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更新日:2026-09-13
【10月25日(日)】中川運河ドラゴンボートレース大会 運営ボランティア募集!
超越龍舟研究所
基本情報
愛知・名古屋はこの秋、アジア競技大会の開催地になります。中川運河でも同じ時期に、ドラゴンボートレースが開催され、タイム計測や乗艇サポートなど運営を支えるボランティアを募集しています。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 | |
| 必要経費 |
無料 ・地下鉄名港線「港区役所駅」までの往復交通費を実費支給します。 |
| 活動日 |
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| 注目ポイント |
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| 募集対象 |
応募条件 一緒に活動する人の年齢層について
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| 募集人数 |
10名 |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
体験談・雰囲気
| 特徴 |
|---|
団体情報
| 代表者 |
緒方 大輔 |
|---|---|
| 設立年 |
2018年 |
| 法人格 |
任意団体 |
超越龍舟研究所の団体活動内容
ドラゴンボートというスポーツをご存知ですか?
10m以上ある大きなボートに、漕手 20人・号令役 1人・舵取 1人の合計22人ボートに乗り込んで、直線200m・500m・1,000mなどを漕ぐタイムを競います。
日本ではまだまだ知名度が低いですが、発祥地である中国を中心に、アジア・欧米まで世界中に競技者がいます。
そしてこのドラゴンボートという競技は、聴覚・視覚・下肢に障害があっても、健常者と同じルール・同じ環境で参加できる"究極のインクルーシブスポーツ"という特徴を有します。
実際、海外では視覚障害者や聴覚障害者を中心に構成されるチームが健常者と同じ試合に出場し、上位進出するケースが少なくありません。
超越龍舟研究所は、「日本初の障害者ドラゴンボートチームの設立」を目指し、安全性の確保や障害者の特徴を踏まえたトレーニング方法などを研究していくために設立しました。