の旧祖母宅であり、2016 年から空き家となり、NICEで活用することに。会議や研修の場、シェアハウスとして、2018 年4月より運用開始。庭には無農薬栽培の畑や果樹が広がる。2021年2月からはNICEの全国事務局も新宿からここに移転!
今回は、子連れ歓迎!自分達のペースでゆっくりと過ごしましょう! みなさまのご参加をお待ちしています!
📅 開催日時
2027年1月9日(土)~1月10日(日)
📍 集合日時・場所
集合日時:1月9日(土)12:45
集合場所:横浜市営地下鉄ブルーライン 踊場駅 改札前
🔨 ワーク内容
・NICEハウスの庭の手入れ
・その他、現地で必要とされる活動のお手伝い
🕒 スケジュール(予定)【1日目】
12:45 集合(踊場駅)
13:00 オリエンテーション
13:30 ワーク
15:30 温泉・買い出し
18:00 夕食準備
19:00 夕食・交流会
【2日目】
7:30 起床・朝食準備
8:00 朝食
9:00 ワーク・掃除
11:00 昼食準備 12:00 昼食
13:30 解散(踊場駅)
🎒 持ち物
・作業着(長袖・長ズボン)
・運動靴
・帽子
・タオル
・お泊りセット(タオル、着替え、洗面用具,シャンプー等)
・レインコート(雨の場合)
・水筒
・初日の昼食
・参加費(現金のみ)
・虫よけ(必要であれば)
・マットレス、寝袋(持参できる方)
・交流会用お菓子等お土産など
🏠 宿泊場所
ワーク場所内のNICEハウス
・最寄:横浜市営地下鉄 踊場駅から徒歩4分
・住所:〒245-0061 神奈川県横浜市戸塚区汲沢8-3-1
・アクセス:
👥 募集人数
定員10名
💰 参加費
4,000円(宿泊費、1/9夕食・交流会費、1/10朝昼食費、運営費含む)
*小学生以下、半額
*別途、銭湯代が実費で必要(希望者のみ)
体験談・雰囲気
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 男女比 |
男性:50%、女性:50% |
法人情報
| 代表者 |
開澤真一郎 |
|---|---|
| 設立年 |
1990年 |
| 法人格 |
NPO法人 |
NICE国際ワークキャンプセンターの法人活動理念
~カラフルでヘルシーな世の中に~
1)環境保護・福祉・地球協力を創り、広げる
2)地域改善の意識・行動を高め、共に進める
3)地球色の友情・理解・連帯や人を育てる
1~3によって、近現代文明の本質的な諸限界を乗り越え、貧困・差別・戦争・環境破壊などを克服し、多様な生態系・文化・個性が生き生きと友好共存する地球社会を開拓します!
NICE国際ワークキャンプセンターの法人活動内容
NICEは、日本を中心に国内・海外ボランティアの各種ワークキャンプを主催するNGOです。
日本で唯一(国際NGOの日本支部を除く)、国連・CCIVS※に加盟し(現副代表)、世界で1・2を争うネットワークを持っています。日本全国・世界各地の人々とともに、多様な生態系・文化・個性が生き生きと友好共存する地球社会を開拓しています。
活動実績
☆NICE、冬の新宿の居酒屋で7人により結成!
1990年
☆初の国際ワークキャンプを、富士山麓で開催
☆会報「NICEプレス」も開始(91年までは手書き)
☆海外ワークキャンプ参加者の累計が、1,000人を突破
1997年
その他の出来事
☆中国で初開催(以後、海外は現地NGOの自立支援型で開拓)
☆NVDA(アジアボランティア発展ネットワーク)が正式に始動、NICEは初代代表に就任
☆海外ワークキャンプ参加者累計5,000人突破
2003年
その他の出来事
☆国際淡水年へ活発にアクション(アクリルたわし等)
☆中長期ボランティア大発展、年間100人参加
☆東日本大震災の復興事業を開始、9ヶ所で339人が尽力。
2011年
その他の出来事
☆世界森林アクションサミットを主導、環境NGO達と開催。
☆海外参加の日本人と、国内参加の外国人が減少。
☆ネパールの大地震被災地でも特別事業を開始。公民館再建。
2015年
☆25周年イベントに505人参加。NVDAの総会も開催!
☆AVSの応用版・JAVSを開始、開発・環境に多大な成果!
☆コロナ禍で大打撃、事業・参加者・職員・収入が7-8割減。
2020年
☆設立30周年・記念祭に経験者集結、236人参加で大盛況!
☆国際ボランティア界が大危機、NVDAの代表に復帰で尽力。
☆大学・高校31校と様々な連携、2年前の15校から倍増。
2023年
☆回復は「レ」に、外国人受入も再開。海外に689人が参加!
☆国際ボランティア界も復調、アジア交換事業・AVSが復活!