1. ホーム
  2. 東京のボランティア募集一覧
  3. 東京でのこども・教育系ボランティア募集一覧
  4. 若者の未来を応援するサポーター 体験ワークショップ参加者募集|大学生歓迎

更新日:2026-08-28

若者の未来を応援するサポーター 体験ワークショップ参加者募集|大学生歓迎

おもしろ工作キャンプ
  • 活動場所

    東京 [立川市/立川駅 徒歩11分]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生

  • 活動日

    2026年9月27日(日), 10月18日(日)

基本情報

地域と連携して「まちなか職業体験」を進めています。中高生が企業に出向かなくても、まちの中で地域や人と関わりながら実社会を体験するプログラムです。活動を支えるワークショップの体験者を募集、未経験者歓迎

活動テーマ
活動場所

東京 立川市 柴崎会館 立川市柴崎町1-16-3 (地図)アクセス立川駅南口徒歩11分

必要経費

無料

活動日
  • 2026年9月27日(日)
  • 2026年10月18日(日)
注目ポイント
  • ① 人の変化を見つける観察力 若者の小さな成長や変化に気づく経験は、社会人に必要な観察力や対人理解につながります。
  • ② 相手に合わせて声をかける力 答えを教えるのではなく、相手の様子を見て支える体験。職場で求められるコミュニケーション力を学べます。
  • ③ 支える経験が自分の成長になる 人を見守り、良さを言葉にして伝える経験は、チームで働く力や将来のマネジメントにも活かせます。
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • サポーターは、教える人ではありません。
    参加する若者の様子を見守り、行動を観察し、その人の良かったところや成長を言葉にして伝える役割です。
    当日は「インタビューゲーム」を実際に体験しながら、参加者をどのように見守り、どんな行動に注目するのかを学びます。
    大学生・社会人ともに歓迎。

    定例会:基本的に第3日曜日
    必要に応じてオンラインミーティング、オフラインミーティングを行います。

    9/27(日) 13:00~16:30
    10/18(日)13:00~16:30

    ●資格:大学生、社会人
    【歓迎する人】
    専門的な経験や資格は必要ありません。
    「若者のキャリア支援に関わってみたい」
    「地域活動に関心がある」
    「人を応援する活動を体験してみたい」
    「まずは見学・体験から参加してみたい」

    事前にオンラインミーティングを行います。

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 大学生 多い
    • 20代社会人 いる
    • 30代 いる
    • 40代 いる
    • 50代〜 いる
    • 世代を超えた参加歓迎

    募集人数

    5名

    特徴
    参加までの流れ
    1. 事前にオンラインミーティングを」行います。

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

    活動への参加

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    中高生の「まちなか職業体験」を支えるサポーター体験。若者を見守り、成長を言葉で伝える役割を学びます。

    詳細を読む

    専門知識は不要!若者のキャリア支援や地域活動に関心のある大学生・社会人の方。まずは体験から参加できます。

    詳細を読む

    応募後はまずオンラインミーティングにご参加いただきます。活動内容などについて、丁寧にご説明します。

    詳細を読む

    地域と連携し、中高生が「まち」で実社会を体験する「まちなか職業体験」プログラムを支える活動です。

    詳細を読む

    体験談・雰囲気

    このボランティアの雰囲気

     6/27プレまち探検で商法整理、まち探検の下見をしました

          オンライン交流会お疲れ様、ハイポーズ

    墨田キラキラ橘商店街で商店街についてガイダンスをしてもらいました。お昼はみんなで好きなものを商店街で買ってシェアしました。

    特徴
    雰囲気
    男女比

    男性:30%、女性:70%

    団体情報

    おもしろ工作キャンプ

    “地域社会と連携して子育て支援を行う ボランティア人材を育成する 大学・高校・中学・小学校と連携して、キャリア支援を行う”
    代表者

    鈴木明

    設立年

    2025年

    法人格

    任意団体

    活動実績

    2011年
    代表の鈴木明が、2011年、任意団体「双葉の子どもとあそぼう」を発足、復興支援活動を始める。

    2011年05月

    【ソーシャル事業の開始】

    2011年、東日本大震災を機に、埼玉県に避難した双葉町と連携してボランティア「双葉の子どもと遊ぼう」を設立して1年間活動する(日本財団助成事業)

    双葉町および大学生、社会人、教育機関、地域の社協・ボランティア団体・サークル団体、地域の商店、震災支援をする企業、IT企業等と連携して事業を企画・運営した

    ●ソーシャルビジネス

    2011年に復興支援活動を埼玉県に避難する双葉町の子ども向けに「双葉の子どもと遊ぼう」ボランティアを発足、1年間活動

    【避難所での主な活動内容】

    ・AKBを歌おう踊ろう

    ・黒板アート、折り紙、科学遊び、大判カルタ取り、折り紙魚釣り、読み聞かせ、体育館雑巾がけ競争、サッカー、ドッチボール、鬼ごっこ、水風船投げ

    ・たこ焼き作り、ベビーカステラ作り

    ・親子そば打ち教室

    ・ボラメンバーがお話し相手のお茶会「カフェ」、避難室へ「出前カフェ」

    ・縁日、むかし遊び

    ・双葉町子ども浴衣夏祭り&歌謡祭(ボランティア75人参加)

    ・サンタクロースクリスマス会、バルーンツリー、希望のバルーン飛ばし

    【いわき市での活動】

    双葉町がいわき市に移転したので、いわき市で復興支援活動を行う。

    行政、NPO、ボランティア団体、サークル団体、音楽団体、専門家や個人ボランティアさん等と連携して復興支援活動を1年間続けました。

    【主な活動内容】

    ・大みそか市民音楽祭、ライブ配信

    ・大みそか年越しそば炊き出し

    ・いわき花いっぱい運動でハイビスカスを市内保育園に配布

    ・フラダンス高校生東京フェス空気のの運営(いわきの高校生、東京の高校生の交流ダンス)

    ・いわき市地域文化伝承親子参加プログラムの受託・運営

    ・いわき市観光モニターツアー受託・運営


    ⇒ 2025年

    【おもしろ工作キャンプ】

    2025年5月 ボランティア団体「おもしろ工作キャンプ」を設立。地域と連携して子育て支援、若者のキャリア支援を行う


    3月 まちなかカフェで出張工作ワークショップを実施


    8月 探究型職業体験の実証実験を行う

     おもしろ工作キャンプは、立川市にて高校生8名を対象に、大学生・社会人がサポートす る探究型職業体験を実証実験しました。本プログラムは、経済産業省の提唱する「社会人基礎力」の育成と自己理解の深化を目的としています。会社に出向かなくても参加できるまちなか職業体験です。

     実施概要:

     活動日: 2025年8月3日、17日、24日(計3日間)

     場所: 立川市内

     参加者: 高校生8名、サポーター(大学生4名、社会人2名)


    10月 立川・国分寺で若者の居場所「サンデーラボ」プロジェクトスタート


    12月21日 立川でサンデーラボプレオープンクリスマスイベント予定


    おもしろ工作キャンプのボランティア募集

    おもしろ工作キャンプの職員・バイト募集

    応募画面へ進む