- ホーム
- 国際系ボランティア募集一覧
- 我が子に何をさせれば?ピッタリのボランティアが見つかる推薦入試オンラインミニ講座
- 注目
- イベント/講演会
- 新着
更新日:2026-06-28
我が子に何をさせれば?ピッタリのボランティアが見つかる推薦入試オンラインミニ講座
NPOチャイルドドクター・ジャパン
基本情報
ボランティアで推薦に受かる」は大誤解!2,000人以上の学生を受け入れし、早慶上智やGMARCH等へ多数合格させてきました。書類審査で落とされる盲点と“我が子に合う活動の選び方”をわかりやすく解説!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 開催場所 | オンライン開催 |
| 必要経費 |
無料 |
| 開催日 |
1~4日間 開催日のご案内 |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
【このような保護者(お母さん)におすすめです】 |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
法人情報
| 代表者 |
塚原朋子 |
|---|---|
| 設立年 |
2000年 |
| 法人格 |
NPO法人 |
NPOチャイルドドクター・ジャパンの法人活動理念
関わる全ての人を幸せに!
NPOチャイルドドクター・ジャパンの法人活動内容
貧困地域であるスラムに暮らす子ども達、孤児院に暮らす子ども達、脳性麻痺などの障がいを抱えた子ども達、心臓病等の大きな手術を控える子ども達、HIVに感染した子ども達等、1600人以上を支援中。これまでのべ10万人以上に医療支援を提供。日本のご支援者とケニアの子ども達の手紙の交流は年間28000通以上。支援される子ども達が無料で病院へ行き治療され元気になるだけでなく、子ども達との交流で、支援している側も元気をもらえるような活動を目指しています。
活動実績
2000年10月13日
団体設立
2001年
ケニア共和国で医療支援活動開始
2004年
ナイロビ市内に診療所を開設
2021年
貧困地域の子ども達、心臓の病気等を抱える病児や脳性麻痺などを抱える障がいを持った子ども達、孤児院に暮らす子ども達、合計1178人を支援しています。
現在、ナイロビ市内の13の病院・5つのリハビリ施設・3つの検査施設・7人の専門医と提携し、子ども達が、キャッシュレスで、24時間いつでも医療を受けられる体制をとっています。
支援する2000人のサポーターはドクターと呼ばれ、ケニアの子ども達との間で、手紙の交流を続け、年間1万7千通の手紙が行き来します。この手紙の翻訳を、1400人の翻訳ボランティアが翻訳してくださっています。
大切にしているのは、「関わる人の幸せ」です。ケニアの子ども達だけでなく、支援して下さる方、ボランティアの方々、インターン生、スタッフ、チャイドクと関わる人々が幸せに感じられる仕組みを目指しています。