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更新日:2026-07-22

走って歩いて水を届けるチャリティイベントGLOBAL 6K FOR WATER

特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパン
  • 開催場所

    東京 [江東区]

  • 必要経費

    3,000〜4,000円

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生 / 小中学生 / シニア

  • 開催日

    2026年10月18日(日)

基本情報

走って歩いて世界の子どもたちへ安全な水を届けるチャリティイベント。当日は、現地で実際に使われているジェリカン(水を運ぶタンク)を持って歩く体験もできます

活動テーマ
開催場所

東京 江東区

必要経費
  • 3,000〜4,000円

種目ごとの参加費用:
[6キロラン]4,000円/1人
[3キロラン]4,000円/1人
[2キロウォーク]4,000円/1人
[2キロウオーク(親子)]3,000円/親1人、1,500円/子ども1人
[90分リレーマラソン]3,500円/1人

開催日
  • 2026年10月18日(日)

種目別にスタート時間が異なります。
8:30 受付開始
9:30 開会式
10:00 6kmラン スタート(制限時間:60分)
11:10 90分リレーマラソン スタート(制限時間:90分)
12:50 3kmラン スタート(制限時間:30分)
13:30 2kmウォーク・親子2kmウォーク スタート(制限時間:60分)
15:00 イベント終了

注目ポイント
  • 参加費の30%を、ケニアの水支援事業に活用します。ラン・ウォーク・親子参加も歓迎、楽しみながら参加できる体験型イベント。
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • 小中学生
  • シニア
  • ◎こんな方におすすめ
    ・途上国支援、人道支援に関心のある方
    ・水・衛生問題について学んでみたい方
    ・チャリティイベントへ参加してみたい方 初参加大歓迎です。

    ◎イベントの雰囲気
    ・イベントの雰囲気は、様々な年代の人があつまり、アットホームで賑やかです

    参加する人の年齢層について

    • 小中学生 いる
    • 高校生 いる
    • 大学生 多い
    • 20代社会人 多い
    • 30代 多い
    • 40代 多い
    • 50代〜 多い
    • 世代を超えた参加歓迎

    法人情報

    特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパン

    ““何もかも”はできなくとも、“何か”はきっとできる。”

    ※ 認定npo法人とは、所轄庁により公益性を認められており、一般のNPO法人にはない「税制優遇」が適用されています。

    代表者

    理事長 片山 信彦

    設立年

    1987年

    法人格

    認定NPO法人

    ワールド・ビジョン・ジャパンの法人活動理念

    ワールド・ビジョン・ジャパンは、キリスト教精神に基づいて、世界の子どもたちのために開発援助、緊急人道支援、アドボカシー(市民社会や政府への働きかけ)を行う国際NGO、ワールド・ビジョン(1950年設立)の支援国事務所として、1987年に設立されました。子どもたちとその家族、そして彼らが暮らす地域社会とともに、貧困と不公正を克服する活動を行っています。宗教、人種、民族、性別にかかわらず、すべての人々のために働きます。

    ワールド・ビジョン・ジャパンの法人活動内容

    私たちの活動は、大きく 3つの柱に基づいています。貧困に苦しむ地域で子どもたちや地域全体の生活を改善する開発援助(チャイルド・スポンサーシップによる事業等)、紛争や災害時に命を守り復興を支える緊急人道支援、貧困や紛争の根本原因について声を上げ政府や市民社会に働きかけるアドボカシーです。


    ■チャイルド・スポンサーシップ

    チャイルド・スポンサーシップは、途上国の 子どもの健やかな成長 のために、 子どもを取り巻く環境を改善する長期的な支援 を行います。 支援による環境の改善が、 子どもに喜びをもたらし、可能性のある将来 につながります。

    地域の状況や必要に応じて水衛生、保健、栄養、教育、生計の改善などに取り組 み、 地域の人々とともに、子どもの健やかな成長のために必要な環境を整えていくことを目指します。子どもの健やかな成長のために必要な環境を整えていくことを目指します。


    ■アドボカシー

    貧困や紛争の原因について声を上げ、その解決のためにできることを政府や市民社会に知らせ、行動を起こすよう働きかけること。ワールド・ビジョンでは、子どもにとって世界が安全で公正な場所になることを目指して、政府・国際機関への提言活動、市民社会に向けた啓発キャンペーン、また支援地域での啓発活動等、さまざまな 形でアドボカシーを行っています。

    取り組む社会課題:『開発途上国の子どもたちの支援と緊急援助』

    「開発途上国の子どもたちの支援と緊急援助」の問題の現状  2026/07/13更新

    気候変動や紛争等の影響下で、子どもたちが遊び、学びながら成長する子ども時代が奪われています。
    安全な水を得るために、遠くまで水汲みに行くことで、学びや遊びの時間を失う子どもたちがいます。

    活動実績

    2025年
    2025年度 活動報告

    2025年

    総事業数:36カ国149事業

    (うち、開発援助事業 23カ国67事業、緊急人道支援事業 24カ国82事業)


    経常収益:63億1,606万円

    経常費用:67億802万円


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