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更新日:2026-07-07

アートやデザイン制作などクリエイティブな活動のボランティアを募集!

SPSラボ若年認知症サポートセンターきずなや
  • 活動場所

    フルリモートOK, 奈良 [奈良市/京終駅 徒歩18分, 奈良市]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生

  • 活動頻度

    数ヶ月に1回でもOK

  • 所属期間

    長期歓迎

誰かを助けることでなく、一緒に未来を作ろう

アートやデザインの力で、誰かの「居場所」を一緒につくりませんか?

病気や孤立などを理由に、安心して過ごせる居場所を失ってしまう人がいます。私たちは、アート制作やデザイン、オリジナルグッズづくりなどのクリエイティブな活動を通して、そんな人たちが安心してつながれる場所づくりを行っています。

「自分にも何かできることがあるかも。」
そんな気持ちがあれば大歓迎です。絵を描くことやデザインが好きな人はもちろん、ものづくりに興味がある人や、人と交流することが好きな人も、ぜひ一緒に活動してみませんか?

私たちも、いつか人生のどこかで居場所を失うことがあるかもしれません。だからこそ、誰もが安心して過ごせる場所を、仲間と一緒につくっていきたいと考えています。

この活動は奈良市や奈良市社会福祉協議会と連携して実施しています。団体としては12年間活動を続けており、このプロジェクトは2026年7月からスタートした新しい取り組みです。

あなたの「好き」や「得意」が、誰かの笑顔や新しい居場所につながります。ぜひお気軽にご参加ください!

基本情報

10、20代がやりたい事に挑戦するための伴走支援をしてます。アート制作やデザイン、オリジナルグッズ制作など、クリエイティブな活動を通して仲間づくり、経験作り、新しい居場所へと繋がる場を作っています!

活動テーマ
活動場所 フルリモートOK

開催場所は、晃宝会フォーラム建物内の一階会議室で開催しています。

必要経費

無料

所属期間/頻度

活動頻度:数ヶ月に1回でもOK
所属期間:長期歓迎

毎週木曜日開催
時間:10:00~19:00頃まで

単発、短期、長期でも大丈夫です!
好きなタイミングで参加頂いて構いません
1人でも、お友達と一緒でも大歓迎です♪

注目ポイント
  • 働けなくなった人や孤立した若者が、もう一度役割を見つける場所を一緒に作る
  • 一緒に面白いことをする
  • 初めてでも大丈夫。やってみたいを歓迎します。
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • ボランティア参加の頻度は問いません。単発でも長期でも、活動に参加できるタイミングで来ていただいて大丈夫です!開催は基本現地開催なので、学校終わり、バイト終わり、昼休みなど授業の隙間時間を活用してなど、都合のいい時間で参加頂けます♪

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 高校生 いない
    • 大学生 いる
    • 20代社会人 いる
    • 30代 いる
    • 40代 いる
    • 50代〜 いる
    • 世代を超えた参加歓迎

    主に10~20代の方を対象としています!

    募集人数

    2名

    スキル
    特徴
    参加までの流れ
    1. 希望日を選択

      応募時に、ご都合の良い日時をご選択いただきます。

    2. 日程の調整・確定

      いただいた候補日をもとに、参加日時と集合場所を調整します。ご希望に添えない場合も、別の日程をご相談できます。

    活動への参加

    募集詳細

    体験談・雰囲気

    このボランティアの雰囲気

    緩やか マイペース 

    特徴
    関連大学
    男女比

    男性:50%、女性:50%

    法人情報

    SPSラボ若年認知症サポートセンターきずなや

    法人格

    一般社団法人

    SPSラボ若年認知症サポートセンターきずなやの法人活動理念

    2009年から私たちは、福祉制度だけでは支えきれない人たちと一緒に、新しい「居場所」をつくる活動を続けてきました。若年認知症の方や若者、ひきこもりの方など、相談できる場所や安心して過ごせる場所が少ない人たちと、「必要な場所は自分たちでつくろう」という思いで取り組んできました。

    活動を続けるために、農福連携による果樹栽培や販売にも取り組み、自分たちで活動費をつくってきました。しかし、このような活動はまだ多くの人に知られておらず、公的な支援も限られています。さらに、活動を支えてきたメンバーの高齢化が進み、長年続いてきた居場所がなくなってしまうケースも増えています。

    もしこうした場所がなくなれば、孤立してしまう人はさらに増えてしまうかもしれません。

    そこで今回のプロジェクトでは、「福祉」をもっと身近に感じてもらえるように、アートやデザインなどのクリエイティブな表現を活用し、多くの人に活動を知ってもらい、応援の輪を広げたいと考えています。

    このプロジェクトの中心となるのは20代のスタッフと学生のみなさんです。若い世代ならではのアイデアや感性を生かして、「こんな伝え方があったらいい」「こんな活動なら参加してみたい」と思える企画を、一緒につくっていきませんか。

    SPSラボ若年認知症サポートセンターきずなやの法人活動内容

    基本は、農福連携、若者やひきこもりの人の居場所、若年認知症の人たちの交流の場を中心に活動をしてきました。今回は、そこに若者たちに、ビジュアルのあるグッズ等を作成してもらい、そのような商品等の販売や購入が、地域の福祉活動の応援になるような仕組みを作りたいと考えています。

    SPSラボ若年認知症サポートセンターきずなやのボランティア募集

    SPSラボ若年認知症サポートセンターきずなやの職員・バイト募集

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