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- 【ケニア】NICE理事&学生リーダー参加!農村部で教育活動や子どもたちとの交流☆
更新日:2026-06-25
【ケニア】NICE理事&学生リーダー参加!農村部で教育活動や子どもたちとの交流☆
NPO法人NICE国際ワークキャンプセンター
基本情報
カタール航空協賛!貧困や教育機会の不足する地域で授業支援や異文化交流活動も!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 | |
| 必要経費 |
活動日:6日以下の場合 |
| 活動日 |
|
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
・前向きな意欲と積極性、現地のやり方を尊重する柔軟な姿勢がある方 |
| 募集人数 |
25名 |
| 特徴 | |
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
背景
Ebukobelo Primary Schoolは2016年に設立された小学校。ケニア西部の農村地域に位置し、444名の児童が学んでいる。地域では貧困や教育機会の不足により、特に女子教育が課題となっており、授業支援や子どもたちとの交流を通じて教育環境の向上を目指している。
仕事内容・企画
- ・授業補助/教育活動
・生徒とのスポーツ活動
・地域住民への家庭訪問
・地域住民との異文化交流活動
・日本文化紹介イベントの企画/運営
宿泊
- 地域住民の家庭(ホームステイ形式)で共同生活。シンプルな生活環境 で、ボランティアは交代制で自炊を行う。食材はKVDAが提供
集合場所
備考
☆ 9/14-18, 9/20-24の5日間参加も可
【※重要※】
☆ NICE特別プログラムのため、全日程参加の方は50,000円(再参加44,000円)、5日間のみ参加の方は40,000円(同37,000円)がNICE会費となります。
☆ 最少催行人数は6名。受入決定後も開催が最終確認されるまで、航空券の予約は避けるようお願い致します(変更・キャンセル料は自己負担になります)。
☆ NICE経由でのカタール航空利用の場合は、出国21日前までキャンセル手数料不要のため、ご希望の方は申込時に航空券の予約手配の依頼もご連絡下さい。
体験談・雰囲気
この海外プログラムの体験談
学生時代にケニアのワークキャンプに参加。農村地域で農作業の協力を行いつつ、 金融の知識を広め、マイクロファイナンスの仕組みを導入するプロジェクトに携わった。その後大手金融機関に就職し、 国内外で数多くのプロジェクトに携わる中、改めて現地を訪問し、地域の方々と夢を語り合いたいと企画しました。 本やSNSだけからは感じられない、一生ものの貴重な体験を一緒に創っていきましょう。(NICE理事 馬本)
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 男女比 |
男性:50%、女性:50% |
法人情報
| 代表者 |
開澤真一郎 |
|---|---|
| 設立年 |
1990年 |
| 法人格 |
NPO法人 |
NICE国際ワークキャンプセンターの法人活動理念
~カラフルでヘルシーな世の中に~
1)環境保護・福祉・地球協力を創り、広げる
2)地域改善の意識・行動を高め、共に進める
3)地球色の友情・理解・連帯や人を育てる
1~3によって、近現代文明の本質的な諸限界を乗り越え、貧困・差別・戦争・環境破壊などを克服し、多様な生態系・文化・個性が生き生きと友好共存する地球社会を開拓します!
NICE国際ワークキャンプセンターの法人活動内容
NICEは、日本を中心に国内・海外ボランティアの各種ワークキャンプを主催するNGOです。
日本で唯一(国際NGOの日本支部を除く)、国連・CCIVS※に加盟し(現副代表)、世界で1・2を争うネットワークを持っています。日本全国・世界各地の人々とともに、多様な生態系・文化・個性が生き生きと友好共存する地球社会を開拓しています。
活動実績
☆NICE、冬の新宿の居酒屋で7人により結成!
1990年
☆初の国際ワークキャンプを、富士山麓で開催
☆会報「NICEプレス」も開始(91年までは手書き)
☆海外ワークキャンプ参加者の累計が、1,000人を突破
1997年
その他の出来事
☆中国で初開催(以後、海外は現地NGOの自立支援型で開拓)
☆NVDA(アジアボランティア発展ネットワーク)が正式に始動、NICEは初代代表に就任
☆海外ワークキャンプ参加者累計5,000人突破
2003年
その他の出来事
☆国際淡水年へ活発にアクション(アクリルたわし等)
☆中長期ボランティア大発展、年間100人参加
☆東日本大震災の復興事業を開始、9ヶ所で339人が尽力。
2011年
その他の出来事
☆世界森林アクションサミットを主導、環境NGO達と開催。
☆海外参加の日本人と、国内参加の外国人が減少。
☆ネパールの大地震被災地でも特別事業を開始。公民館再建。
2015年
☆25周年イベントに505人参加。NVDAの総会も開催!
☆AVSの応用版・JAVSを開始、開発・環境に多大な成果!
☆コロナ禍で大打撃、事業・参加者・職員・収入が7-8割減。
2020年
☆設立30周年・記念祭に経験者集結、236人参加で大盛況!
☆国際ボランティア界が大危機、NVDAの代表に復帰で尽力。
☆大学・高校31校と様々な連携、2年前の15校から倍増。
2023年
☆回復は「レ」に、外国人受入も再開。海外に689人が参加!
☆国際ボランティア界も復調、アジア交換事業・AVSが復活!