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更新日:2026-08-15

高校生あと2名 まち探検で行政・まちづくり・地域創生・観光の今を体感。

おもしろ工作キャンプ
  • 活動場所

    東京 [墨田区/東武線曳舟駅 徒歩5分]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    高校生

  • 活動頻度

    月1回からOK

  • 所属期間

    2日間

基本情報

今回の墨田のまちのお宝情報の発見・発信は、立川会場でも行い、成果をオンラインで発表する若者の交流事業です。

活動テーマ
活動場所

東京 墨田区 すみだ生涯学習センター (地図)アクセス東武線曳舟駅または京成曳舟駅下車徒歩5分

必要経費

無料

所属期間/頻度

活動頻度:月1回からOK
所属期間:2日間

オンラインでミーティングを行います。連絡しやすい曜日、時間帯を教えてください。

注目ポイント
  • 8月26日のまち探検では、高校生が商店街や文化・芸術・ものづくり・地域で活躍する人々を取材し、「墨田のお宝情報」として発信します。キラキラ橘商店街エリア(墨田区京島)を中心にまち探検を行います。ここはレトロな商店街として人気です。また戦前から残る長屋や路地の景観に懐かしさを感じます。
  • 【レトロで人気のキラキラ橘商店街エリアには、若者が集まり文化を創造しています】 長屋をリノベーションして工房が誕生したり、おしゃれなお店やカフェが続々オープンしています。この長屋や古い建物にアーティストやクリエイター、ものづくりに携わる若者が集まり、新しい文化が生まれています。多様な思いを受け止めるこのまちを、徹底的に探究してみましょう。
  • 参加者の多くは総合型選抜を希望する高校生で、行政、地域創造、観光、まちづくりなど将来の進路を考え参加。 【感想】興味のある分野を地域で体験することで、自分の進路や将来像を具体的に考える機会となりました。
募集対象
  • 高校生
  • 【大学生がサポート】
    大学生は、企画、情報収集・整理、まち探検サポート、お宝情報の編集・発信など、プロジェクト全体を支える役割を担います。まち探検では高校生の活動を伴走、振り返りで一人ひとりの良さを見つけてフィードバックします。

    ■高校生プログラム内容
    ●8/26(水)
    まち探検
    高校生が墨田でお宝情報を発見・発信する活動を行います。
    ●8/27(木)
    お宝情報編集・交流発表会
    高校生が発見したお宝情報を整理し、墨田と立川双方の高校生による発表と交流を行います。

    事前にオンラインミーティングを行います。連絡の付きやすい曜日・時間帯を教えてください。

    募集人数

    4名

    特徴
    参加までの流れ
    1. 事前にオンラインミーティングを行います。

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

    活動への参加

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    大学生が高校生の「まちのお宝」発見・発信活動をサポート。企画、まち探検の伴走、情報編集などプロジェクト全体を支えます。

    詳細を読む

    8/26は高校生と墨田でまち探検。8/27は発見したお宝情報を編集し、立川の高校生とオンラインで交流発表会を行います。

    詳細を読む

    高校生の活動を支えたい大学生に!企画、まち探検の伴走、フィードバックなどを通じて、プロジェクト全体をサポートします。

    詳細を読む

    応募後、まずはオンラインミーティングから。ご登録のメールアドレスに詳細をお送りしますので、ご確認をお願いします。

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    墨田のまちの「お宝情報」を発見・発信!立川の若者ともオンラインで成果を発表し、交流するプロジェクトです。

    詳細を読む

    体験談・雰囲気

    このボランティアの雰囲気

         大学生と高校生が一緒にランチ(2025夏の探究職業体験で)

    特徴
    雰囲気
    男女比

    男性:30%、女性:70%

    団体情報

    おもしろ工作キャンプ

    “地域社会と連携して子育て支援を行う ボランティア人材を育成する 大学・高校・中学・小学校と連携して、キャリア支援を行う”
    代表者

    鈴木明

    設立年

    2025年

    法人格

    任意団体

    活動実績

    2011年
    代表の鈴木明が、2011年、任意団体「双葉の子どもとあそぼう」を発足、復興支援活動を始める。

    2011年05月

    【ソーシャル事業の開始】

    2011年、東日本大震災を機に、埼玉県に避難した双葉町と連携してボランティア「双葉の子どもと遊ぼう」を設立して1年間活動する(日本財団助成事業)

    双葉町および大学生、社会人、教育機関、地域の社協・ボランティア団体・サークル団体、地域の商店、震災支援をする企業、IT企業等と連携して事業を企画・運営した

    ●ソーシャルビジネス

    2011年に復興支援活動を埼玉県に避難する双葉町の子ども向けに「双葉の子どもと遊ぼう」ボランティアを発足、1年間活動

    【避難所での主な活動内容】

    ・AKBを歌おう踊ろう

    ・黒板アート、折り紙、科学遊び、大判カルタ取り、折り紙魚釣り、読み聞かせ、体育館雑巾がけ競争、サッカー、ドッチボール、鬼ごっこ、水風船投げ

    ・たこ焼き作り、ベビーカステラ作り

    ・親子そば打ち教室

    ・ボラメンバーがお話し相手のお茶会「カフェ」、避難室へ「出前カフェ」

    ・縁日、むかし遊び

    ・双葉町子ども浴衣夏祭り&歌謡祭(ボランティア75人参加)

    ・サンタクロースクリスマス会、バルーンツリー、希望のバルーン飛ばし

    【いわき市での活動】

    双葉町がいわき市に移転したので、いわき市で復興支援活動を行う。

    行政、NPO、ボランティア団体、サークル団体、音楽団体、専門家や個人ボランティアさん等と連携して復興支援活動を1年間続けました。

    【主な活動内容】

    ・大みそか市民音楽祭、ライブ配信

    ・大みそか年越しそば炊き出し

    ・いわき花いっぱい運動でハイビスカスを市内保育園に配布

    ・フラダンス高校生東京フェス空気のの運営(いわきの高校生、東京の高校生の交流ダンス)

    ・いわき市地域文化伝承親子参加プログラムの受託・運営

    ・いわき市観光モニターツアー受託・運営


    ⇒ 2025年

    【おもしろ工作キャンプ】

    2025年5月 ボランティア団体「おもしろ工作キャンプ」を設立。地域と連携して子育て支援、若者のキャリア支援を行う


    3月 まちなかカフェで出張工作ワークショップを実施


    8月 探究型職業体験の実証実験を行う

     おもしろ工作キャンプは、立川市にて高校生8名を対象に、大学生・社会人がサポートす る探究型職業体験を実証実験しました。本プログラムは、経済産業省の提唱する「社会人基礎力」の育成と自己理解の深化を目的としています。会社に出向かなくても参加できるまちなか職業体験です。

     実施概要:

     活動日: 2025年8月3日、17日、24日(計3日間)

     場所: 立川市内

     参加者: 高校生8名、サポーター(大学生4名、社会人2名)


    10月 立川・国分寺で若者の居場所「サンデーラボ」プロジェクトスタート


    12月21日 立川でサンデーラボプレオープンクリスマスイベント予定


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