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更新日:2026-09-25

【大学生・社会人歓迎】子どもたちと継続して関わる、学習・居場所づくりボランティア

蒼天
  • 活動場所

    茨城 [つくば市]

  • 必要経費

    交通費支給:日給1,500円

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生

  • 活動頻度

    月1回からOK

  • 所属期間

    半年からOK

基本情報

つくば市で小中学生の学習や居場所づくりを支えるボランティアを募集。大学生・社会人歓迎!月1回から、無理なく継続して子どもたちの成長を一緒に見守りませんか?

活動テーマ
活動場所

茨城 つくば市

必要経費
  • 交通費支給:日給1,500円
所属期間/頻度

活動頻度:月1回からOK
所属期間:半年からOK

毎週参加する必要はありません。

例えば、
・月1回
・月2回
・都合の良い火曜日だけ
・都合の良い木曜日だけ
という参加でも大丈夫です。

ただし、数回のみの参加ではなく、できるだけ数か月以上継続して関わっていただける方を募集しています。

募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • 特に歓迎
    ・大学生
    ・大学院生
    ・専門学生
    ・社会人
    高校生
    継続して参加できる方に限り歓迎します。

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 高校生 いる
    • 大学生 いる
    • 20代社会人 いる
    • 30代 いる
    • 40代 いる
    • 50代〜 いない
    • 世代を超えた参加歓迎

    募集人数

    5名

    特徴
    参加までの流れ
    1. 事前案内

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

    活動への参加

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    つくば市の小中学生向け学習支援・居場所づくり。宿題のサポートや会話を通し、子どもたちの成長を継続的に見守ります。

    詳細を読む

    17:30頃から子どもたちを迎え、宿題や復習をサポート。会話や休憩を挟みながら、20:30頃に活動を終えます。

    詳細を読む

    子どもが好きで、教育や福祉に関心のある大学生・社会人の方。特別な資格や経験は不要で、月1回から参加できます。

    詳細を読む

    まずは見学・体験からOK!教室の雰囲気を見て、自分に合うか確かめてから継続参加を決められます。

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    勉強を教えるだけでなく、子どもが「ここに居ていい」と思える安心な場所づくりを目指しています。継続的な関わりを大切にしています。

    詳細を読む

    子どもたちと一緒に宿題をしたり、学校の話を聞いたり、時には一緒に笑ったり。

    私たちが探しているのは、「勉強を上手に教えられる先生」だけではありません。

    子どもたちと継続して関わり、成長を一緒に見守ってくれる仲間を募集しています。

    茨城県つくば市松塚で、毎週火曜日・木曜日の夕方に、小学生・中学生を対象とした無料の学習支援・居場所づくりを行っています。

    特に、大学生・大学院生・専門学生・社会人の方を歓迎しています。

    高校生の方も、短期間ではなく、継続して活動に参加できる方であれば歓迎します。

    「ボランティアは初めて」
    「勉強を教えられるか自信がない」

    という方も大丈夫です。

    まずは見学・体験からでもOKです。


    こんな活動です

    「つくばこどもの青い羽根学習会 松塚教室」では、さまざまな事情を抱える家庭の子どもたちを対象に、無料の学習支援と安心して過ごせる居場所づくりを行っています。

    活動の中心は、

    ・学校の宿題
    ・授業の復習
    ・テスト勉強
    ・受験に向けた学習
    ・子どもとの会話や交流

    などです。

    でも、私たちが大切にしているのは、勉強だけではありません。

    「今日、学校でこんなことがあった」

    「この問題が分からない」

    「できた!」

    そんな子どもたちの声を聞きながら、一人ひとりに寄り添っていくことを大切にしています。

    学習の合間に話をしたり、一緒に遊んだり、季節のイベントや体験活動を行ったりすることもあります。

    「学習支援」というより、子どもたちの放課後を一緒につくる活動です。


    なぜ「継続して関わること」を大切にしているのか

    子どもたちとの関係は、1回や2回の活動だけではなかなか築けません。

    何度か顔を合わせるうちに、

    「今日は学校どうだった?」

    「この前のテスト、どうだった?」

    と自然な会話が生まれ、少しずつ信頼関係ができていきます。

    だからこそ、私たちは単発の参加よりも、無理のない範囲で継続して関わっていただける方を大切にしています。

    毎週参加する必要はありません。

    月1回、月2回でも大丈夫です。

    自分の生活に合わせながら、できるだけ長く関わっていただけるとうれしいです。


    「先生」じゃなくても大丈夫です

    教員免許や塾講師の経験は必要ありません。

    難しい問題をすぐに解説できることよりも、

    「一緒に考えてみよう」

    「ここまでできたね」

    「今日はどうだった?」

    と声をかけてくれることが、子どもたちにとって大きな力になります。

    分からない問題があれば、スタッフや他のボランティアと一緒に考えれば大丈夫です。

    子どもが好き。
    地域で誰かの役に立ちたい。
    子どもたちと少しずつ関係を築いていきたい。

    その気持ちがあれば、ぜひ一度見学に来てください。


    こんな方におすすめです

    ・子どもと関わることが好きな方
    ・教育や福祉に興味がある方
    ・地域で継続してできるボランティアを探している方
    ・大学生活の中で、地域と関わる経験をしてみたい方
    ・将来、教員・福祉・心理・保育などの仕事を考えている方
    ・子どもの居場所づくりに興味がある方
    ・仕事以外でも地域とのつながりを持ちたい社会人の方
    ・自分の得意なことを子どもたちと共有したい方

    経験や資格は問いません。


    大学生・大学院生・専門学生の皆さんへ

    大学での学びとは少し違う、実際の地域の中で子どもたちと関わる経験ができます。

    子どもたちと継続して関わっていると、

    「前より話してくれるようになった」

    「自分から宿題を始めるようになった」

    「学校のことを話してくれるようになった」

    など、小さな変化に気づく瞬間があります。

    教育・福祉・心理・地域づくりなどに興味がある方はもちろん、専攻は問いません。

    「地域の中で人と関わる経験をしたい」

    という方も歓迎します。


    社会人の皆さんへ

    仕事で培った経験や知識はもちろん、人生経験そのものが子どもたちとの関わりに生きることがあります。

    毎週ではなくても大丈夫です。

    月1回、月2回など、自分の生活に合わせて参加できます。

    仕事とは少し違う地域とのつながりを持ちたい方、子どもたちの成長を見守る活動に関心のある方を歓迎します。


    高校生の方へ

    高校生の参加も可能です。

    ただし、松塚教室では子どもたちとの継続的な関係づくりを大切にしているため、単発・数回のみの参加ではなく、一定期間継続して活動できる方を対象としています。

    「進学のために地域活動を経験したい」
    「子どもたちと継続して関わってみたい」

    という方は、ぜひご相談ください。


    活動のイメージ

    17:30ごろ
    子どもたちが教室に集まります。

    まずは学校の話をしたり、その日の様子を聞いたりしながら活動を始めます。

    17:30〜20:00ごろ

    宿題や授業の復習など、それぞれの子どもの課題に合わせて学習をサポートします。

    休憩しながら話をしたり、子どもと一緒に過ごしたりする時間も大切にしています。

    20:00〜20:30ごろ

    その日の活動を終えて帰宅します。

    活動内容や時間は、その日の子どもたちの状況によって多少変わります。


    活動日時

    毎週 火曜日・木曜日

    17:30〜20:30

    毎週参加する必要はありません。

    月1回から参加できます。

    ただし、子どもたちとの関係づくりのため、できるだけ継続して参加していただける方を歓迎します。


    活動場所

    茨城県つくば市松塚地区

    駐車場があります。

    ※活動場所の詳細は、応募いただいた方へご案内します。


    対象となる子どもたち

    小学1年生〜中学3年生まで。

    特に小学4年生〜中学3年生の子どもたちが中心です。

    一人ひとりのペースを大切にしながら活動しています。


    募集対象

    特に歓迎

    ・大学生
    ・大学院生
    ・専門学生
    ・社会人

    高校生

    継続して参加できる方に限り歓迎します。


    参加の目安

    毎週参加する必要はありません。

    例えば、

    ・月1回
    ・月2回
    ・都合の良い火曜日だけ
    ・都合の良い木曜日だけ

    という参加でも大丈夫です。

    ただし、数回のみの参加ではなく、できるだけ数か月以上継続して関わっていただける方を募集しています。


    ボランティア証明書について

    継続して活動していただいた方には、希望に応じてボランティア活動証明書を発行しています。

    活動証明書の取得だけを目的とした短期間・単発での参加については、原則として受け付けていません。

    子どもたちとの関係づくりを大切にしているため、ご理解いただければ幸いです。


    勉強以外の「得意」も大歓迎です

    勉強を教えることだけがボランティアではありません。

    例えば、

    スポーツが好き。

    絵を描くのが好き。

    料理が好き。

    ゲームが好き。

    音楽が好き。

    子どもと話すことが好き。

    そんなことも、子どもたちとの関係をつくる大切なきっかけになります。


    初めての方は、まず見学から

    「自分にできるかな?」

    「雰囲気を見てから決めたい」

    という方も大歓迎です。

    応募したからといって、すぐに継続参加を決める必要はありません。

    まずは一度、実際の教室を見に来てください。

    子どもたちやスタッフ、ボランティアの雰囲気を見て、

    「ここなら参加してみたい」

    と思っていただけたら、その後の参加について一緒に相談しましょう。


    この活動で大切にしていること

    私たちは、子どもたちに勉強を教えることだけを目的にしているわけではありません。

    「ここなら来てもいい」

    「話を聞いてくれる人がいる」

    「自分のことを覚えてくれている人がいる」

    と思える場所をつくることを大切にしています。

    そのためには、地域の中で子どもたちと継続して関わってくれる人の存在がとても大切です。

    大学生、社会人、地域の方。

    世代や立場の違う人たちが自然に集まり、子どもたちと関係をつくっていく。

    松塚教室を、そんな場所にしていきたいと思っています。


    参加条件・サポート

    ・月1回から参加OK

    ・大学や仕事終わりから参加OK

    ・まずは見学・体験からOK

    ・交通費支給あり

    ・駐車場あり

    ・ボランティア保険は団体で加入

    ・活動証明書は継続参加者に発行可能

    無理なく、長く関わっていただけることを大切にしています。


    最後に

    子どもたちにとって大切なのは、

    勉強を教えてくれることだけではありません。

    「この前の話を覚えていてくれた」

    「今日も来てくれた」

    「困ったときに話せる人がいる」

    そんな積み重ねが、安心できる居場所につながっていきます。

    だから私たちは、

    一度だけ来てくれる人より、月1回でも長く関わってくれる人を探しています。

    特別な資格や経験は必要ありません。

    子どもたちの成長を一緒に見守ってみませんか?

    少しでも興味を持っていただけたら、まずはお気軽にご応募ください。

    見学からでも大歓迎です。

    体験談・雰囲気

    このボランティアの体験談

    【大学生ボランティア】

    最初は「ちゃんと勉強を教えられるかな」と少し不安でした。でも実際に参加してみると、勉強を教えるだけではなく、学校の話を聞いたり、一緒に考えたりする時間も多くあります。

    何度か参加するうちに、子どもたちの方から話しかけてくれるようになったり、「また来る?」と聞いてくれたりすることが嬉しいです。

    大学では経験できない、地域の中で子どもたちと関わる時間になっています。


    【社会人ボランティア】

    仕事以外で地域と関われることを探していて参加しました。

    毎週ではなく、自分の予定に合わせて参加できるので続けやすいです。子どもたちと話したり、宿題を一緒に考えたりする中で、少しずつ関係ができていくことにやりがいを感じています。

    特別な資格や経験がなくても、自分にできることがあると感じられる活動です。

    このボランティアの雰囲気

    子どもたちは、それぞれのペースで宿題や勉強に取り組みながら、スタッフやボランティアと学校のことを話したり、時には笑い合ったりして過ごしています。

    「先生」として一方的に教えるというより、子どもの隣で一緒に考えたり、話を聞いたりする、あたたかく落ち着いた雰囲気です。

    大学生や社会人など、さまざまな立場の方が無理のない範囲で参加しています。初めての方もスタッフがサポートしますので、ボランティア経験がなくても大丈夫です。

    月1回からでも、継続して顔を合わせることで、子どもたちとの関係が少しずつ深まっていくことを大切にしています。

    特徴
    雰囲気
    男女比

    男性:30%、女性:70%

    法人情報

    蒼天

    “子どもも障害者も高齢者も 地域まるっと みんなのための福祉を”
    代表者

    根本敏宏

    法人格

    社会福祉法人

    蒼天の法人活動理念

    私たち社会福祉法人蒼天が目指しているのは、福祉を「困ったときに利用するサービス」だけで終わらせず、地域の中で人と人が自然につながり、支え合える仕組みにしていくことです。


    理念は、

    「あなたに寄り添い みんなで関わり ささえあう地域へ」


    私たちの活動は、2012年に始まりました。

    精神障害のある方への支援からスタートし、活動を続ける中で、生活に困難を抱える家庭の子どもたち、高齢になっても地域で暮らし続けたい方、孤立や生きづらさを抱える地域の方々など、さまざまな人たちと出会ってきました。

    そこで気づいたのは、地域の課題は「障害福祉」「児童福祉」「高齢者福祉」ときれいに分けられるものではない、ということでした。

    子どもも、障害のある方も、高齢者も、地域に暮らす一人の住民です。

    だから私たちは、制度や世代の枠を越えて、地域のみんなが自然に関わることのできる場所や仕組みをつくっています。

    その中心となっているのが、茨城県稲敷市の廃校を活用した地域拠点「みんなの学校いなしき」です。

    かつて子どもたちが学んだ学校を、今度は子どもから高齢者まで、さまざまな人が集まり、学び、働き、食べ、遊び、支え合う場所へ。

    福祉施設をつくるのではなく、地域そのものを少しずつ豊かにしていく。

    それが、私たち蒼天の考える福祉です。

    誰かを支える人も、いつか誰かに支えられる。

    そんな「お互いさま」が自然に生まれる地域を、地域のみなさんと一緒につくっていきます。

    蒼天の法人活動内容

    社会福祉法人蒼天では、子ども・障害・高齢といった制度の枠を越え、地域の中で人と人がつながるためのさまざまな活動を行っています。


    子どもたちの学びと居場所をつくる

    無料の学習支援、子ども食堂、子どもの第三の居場所などを運営しています。

    勉強を教えることだけではなく、

    「安心して過ごせる場所がある」
    「話を聞いてくれる大人がいる」
    「地域のいろいろな人と出会える」

    そんな環境をつくることを大切にしています。

    つくば市では「つくばこどもの青い羽根学習会 松塚教室」も運営し、大学生や地域のボランティアと一緒に子どもたちの成長を見守っています。


    障害のある方の「地域で暮らす」を支える

    就労継続支援B型、グループホーム、相談支援などを運営しています。

    支援を受けるだけではなく、働いたり、地域の行事に参加したり、地域の人と一緒に活動したり。

    一人ひとりが地域の一員として、自分らしく暮らせる環境づくりに取り組んでいます。


    世代を越えてつながる地域をつくる

    子ども食堂、地域イベント、交流活動、学習会などを通じて、子ども、学生、保護者、高齢者、障害のある方、地域住民など、普段は接点の少ない人たちが自然に出会える機会をつくっています。

    「支援する人」と「支援される人」を固定するのではなく、それぞれができることで関わり合う。

    そんな地域を目指しています。


    廃校を、地域の未来をつくる場所へ

    茨城県稲敷市では、廃校となった旧あずま西小学校を活用し、「みんなの学校いなしき」を運営しています。

    福祉事業だけの場所ではありません。

    子どもの居場所、学習支援、仕事、食、地域交流、イベントなど、さまざまな活動が同じ場所で行われています。

    かつて地域の中心だった学校を、もう一度、世代を越えて人が集まる場所へ。

    私たちは、廃校を活用しながら、新しい地域福祉の形をつくっています。


    私たちと一緒に地域をつくりませんか?

    蒼天の活動には、福祉の専門家だけが必要なのではありません。

    子どもと話すことが好きな人。

    勉強を一緒に考えてくれる人。

    イベントを手伝ってくれる人。

    料理が好きな人。

    地域づくりに興味がある人。

    大学生、社会人、地域の方など、それぞれの経験や得意なことが活動につながります。

    「何かできることがあるかもしれない」

    そう思っていただけたら、ぜひ一度、私たちの活動に参加してみてください。

    活動実績

    2020年
    稲敷市「いのちとこころの相談支援事業」協力協定を締結

    2020年11月12日

    稲敷市では、自殺未遂者やそのご家族・親族等に対する相談支援をより充実させるため、関係機関と連携した「いのちとこころの相談支援事業」を実施しています。

    社会福祉法人蒼天も協力機関として稲敷市と協定を締結し、悩みや生きづらさを抱える方が地域の中で孤立することなく、必要な支援につながるための連携体制づくりに参加しています。

    一つの機関だけで抱え込むのではなく、行政や地域の関係機関がつながりながら、早期の相談や継続的な支援につなげていくことを大切にしています。

    2021年
    稲敷市と「包括的な地域福祉事業の連携に関する協定」を締結

    2021年07月01日

    社会福祉法人蒼天は、稲敷市と「包括的な地域福祉事業の連携に関する協定」を締結しています。

    この協定は、子ども、障害のある方、高齢者、生活に困難を抱える方など、制度や世代の枠を越えた地域福祉の課題に対して、市と法人が連携しながら取り組んでいくためのものです。

    地域の課題は、一つの制度や一つの支援機関だけで解決できるものではありません。

    行政と福祉法人、地域の関係機関がそれぞれの役割や強みを活かしながら連携することで、必要な支援につながりやすい地域づくりや、誰もが安心して暮らし続けられる仕組みづくりを進めています。

    蒼天では、この協定を基盤の一つとして、福祉を施設の中だけで完結させず、地域全体で支え合う仕組みづくりに取り組んでいます。

    蒼天のボランティア募集

    蒼天の職員・バイト募集

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