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更新日:2026-10-12
美味しく食べて竹林整備&メンマづくり交流
籔の傍
2026年11月03日に応募受付を再開予定です。
この募集の受入団体「籔の傍」をフォローして、
応募受付を再開した時にメールを受け取ってみませんか?
基本情報
「美味しく食べて竹林整備」4月~5月に2mに伸びたタケノコを採取しメンマづくりを行い、竹の本数をコントロールする方法で放置竹林整備をしています。月一度、第1日曜日の午後に整備活動をしています。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
京都 京都市 伏見区 深草極楽寺山町 (地図)アクセス京阪電車/龍谷大前深草 東出口階段下集合 毎月第1日曜日京阪/龍谷大前深草 東出口階段下に12時20分に集合し徒歩30分で竹林に移動します。13時に竹林へ直行OKです。駐車スペースあります。 |
| 必要経費 |
無料 年会費・参加費は無料ですが、交通費は自己負担です。 |
| 活動日 |
1日間~2週間 毎月一度、第1日曜に13時~15時に活動しています。集合は12時20分に京阪/龍谷大前深草 東出口階段下に12時20分に集合して徒歩30分で竹林に向かいます。現地直行OKです。定例作業12回(雨天中止)。 |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
経験・年齢・性別不問です。幼児・小学生は保護者同伴でお願いします。竹林整備をしながら、メンマづくり・料理・ワークショップなどみんなで企画していきます。体験参加も歓迎です。毎月、第1日曜日の午後から3時間程度の活動です。 一緒に活動する人の年齢層について
学生・社会人・親子・高齢者と幅広く活動しています。 |
| 募集人数 |
10名 |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
体験談・雰囲気
| 特徴 |
|---|
団体情報
| 代表者 |
小関皆乎(みなこ) |
|---|---|
| 設立年 |
2017年 |
| 法人格 |
任意団体 |
籔の傍の団体活動理念
月1度、第1日曜日(13:00~15:00)の定例整備の他に、メンマづくりワークショップ・メンマ料理づくり交流会(写真)・セミナーなども開催しています。参加者の夢やしたいことの叶う竹林を目指しています。整備が進むと竹林でのイベントも可能になりますので、企画や運営をしてくださるZ世代の参加や活動の場となり、放置竹林のコミュニティ化を目指します。
籔の傍の団体活動内容

私達は、京都市伏見区深草の放竹林整備を無理なく楽しく行っています。未就学児童・大学生・社会人・高齢者・専門家と幅広く、年齢・性別・経験も多様です。「美味しく食べて竹林整備」純国産メンマプロジェクトの「メンマづくり」(2mに伸びたタケノコを4月~5月に採取しメンマ材料にする)方法で、竹の本数をコントロールし拡大を阻止します。普段は、枯竹・倒竹を片付ける整備を行っていますので、竹伐り未経験でも大丈夫です。
取り組む社会課題:『景観破壊』
「景観破壊」の問題の現状

元タケノコ畑=管理竹林の整備が行き届かなくなり、放置竹林化し枯竹・倒竹・不法投棄の温床となり、景観が害され自然や住環境にも影響が及んでいます。整備することで快適な竹林景観を取り戻し、誰もが集える竹林にアップサイクルs日ます。
「景観破壊」の問題が発生する原因や抱える課題

タケノコ畑の従事者の高齢化と、中国産のタケノコとの価格競争に太刀打ちできず、市場が低迷し管理放棄が主な原因です。管理放棄は不法投棄や景観の破壊に直結します。
「景観破壊」の問題の解決策

活動実績
美味しく食べて竹林整備スタートアップ
2025年04月01日
2025年 令和7年度伏見区区民活動支援事業チャレンジ・スタートアップ竹林整備体験+メンマづくりワークショップ開催
2026年 深草竹林の定例整備スタート
2026年度 平和堂財団環境保全活動助成 夏原グラントファーストステップ
Z世代視点のメンマ料理交流会+活動発表
全国クラフトメンマ展示+セミナー開催