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更新日:2026-10-12
小学生対象日帰り自然体験の引率ボランティア募集!
共育ラボ森の仲間たち 『からすの学校』
基本情報
\ 今度は秋のお出かけです! /
からすの学校では、11月23日に秋の日帰り体験を開催します😊
一緒に盛り上げてくれるボランティアを募集しています。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
バスで赤穂市に向かいます。収穫体験や公園で思い切り遊びたいと思います。 |
| 必要経費 |
無料 交通費、軽食支給あり |
| 活動日 |
|
| 募集対象 |
◎応募条件 一緒に活動する人の年齢層について
|
| 募集人数 |
5名 |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
体験談・雰囲気
| 特徴 |
|---|
団体情報
| 設立年 |
2025年 |
|---|---|
| 法人格 |
任意団体 |
共育ラボ森の仲間たち 『からすの学校』の団体活動理念
「からすの学校」は、子どもたちがさまざまな体験を通して、自分自身の得意なことや興味のあることを見つけ、安心して人と関わりながら成長していくことを目的とした活動です。
発達特性のある子どもたちを対象とした活動から始まりましたが、現在は、障害の有無や家庭環境などに関係なく、さまざまな子どもたちが一緒に参加できる場づくりを大切にしています。
「できることをやる」「できたを増やす」を大切にし、一人ひとりの違いや得意なことを認めながら、実際の体験を通して学ぶ機会を提供しています。
・一人ひとりの「できる」を大切にする
・無理に人と同じことを求めない
・実際の体験から学ぶ
・子ども自身が考え、選択する機会をつくる
・人と関わる中で、協力することや相手を思いやることを学ぶ
・「できなかった」ではなく、「できた」に目を向ける
共育ラボ森の仲間たち 『からすの学校』の団体活動内容
主な活動
・自然体験、宿泊体験
・農業・食育体験
・ものづくり体験
・社会体験、職業体験
・地域の施設や企業と連携した体験活動
・子ども同士の仲間づくり
・日常生活や社会生活につながる体験
活動実績
活動のはじまり|子どもたちが自分らしく育ち合える場所を目指して
2025年
発達特性のある子どもたちが、自分らしく過ごし、さまざまな体験を通して成長できる場を目指して活動をスタートしました。
子どもたち一人ひとりの個性を大切にし、「できることをやる」「できたを増やす」を合言葉に、自己肯定感や自主性を育むことを目指しています。
共育ラボ 森の仲間たち設立
2025年08月
子どもたちが安心して過ごし、多様な個性を認め合いながら育ち合える環境づくりを目指し、活動の基盤を整える。
体験を通した学びの場を広げる
2026年
発達特性のある子どもたちを中心とした活動から、障がいの有無や家庭環境にかかわらず、さまざまな子どもたちが一緒に体験し、学び合える場へと活動の幅を広げています。
自然体験や宿泊体験などを通して、仲間と協力する力、自分で考えて行動する力、人との関わりを楽しむ力を育むことを目指しています。
2泊3日の宿泊体験を開催
2026年09月20日
国立吉備青少年自然の家で、子どもたちが仲間と生活を共にする宿泊体験を実施しました。
飯盒炊爨やクラフトなどに取り組み、天候や気温を考慮してテント泊の予定を屋内での寝袋宿泊に変更。避難所生活を想定した体験を通して、防災について考える機会にもなりました。
子どもたちが普段とは異なる環境で新しいことに挑戦し、仲間と協力することの大切さを学ぶ活動となりました。
秋の日帰り体験
2026年11月23日
三つ葉の収穫体験や赤穂海浜公園での活動、塩づくり体験などを予定しています。
自然や食、地域の産業に触れながら、実際に見て、触れて、体験することを通して、子どもたちの好奇心や学ぶ意欲を育みます。また、仲間と一緒に活動する楽しさを感じられる機会を目指しています。