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更新日:2026-09-24
「懐かしいけど安全な未来のまち『東京』研究会」立ち上げマネージャー募集!
懐かしいけど安全な未来のまち『東京』研究会
基本情報
東日本大震災の際に政府の初動・応急対応の総合調整に従事した小滝晃です。これまでの防災・住宅政策の研究成果をもとに東京の未来像を発信するnoteの立ち上げプロジェクトを支えるマネージャーを募集します!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
フルリモートOK 東京 品川区ミーティング場所は、その都度、五反田駅付近に確保します(貸会議室等)。アクセス五反田駅 必要に応じてオフライン方式も併用します。 |
| 必要経費 |
無料 |
| 活動日 |
4~10ヶ月間 ご相談の上で、オンライン・オフラインともに適宜活用。オフラインの場合は、五反田駅近に貸会議室を確保してミーティング開催。タイミングは、ご都合に合わせつつ、相談のうえで決めていきたいと思います。 |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
東日本大震災の発生時、内閣府防災で総括参事官として政府の初動・応急対応の総合調整に従事した小滝晃(元国土交通省官僚、現国士舘大学防災・救急救助総合研究所客員教授、(公財)マンション管理センター理事長)と申します。あの時の経験が起点となり、防災・住宅政策の自主研究を行ってきましたが、その内容は、専門書や論文の中に散逸し、留まっています。首都直下地震への備えが重要となるいま、この内容を広く社会に還元するため、自ら発信・要約を行うnoteの立ち上げを決意しました。このため、懐かしさと、災害に強い街を両立させるまちづくりを目指す「懐かしいけど安全な未来のまち『東京』研究会」を発足したいと思っています。防災・減災を軸としながら、バリアフリー、海洋・沿岸域管理、歴史と未来の共生などを包含した、都民が安心して暮らせる東京の未来ビジョンを描き出せないかと考えています。その立ち上げを支え、プロジェクトを推進してくださる「プロジェクトマネージャー(PM)」を募集します。PMには、小滝(オーナー)の意思決定をサポートし、チームの実務進行を担っていただきます。 一緒に活動する人の年齢層について
募集方針の作成や募集活動を一緒に進め、数名のチームを作っていきたいと思っています。メンバーの役割分担(例:ライター、デザイナー等)や年齢層など希望条件は、その中でご相談させていただきたいと思っています。 |
| 募集人数 |
1名 |
| スキル | |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
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| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
体験談・雰囲気
| 特徴 |
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団体情報
| 法人格 |
任意団体 |
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