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更新日:2026-07-08

子どもと一緒に成長する!児童館・学童クラブインターンシップ!

公益財団法人 東京YMCA
  • 勤務場所

    東京 [港区/田町駅 徒歩15分, 江東区/東雲駅 徒歩10分, 港区/田町駅 徒歩15分]

  • 待遇

    無料

  • 募集対象

    大学生・専門学生

  • 勤務頻度

    週5回からOK

  • 勤務期間

    5日間

基本情報

子どもたちと遊びやイベントを通して関わり、児童館・学童クラブの仕事を体験できるインターンシップです。遊びの見守りや行事の準備・運営、来館者対応など、職員と一緒に実践しながら、子ども支援を学べます。

活動テーマ
勤務場所
  • 東京 港区 芝浦4丁目20−1 3階 芝浦アイランド児童高齢者交流プラザ (地図)アクセス田町駅 徒歩15分  芝浦ふ頭駅徒歩10分
  • 東京 江東区 東雲2丁目4-4-102 東雲2丁目アパート4号棟1階 (地図)アクセス東雲駅 徒歩10分  辰巳駅 徒歩15分
  • 東京 港区 芝浦4丁目12−28 (地図)アクセス田町駅より徒歩15分
待遇

無料

勤務期間/頻度

勤務頻度:週5回からOK
勤務期間:5日間

◎期間
1期 :8月10日(月)~8月15日(金) ※11日は祝日のため休館(1期のみ4日間の勤務)
場所:【東雲児童館】【芝浦学童クラブ】

2期 :8月17日(月)~8月21日(金) 
場所:【東雲児童館】【芝浦学童クラブ】

3期 :8月24日(月)~8月28日(金)
場所:【東雲児童館】【芝浦アイランド児童高齢者交流プラザ】

4期 :8月31日(月)~9月4日(金)
場所:【東雲児童館】【芝浦アイランド児童高齢者交流プラザ】

いずれの期・勤務場所をお選びください。
各期・各施設で2名程度募集をします。

◎勤務時間
時間+1時間休憩 ※時間は施設によって異なります。

注目ポイント
  • 【みつかる】やりたいことが見つかり、自分を見つめる出会いがあります!
  • 【つながる】夢や希望、未来につながります!
  • 【よくなっていく】私がよくなる、かけがえのない場所!
募集対象
  • 大学生・専門学生
  • ◎必須条件
    ・大学生、専門学生の方
    ・子どもたちと屋外で元気に活動できる方
    ・事前に打ち合わせできる方(日程は応相談)

    ◎歓迎条件
    ・子どもと関わることが好きな方

    募集人数

    2名

    特徴
    参加までの流れ
    1. 事前説明会を開催します

      ・7/16(木)17:00~18:00場所:【東雲児童館】 ・7/16(木)17:30~18:30場所:【芝浦アイランド交流プラザ】 ・8/ 6(木)17:00~17:30場所:【東雲児童館】

    2. 面接

    3. オリエンテーション

    活動への参加

    体験談・雰囲気

    特徴
    雰囲気
    男女比

    男性:40%、女性:60%

    法人情報

    公益財団法人 東京YMCA

    “みつかる つながる よくなっていく”

    ※ 公益とは、公益目的事業 を主たる事業として実施しており、その公益性を認められた団体です。

    代表者

    星野太郎

    設立年

    1880年

    法人格

    公益財団法人

    東京YMCAの法人活動理念

    YMCAは1844年、青少年の成長を願ってロンドンで誕生した団体です。現在では世界120の国と地域に広まり、約6500万人以上が活動する世界最大規模の非営利団体になりました。
    東京YMCAは1880年(明治13年)に設立され、「精神spirit」「知性mind」「身体body」の調和のとれた成長を大切にして、職業教育、語学教育、健康教育、野外教育、保育事業、国際交流活動など、幅広く事業展開しています。

    東京YMCAの法人活動内容

    YMCAのAは「Association(アソシエーション)」。共通の目的・関心をもつ人々が集まって作った組織です。いつの時代もYMCAは、主旨に賛同した会員と職員とが協力し、地域のニーズに合わせて活動してきました。

    現在は、各種の地域奉仕活動や仲間作り、健康作り、生きがい作り、趣味・教養講座、青少年育成活動などを行なっているほか、行政とも協働しながら、より多くの方がよりよい日々を過ごせるように、巾広く活動を展開しています。

    取り組む社会課題:『地域における子どもの居場所』

    「地域における子どもの居場所」の問題の現状  2024/10/08更新

    子どもたちに[生きる力]をはぐくむためには、自然や社会の現実に触れる実際の体験が必要であるということである。子どもたちは、具体的な体験や事物との関わりをよりどころとして、感動したり、驚いたりしながら、「なぜ、どうして」と考えを深める中で、実際の生活や社会、自然の在り方を学んでいく。そして、そこで得た知識や考え方を基に、実生活の様々な課題に取り組むことを通じて、自らを高め、よりよい生活を創り出していくことができるのである。このように、体験は、子どもたちの成長の糧であり、[生きる力]をはぐくむ基礎となっているのである。しかしながら、・・今日、子どもたちは、直接体験が不足しているのが現状であり、子どもたちに生活体験や自然体験などの体験活動の機会を豊かにすることは極めて重要な課題となっていると言わなければならない。こうした体験活動は、学校教育においても重視していくことはもちろんであるが、家庭や地域社会での活動を通じてなされることが本来自然の姿であり、かつ効果的であることから、これらの場での体験活動の機会を拡充していくことが切に望まれる。・・
    (「21世紀を展望した我が国の教育の在り方について(第一次答申)」平成8年7月19日中央教育審議会答申より)

    「地域における子どもの居場所」の問題が発生する原因や抱える課題  2024/10/08更新

    子ども・若者を取り巻く社会的な課題は多岐にわたります。

    社会無関心、関係性の希薄化、子どもの人権への社会的意識、社会格差…。

    上記の社会的な課題に加え、子どもや若者を取り巻く環境も多く課題があります。

    不登校・いじめ、教育格差、社会的少数者、児童虐待とDV、ヤングケアラー、貧困と食育、インターネットとSNS、ソーシャルインクルージョンと特別支援教育、競争化社会。

    多くの原因が絡み合い複雑化しています。

    「地域における子どもの居場所」の問題の解決策  2024/10/08更新

    わたしたちは、声を上げることができない子どもや若者、社会の構造が原因で弱くされている人々に寄り添い、必要とされる選択肢の一つとして、その場につながるすべての人々と、共に安心していられる居場所を創っていきます。

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