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更新日:2026-06-24

インタビューゲーム「未来ドア」 子どもの未来を応援する一期生サポター募集

おもしろ工作キャンプ
  • 活動場所

    東京 [立川市/立川駅 徒歩11分, 墨田区/錦糸町駅]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / シニア

  • 活動頻度

    月1回からOK

  • 所属期間

    長期歓迎

基本情報

インタビューゲーム「未来ドア」は、好きなことや夢中になったことを、未来ドアサポーターとの対話を通じて深掘りします。興味や価値観を整理し、やってみたい事、個性や強み、未来への可能性を可視化していきます。

活動テーマ
活動場所
必要経費

無料

所属期間/頻度

活動頻度:月1回からOK
所属期間:長期歓迎

未来ドア体験ワークショップに参加してください。
地域の子育て支援イベントなどでサポート補助を経験して、サポーターになって活躍してください。

2026年秋以降は、地域の子育てイベントなどに参加していきます。
11月は、すみだ子育てメッセって、秋のたちぶんまつりなどで活動する予定です。

注目ポイント
  • 「未来ドア」は、おもしろ工作キャンプの鈴木明が、大学生のキャリア支援を行っていた(株)ワンバイワンの時代に、キャリアカウンセラーとともに開発した自己分析プログラムです。
  • 未来ドアワークショップは、他人の目を通した自分自身を知るためのワークであると同時に、人の可能性を発見するためのワークでもあります。
  • この体験を活かし、今後、墨田の子どもフェスや秋のたちぶんまつりなどで、子どもたちの未来を応援するサポーターとして参加していただけるとうれしいです。
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • シニア
  • 子どもの未来を応援する「未来ドア」サポーター体験講座
    7/26(日)13:30~16:30
    場所:柴崎学習館 立川市柴崎町2-15-8

    対象:大学生・社会人
    ・キャリアカウンセラー・保育士歓迎

    講座:3時間
    第1部
    オリエンテーション
    第2部
    インタビューゲーム×2回
    第3部
    自己分析ワーク
    集まったキーワードを整理、グループ化
    第4部
    発表

    ●事前にオンライン面接を行います。
    連絡付きやすい曜日、時間帯を教えてください。

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 大学生
    • 20代社会人
    • 30代
    • 40代
    • 50代〜
    • 世代を超えた参加歓迎
    • 主婦/主夫が活躍

    募集人数

    5名

    特徴
    参加までの流れ
    1. 1

      事前にオンライン説明会を行います

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

    活動への参加

    募集詳細

    子どもたちの未来を応援するためには、学校や家庭だけでなく、地域のさまざまな大人の関わりが大切だと考えています。

    おもしろ工作キャンプでは、中高生向け「まちなか職業体験」を通じて、大学生サポーターが高校生の活動を見守り、話を聴き、成長を応援する取り組みを行っています。その中で改めて感じたのは、「自分を認めてくれる人との出会い」が、子どもや若者の自己肯定感や将来への意欲につながるということです。

    そこで新たに募集するのが、「未来ドア」サポーターです。

    未来ドアは、好きなことから未来を考えるインタビューゲームです。相手の話を聴き、良さや可能性を発見し、未来を応援する役割を担います。特別な資格は必要ありません。子育て経験、地域活動経験、学生生活、仕事で培ったコミュニケーション力など、これまでの人生経験そのものが活かせます。

    子どもや若者の成長を応援したい方、人の話を聴くことが好きな方、自分自身も新たな学びや気づきを得たい方を歓迎します。地域の未来を支える子どもたちのために、一緒に未来応援団の一員になりませんか。

    体験談・雰囲気

    特徴
    雰囲気

    団体情報

    おもしろ工作キャンプ

    “地域社会と連携して子育て支援を行う ボランティア人材を育成する 大学・高校・中学・小学校と連携して、キャリア支援を行う”
    代表者

    鈴木明

    設立年

    2025年

    法人格

    任意団体

    活動実績

    2011年
    代表の鈴木明が、2011年、任意団体「双葉の子どもとあそぼう」を発足、復興支援活動を始める。

    2011年05月

    【ソーシャル事業の開始】

    2011年、東日本大震災を機に、埼玉県に避難した双葉町と連携してボランティア「双葉の子どもと遊ぼう」を設立して1年間活動する(日本財団助成事業)

    双葉町および大学生、社会人、教育機関、地域の社協・ボランティア団体・サークル団体、地域の商店、震災支援をする企業、IT企業等と連携して事業を企画・運営した

    ●ソーシャルビジネス

    2011年に復興支援活動を埼玉県に避難する双葉町の子ども向けに「双葉の子どもと遊ぼう」ボランティアを発足、1年間活動

    【避難所での主な活動内容】

    ・AKBを歌おう踊ろう

    ・黒板アート、折り紙、科学遊び、大判カルタ取り、折り紙魚釣り、読み聞かせ、体育館雑巾がけ競争、サッカー、ドッチボール、鬼ごっこ、水風船投げ

    ・たこ焼き作り、ベビーカステラ作り

    ・親子そば打ち教室

    ・ボラメンバーがお話し相手のお茶会「カフェ」、避難室へ「出前カフェ」

    ・縁日、むかし遊び

    ・双葉町子ども浴衣夏祭り&歌謡祭(ボランティア75人参加)

    ・サンタクロースクリスマス会、バルーンツリー、希望のバルーン飛ばし

    【いわき市での活動】

    双葉町がいわき市に移転したので、いわき市で復興支援活動を行う。

    行政、NPO、ボランティア団体、サークル団体、音楽団体、専門家や個人ボランティアさん等と連携して復興支援活動を1年間続けました。

    【主な活動内容】

    ・大みそか市民音楽祭、ライブ配信

    ・大みそか年越しそば炊き出し

    ・いわき花いっぱい運動でハイビスカスを市内保育園に配布

    ・フラダンス高校生東京フェス空気のの運営(いわきの高校生、東京の高校生の交流ダンス)

    ・いわき市地域文化伝承親子参加プログラムの受託・運営

    ・いわき市観光モニターツアー受託・運営


    ⇒ 2025年

    【おもしろ工作キャンプ】

    2025年5月 ボランティア団体「おもしろ工作キャンプ」を設立。地域と連携して子育て支援、若者のキャリア支援を行う


    3月 まちなかカフェで出張工作ワークショップを実施


    8月 探究型職業体験の実証実験を行う

     おもしろ工作キャンプは、立川市にて高校生8名を対象に、大学生・社会人がサポートす る探究型職業体験を実証実験しました。本プログラムは、経済産業省の提唱する「社会人基礎力」の育成と自己理解の深化を目的としています。会社に出向かなくても参加できるまちなか職業体験です。

     実施概要:

     活動日: 2025年8月3日、17日、24日(計3日間)

     場所: 立川市内

     参加者: 高校生8名、サポーター(大学生4名、社会人2名)


    10月 立川・国分寺で若者の居場所「サンデーラボ」プロジェクトスタート


    12月21日 立川でサンデーラボプレオープンクリスマスイベント予定


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