- ホーム
- 愛知のボランティア募集一覧
- 愛知での地域活性化・まちづくり系ボランティア募集一覧
- 10/31(土)名鉄前後駅ハロウィンイベント|学生・社会人ボランティア募集
更新日:2026-10-06
10/31(土)名鉄前後駅ハロウィンイベント|学生・社会人ボランティア募集
一般社団法人JS ism
基本情報
10/31名鉄前後駅ハロウィン!学生・社会人ボランティア募集♪未経験・短時間参加OK!コスプレ参加OK👌男女別更衣室あり。館内もコスプレのまま買い物OK👌1階にセリアあり!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
愛知 豊明市 前後駅 (地図)会場:名鉄前後駅直結 パルネス2階玄関前(きのっぴい前) 名鉄前後駅や前後駅バスロータリーから徒歩1分のため、電車やバスで降りた目の前が会場です。バスロータリーの横です。 商業施設パルネス内に男女別更衣室を用意しています。 コスプレ姿でのボランティア参加OK! 館内もコスプレのまま買い物できます。 1階にはセリア(100円ショップ)もあるため、当日のちょっとした小物や備品の買い足しにも便利です。アクセス前後駅 徒歩1分 主催・協力団体である一般社団法人JS ism(イベント部門;東海コスプレプロジェクト実行委員会)は、自治体・教育委員会等の後援を受けた子ども・地域向けイベントや支援活動を継続して実施しています。 |
| 必要経費 |
無料 |
| 所属期間/頻度 |
活動頻度:頻度は相談可 ZENGO HALLOWEEN 2026の当日ボランティアを募集しています。 具体的な活動日: |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
高校生・大学生・専門学生・社会人、ボランティア未経験の方も大歓迎です! 一緒に活動する人の年齢層について
高校生・大学生から社会人まで、世代を超えて一緒にイベントをつくります。 |
| 募集人数 |
30名 |
| スキル | |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
🎃 10/31(土)名鉄前後駅で一緒にハロウィンベントをつくりませんか?
2026年10月31日(土)、名鉄前後駅直結パルネス2階玄関前エリアで
「ZENGO HALLOWEEN 2026」を開催します。
子どもたちや地域の皆さんやコスプレイヤーが、仮装やステージ、
音楽などを楽しみながら交流できるハロウィンイベントです。
今回は、このイベントを一緒につくってくれる当日ボランティアスタッフを募集します!
もちろん、コスプレしてのボランティア参加OKです!
会場の商業施設パルネス内に男女別更衣室を用意しました!
パルネス内もコスプレのまま買い物OKです!
1階にSERIA(百円ショップ)あります!
ボランティア未経験でも大丈夫です。
「イベントが好き」
「子どもと関わってみたい」
「地域の活動に参加してみたい」
「大学生活で何か新しいことをしてみたい」
「写真・動画・SNSが好き」
「コスプレやハロウィンが好き」
一つでも当てはまれば大歓迎です。
当日お願いしたいこと
・会場設営、装飾
・受付、来場者案内
・子どもたちの見守り、誘導
・ステージ運営のサポート
・出演者、コスプレイヤーの案内
・写真、動画撮影
・SNS発信
・イベント終了後の片付け
などがあります。
すべてをお願いするわけではありません。
得意なことや、やってみたい役割を相談しながら決めます。
開催日時
2026年10月31日(土)
イベント開催:13:00〜19:00
ボランティア活動:10:00〜20:00予定
※設営・撤収時間を含みます。
10時間すべて参加する必要はありません。参加可能な時間帯だけでも大歓迎です。
会場
名鉄前後駅直結
パルネス南正面玄関前広場ほか
こんな方を歓迎します
高校生・大学生・専門学生・社会人など、経験は問いません。
友達同士での参加も歓迎です。
「一人で参加して大丈夫かな?」という方も安心してください。
当日はスタッフ同士で役割を分担して活動します。
参加するとこんな経験ができます
地域イベントを実際につくる側として、
・イベント企画、運営
・地域の人との交流
・子どもとのコミュニケーション
・撮影、SNS発信
・チームでイベントをつくる経験
などを体験できます。
希望者には一般社団法人JS ism名義のボランティア証明書を発行します。
主催団体について
一般社団法人JS ismは、
「子どもたちに未来を切り開く『力』と『機会』を届けたい」
という想いから、子どもの居場所づくり、学習支援、eスポーツ、保護者支援、地域イベントなどを行っています。
2025年の設立以来、ほぼ毎月、子ども・保護者・地域を対象とした活動を続けています。
今回はその活動の一つとして、前後駅から地域を盛り上げ、
子どもや若者が自分らしく楽しみ、地域の人とつながれる場所をみんなでつくります。
まずは1日、一緒にやってみませんか?
ボランティアというと少し堅く感じるかもしれません。
JS ismでは「お手伝いする人」ではなく、
一緒にイベントをつくる仲間として参加していただきたいと考えています。
あなたの「好き」や「得意」を持って、ぜひ参加してください!
体験談・雰囲気
このボランティアの体験談
JS ismでは、「ボランティアだからこうしなければならない」という堅い雰囲気ではなく、
それぞれの「好き」「得意」「できること」を持ち寄って活動しています。
学生・社会人・子育て経験のある方など、年齢や職業を超えて一緒に活動できる場所を目指しています。
子どもたちに何かを一方的に教えるのではなく、
一緒に遊び、一緒に考え、一緒に楽しむことを大切にしています。
初めての方や、ボランティア経験がない方も大歓迎です。
「まずは1日だけ参加してみたい」という方もお気軽にご参加ください。
子どもたちの笑顔をつくりながら、参加する大人や学生自身も、新しい人や価値観と出会い、成長できる活動です。
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 関連大学 |
法人情報
| 設立年 |
2025年 |
|---|---|
| 法人格 |
一般社団法人 |
JS ismの法人活動理念
一般社団法人JS ismは、「子どもたちに未来を切り開く『力』と『機会』を届けたい」という想いから生まれた団体です。
愛知県豊明市、周辺地域を中心に、子どもたちが安心して学び、自分らしく過ごせる「居場所」と、学校や家庭だけでは出会えない新しい「体験の機会」をつくっています。
寺子屋・学習支援・eスポーツ・学校部活動の地域連携・地域イベントなど、ジャンルにとらわれず、子どもや若者が「好き」「得意」「やってみたい」を見つけられる活動を行っています。
私たちが大切にしているのは、大人が一方的に何かを教えることではありません。
子どもたちと一緒に遊び、一緒に考え、一緒に挑戦すること。
特別な資格や経験がなくても大丈夫です。
ゲームが好き、子どもが好き、写真が好き、SNSが得意、
勉強を教えるのが好き、イベントが好き、人と話すのが好き。
そんな一人ひとりの「好き」や「得意」が、子どもたちにとって新しい世界と出会うきっかけになります。
あなたの何気ない経験が、誰かの人生を変える一日になるかもしれません。
JS ismと一緒に、子どもたちの未来につながる「居場所」と「機会」をつくってみませんか?
JS ismの法人活動内容
JS ismでは、子どもたちの「居場所づくり」と「体験の機会づくり」を中心に活動しています。
主な活動は、子どもたちが安心して過ごせる居場所づくり、学習支援、eスポーツを活用した交流、学校部活動の地域連携、地域イベントや体験イベントの企画運営などです。
また、自治体・学校・教育関係者・地域企業・地域団体などとも連携しながら、子どもと地域社会が自然につながる仕組みづくりを進めています。
ボランティアの皆さんにも、「お手伝いする人」という立場だけではなく、一緒に企画をつくる仲間として参加していただきたいと考えています。
取り組む社会課題:『子育て/育児』
「子育て/育児」の問題の解決策
現代の子どもたちは、学校・家庭・地域だけでは、自分に合った居場所や多様な体験に出会えないことがあります。
不登校、孤立、コミュニケーションへの不安、自己肯定感の低下など、子どもを取り巻く課題は一つではありません。
一方で、学校という枠の外に出ることで才能を発揮する子どもや、ゲーム・イラスト・音楽・スポーツ・デジタル分野などをきっかけに自信を持つ子どももいます。
JS ismでは、
「学校に合わせる」のではなく、「その子に合う場所や機会を増やす」
という視点を大切にしています。
地域の大人、学生、企業、学校、行政など、多様な人が子どもたちとつながることで、地域全体で子どもの成長を支える環境をつくることを目指しています。
活動実績
2025年の設立以来、ほぼ毎月、子どもや保護者、地域を対象としたイベント・支援活動を継続して実施しています。以下は、その活動の一部です。
2025年
設立以降、
子どもの居場所づくり、学習・体験イベント、eスポーツ、
地域イベントなどを企画・実施しています。
自治体・教育機関・地域団体・企業などとの連携を進めながら、
子どもたちが地域の中で新しい人や体験に出会える機会を増やしています。
JS ism主催イベントでは、自治体・教育委員会等の後援を受けた企画や、
学生・地域住民・ボランティアと一緒につくるイベントも実施しています。
「未来と学びの e-sports FESTA」
2025年11月09日
私たちは、身体に不自由があっても、勉強が得意でなくても、
一人ひとりが「主役」になれる機会を応援したいという想いから、
eスポーツを活用した体験型イベントを開催しています。
学校の成績や運動能力だけが、その子の価値や可能性を決めるものではありません。
ゲームが得意、集中力がある、仲間と協力できる、
戦略を考えることが好き――そんな個性や得意分野も、立派な力です。
eスポーツを通じて、
子どもたちが「自分にもできる」「自分にも得意なことがある」と感じ、
自信や新しいつながりを得られる場所をつくることを目指しています。
Minecraft、Beat Saber、FORTNITE、Among Usなどを活用し、
子どもたちが楽しみながら交流し、新しい可能性に出会える機会を提供しています。
【後援】
愛知県、東浦町、大府市、豊明市、知立市、日進市、長久手市、尾張旭市
東浦町教育委員会、豊明市教育委員会、知立市教育委員会、日進市教育委員会、
尾張旭市教育委員会
「JS親の相談室」毎月第一月曜日9~13時
2026年
18歳未満の子どもを持つ保護者を対象に、
子育ての悩みや不安を安心して話せる無料の相談室を運営しています。
一方的にアドバイスや正解を押しつけるのではなく、
相談者と対等な立場で話を聞き、保護者と子ども双方の想いを大切にしながら、
一緒により良い方法を考えていくことを大切にしています。
豊明市・豊明市教育委員会の後援を受けるとともに、
令和8年度「市民提案型まちづくり事業交付金」の採択を受けて運営しています。
不登校サバイバー親の語り
2026年09月26日
不登校を経験した当事者や家族の経験を地域に伝え、
現在悩みを抱えている子どもや保護者に「ひとりではない」と感じてもらえる
機会づくりにも取り組んでいます。
不登校を単に「学校へ戻すべき問題」と捉えるのではなく、
一人ひとりに違う背景や気持ち、得意なこと、進み方があることを地域社会で理解していくことを目指しています。
【後援】
豊明市、豊明市教育委員会、豊明市社会福祉協議会
このほかにも、子どもの居場所づくり、
学習・体験支援、地域イベントへの参加・出展、地域団体・企業・学校等と
連携した活動などを継続して行っています。