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更新日:2026-09-30
【未経験でもできる!】学校ではできない、防災文化祭を一緒につくろう!
予防団
学校では出会えない仲間と、忘れられない一日を。
イベントを「つくる側」へ!
子どもたちの挑戦を応援しながら、いろんな大学・仕事の人と一緒に活動してみませんか?
防災の知識も、ボランティア経験も不要。「楽しそう」「友達とやってみたい」で大歓迎です!
学生は交通費支給、予防団スタッフTシャツも贈呈します。
基本情報
門真市立文化創造図書館「KADOMADO」でイベントスタッフを募集!非常ベル、水消火器、心臓マッサージなどの体験ブースを運営します。未経験・学生歓迎!オリジナルTシャツあり、ボランティア証明書発給OK
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
本を読むだけじゃない、新しい出会いや体験が待っている場所。 |
| 必要経費 |
無料 参加者には、特典として予防団Tシャツをお送りいたします。なお、学生ボランティアには交通費の実費分(1000円)をお渡しいたします。 |
| 活動日 |
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| 注目ポイント |
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| 募集対象 |
今までの「防災イベント」のイメージが、きっと変わる。 一緒に活動する人の年齢層について
年齢層は小学生からシニア層まで、幅広く参加されています。イベントに参加して生まれる参加者同士のコミュニケーションもまちづくりに必要な要素と考えています。 |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
【10月18日(日)|防災アドベンチャー in KADOMADO スタッフ募集】
「何かやってみたい」その気持ちで、参加してみませんか?
門真市立文化創造図書館「KADOMADO」で開催する体験型防災イベントで、子どもたちの体験をお手伝いしてくださるスタッフを募集します!
防災の知識や特別な資格は必要ありません。学生も社会人も、ボランティアが初めての方も大歓迎です。
どんなイベント?
「防災アドベンチャー in KADOMADO」は、遊びながら防災に触れられるイベントです。体験ブースやスタンプラリーなどを通じて、子どもから大人まで、楽しみながら「いざ」という時に役立つ行動を学びます。会場のKADOMADOは、読む・学ぶだけでなく、人が集まり、交流し、新しい活動が生まれる図書館。そんな場所で、地域の皆さんと一緒にイベントをつくります。
なぜ、この活動が必要なの?
防災は大切だと分かっていても、自分から学ぶ機会はなかなかないものです。だからこそ私たちは、楽しいイベントの中に防災との出会いをつくっています。「初めて非常ベルを押した」「消火器を使ってみた」という経験が、家族で備えを考えたり、災害時に行動したりするきっかけになります。
スタッフの皆さんの声かけやサポートが、子どもたちの「やってみよう!」を後押しします。
お願いしたいこと
予防団が担当する体験ブースの運営補助です。・非常ベルの押しボタン体験
・水消火器体験
・心臓マッサージ体験
など
参加者への声かけや案内、順番の整理、体験の準備・片付けなどをお願いします。担当する内容や進め方はスタッフが説明しますので、未経験の方も一緒にできることから始めていただけます。
日時・スケジュール
2026年10月18日(日)9:00 集合・準備・担当内容の確認
10:00 イベント開始・体験ブースのお手伝い
15:00 イベント終了
※終了後、片付けを行います。解散時間などの詳細は参加者へご案内します。
会場・アクセス
門真市立文化創造図書館 KADOMADO大阪府門真市幸福町11番50号
京阪本線「古川橋駅」から徒歩約1分(北側)
こんな方におすすめ
・地域活動やボランティアを経験してみたい・子どもと関わることが好き
・イベントを運営する側に挑戦してみたい
・学校や職場以外の人と出会いたい
・自分の得意なことを誰かのために生かしたい
防災に詳しくなくても大丈夫。「何かやってみたい」という気持ちを歓迎します。お友達と一緒の参加も大歓迎です!
■参加して得られること
子どもたちの「できた!」を間近で感じられること。さまざまな仕事や年代の人と協力して、一つのイベントをつくれること。
活動を通じて、相手に合わせて伝える力や、周りと協力して動く力を経験できます。学校や仕事とは違う場所で、自分の新しい得意に気づくかもしれません。
参加サポート特典
・学生スタッフには交通費を支給・予防団スタッフTシャツを贈呈
・ボランティア活動証明書の発行に対応
応募・お問い合わせ
この募集ページから、お気軽にご応募ください。質問だけのお問い合わせも歓迎です!楽しむ側から、今度は一緒につくる側へ。
皆さんの「ちょっとやってみたい」をお待ちしています!
一般社団法人 予防団
体験談・雰囲気
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 関連大学 | |
| 男女比 |
男性:50%、女性:50% |
法人情報
| 法人格 |
一般社団法人 |
|---|
予防団の法人活動理念
「何かやってみたい。でも、何から始めたらいいか分からない。」
予防団は、そんな学生の皆さんにとって、最初の一歩を踏み出せる場所でありたいと思っています。
私たちは、防災をきっかけに、人と人がつながる地域をつくる団体です。消防や防災の専門家だけでなく、いろんな仕事や年代の人が、それぞれの得意を持ち寄って活動しています。
だから、参加する時に防災の知識はなくても大丈夫です。
子どもと話すことが好き。
写真や動画を撮ることが好き。
ゲームやイベントを考えることが好き。
自分では「普通」だと思っていることが、誰かを笑顔にしたり、仲間の助けになったりします。まだ得意なことが分からなくても、一緒に活動する中で見つけていけばいいと思っています。
今回のイベントでも、学生の皆さんには「言われたことをするお手伝い」で終わってほしくありません。
「こうしたら、もっと面白くなるかも」
「こんな伝え方なら、子どもに届くかも」
そんな気づきやアイデアを、ぜひ聞かせてください。
一緒に考え、イベントをつくる仲間として参加してほしいと思っています。
学校の外で、普段は出会わない大人や仲間と話すこと。
自分の声かけで、子どもが一歩踏み出すこと。
みんなで工夫して、一日をやり遂げること。
その経験が、これからの学生生活や進路を考える時に、新しい視点や自信につながれば嬉しいです。
「地域のために」という立派な理由がなくても構いません。
「楽しそう」「友達と参加してみたい」「少し違う世界を見てみたい」で十分です。
皆さんの「やってみたい」を、一緒に形にしていきましょう。
予防団の法人活動内容
予防団は、子どもから大人まで、遊びながら防災を体験できるブースを運営しています。
今回のイベントでは、非常ベルの押しボタン体験、水消火器体験、心臓マッサージ体験などを通じて、「いざ」という時に役立つ行動を楽しく伝えます。
スタッフの皆さんには、主に次の活動をお願いします。
・会場の準備、体験に使う道具の設置
・来場者への声かけやブースの案内
・体験の順番整理や、子どもたちのサポート
・道具の準備や体験後の片付け
・イベント終了後の撤収
防災の知識や特別な資格は必要ありません。体験の進め方は予防団スタッフが説明し、一緒に活動します。
「やってみる?」「上手にできたね!」という声かけも、大切な役割です。子どもたちが安心して挑戦できるよう、そばで応援してください。
人と話すことが好きな方、準備や片付けが得意な方など、それぞれの得意を生かせる場面があります。仲間と協力しながら、子どもたちの「できた!」を一緒につくりましょう!