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更新日:2026-06-28

我が子に何をさせれば?ピッタリのボランティアが見つかる推薦入試オンラインミニ講座

NPOチャイルドドクター・ジャパン
  • 開催場所

    オンライン開催

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    高校生

  • 開催日

    1~4日間

基本情報

ボランティアで推薦に受かる」は大誤解!2,000人以上の学生を受け入れし、早慶上智やGMARCH等へ多数合格させてきました。書類審査で落とされる盲点と“我が子に合う活動の選び方”をわかりやすく解説!

活動テーマ
開催場所 オンライン開催
必要経費

無料

開催日

1~4日間

開催日のご案内
開催日時:毎週水曜日 12:10 〜 12:50(約40分間)

参加方法:オンライン(Zoom等)/ 途中入室・途中退室自由

スケジュール(全4テーマ・順不同):
どの週からスタートしても内容を完全理解できる「オムニバス形式」です。気になるテーマの週からお気軽にご参加ください。

第1水曜日:【1つ目のボランティア 編】誰も答えられない一般入試にはボランティアが不要で、推薦にはボランティアが必要な理由

第2水曜日:【2つ目の体験 編】ボランティア+〇〇、一次書類審査で落とされないための2つ目の体験

第3水曜日:【3つ目の実績 編】探求コンテスト、海外ボラ留学補助金の取り方、ケニアと結んで指定校を勝ち取る方法

第4水曜日:【ボラ体験 編】難関大合格者が体験した世界をスマホで疑似体験する現地生中継ツアー

【7月の開催日程】
7月01日(水曜日)12時10分~12時50分
7月08日(水曜日)12時10分~12時50分
7月15日(水曜日)12時10分~12時50分
7月22日(水曜日)12時10分~12時50分

注目ポイント
  • ランチタイムの40分間、カメラ・マイクOFFのラジオ感覚で気軽に聴ける!
  • 2,000人以上の学生を育てたプロが、我が子に合うボランティアの選び方を伝授!
  • 毎週水曜開催のオムニバス形式だから、どの週から参加してもすぐに役立つ!
募集対象
  • 高校生
  • 【このような保護者(お母さん)におすすめです】

    高校生(1〜3年生)のお子さんを持ち、推薦入試(総合型選抜・学校推薦・指定校)を少しでも考えている方

    「推薦入試のために何かボランティアを」と思いつつ、具体的に何をすすめればいいか迷っている方

    我が子の性格や志望校に本当にマッチした活動を見つけてあげたい方

    「今の推薦入試の仕組みが昔と違いすぎてよく分からない」と不安な方

    パートの休憩時間や家事の合間に、カメラ・マイクOFFのラジオ感覚でサクッと情報収集したい方

    参加までの流れ
    1. 1

      オンラインミニ講座

      オンライン説明会へご参加いただきます。

    活動への参加

    法人情報

    NPOチャイルドドクター・ジャパン

    “ケニアのたくさんの子どもたちに笑顔と元気を。”
    代表者

    塚原朋子

    設立年

    2000年

    法人格

    NPO法人

    団体の活動を支援しませんか? 支援方法を確認する

    NPOチャイルドドクター・ジャパンの法人活動理念

    関わる全ての人を幸せに!

    NPOチャイルドドクター・ジャパンの法人活動内容

    貧困地域であるスラムに暮らす子ども達、孤児院に暮らす子ども達、脳性麻痺などの障がいを抱えた子ども達、心臓病等の大きな手術を控える子ども達、HIVに感染した子ども達等、1600人以上を支援中。これまでのべ10万人以上に医療支援を提供。日本のご支援者とケニアの子ども達の手紙の交流は年間28000通以上。支援される子ども達が無料で病院へ行き治療され元気になるだけでなく、子ども達との交流で、支援している側も元気をもらえるような活動を目指しています。

    活動実績

    2000年

    2000年10月13日

    団体設立

    2001年

    2001年

    ケニア共和国で医療支援活動開始

    2004年

    2004年

    ナイロビ市内に診療所を開設

    2021年

    2021年

    貧困地域の子ども達、心臓の病気等を抱える病児や脳性麻痺などを抱える障がいを持った子ども達、孤児院に暮らす子ども達、合計1178人を支援しています。


    現在、ナイロビ市内の13の病院・5つのリハビリ施設・3つの検査施設・7人の専門医と提携し、子ども達が、キャッシュレスで、24時間いつでも医療を受けられる体制をとっています。


    支援する2000人のサポーターはドクターと呼ばれ、ケニアの子ども達との間で、手紙の交流を続け、年間1万7千通の手紙が行き来します。この手紙の翻訳を、1400人の翻訳ボランティアが翻訳してくださっています。


    大切にしているのは、「関わる人の幸せ」です。ケニアの子ども達だけでなく、支援して下さる方、ボランティアの方々、インターン生、スタッフ、チャイドクと関わる人々が幸せに感じられる仕組みを目指しています。

    NPOチャイルドドクター・ジャパンのボランティア募集

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