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更新日:2026-06-24
【横浜×単発ボランティア】子どもの本物体験をサポートするイベントスタッフ募集!
ILA Community Farm(イラコミュニティファーム)基本情報
小学生の子ども達が、自然農園で野菜について学んだり、野菜のジュースをつくったり、
ここでしかできない経験を楽しむ本物体験プログラム。
今回は、子どもの学びを応援するボランティアスタッフを募集します!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
神奈川 横浜 緑区 新治町 (地図)新治市民の森 A-3鎌立入口付近。「ILA Community Farm」の看板が目印です。アクセスJR横浜線十日市場駅 徒歩25分 「ILA Community Farm」と「にいはる里山交流センター」で開催します。 |
| 必要経費 |
無料 |
| 活動日 |
体験時間は9:00~12:00です。 |
| 募集対象 |
◎必須条件 一緒に活動する人の年齢層について
学生や新社会人の方が多いです。 |
| 募集人数 |
5名 |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
\子どもの学びを応援するボランティアスタッフ募集中/
小学生の子ども達が、自然農園で野菜について学んだり、野菜のジュースをつくったり、
ここでしかできない経験を楽しむ本物体験プログラムをサポートできます!
こんにちは!ILA Community Farmのだいきです。
今回の募集は、
・コミュニケーションが好き
・子どもの支援などに興味がある
・自然の中での活動に関心がある
・イベント運営などに関わってみたい
という方におすすめです!
\イベント概要/
【晴れの日プログラム】
①日時:7月22日(水)
②体験時間:9:00-12:00(180分間)
③会場
屋外:イラコミュニティファーム
屋内:新治里山交流センター「つどいの家」板の間・土間
④上限人数:40名
⑤天候判断:7月21日13:00頃
⑥タイムスケジュール
〈イラコミュニティファーム〉9:00-10:30
・畑の夏野菜クイズ&ツアー
・にんじんの種まき、お水やり
・赤紫蘇の収穫体験
〈徒歩移動&休憩〉10:30-11:00
〈つどいの家 板の間・土間〉11:00-12:00
・赤紫蘇ジュースづくり
・赤紫蘇で簡単実験
・夏野菜を食べてみよう
【雨の日用プログラム】
①日時:7月22日(水)
②体験時間:9:30-12:00(150分間)
③会場:新治里山交流センター「つどいの家」板の間・土間
④上限人数:15名
⑤天候判断:7月21日13:00頃
⑥内容
・夏野菜クイズ&観察スケッチ
(なんていう名前?出身地はどこ?etc)
・赤紫蘇で簡単実験
・赤紫蘇ジュースづくり
・夏野菜を食べてみよう
・夏野菜と葉っぱスタンプでお手紙づくり
【ボランティアメンバーにお手伝いしてもらいたいこと】
主に、子どもたちのサポートをお願いしたいです。
農園にはじめて来る子ばかりなので、農園の野菜や生き物を一緒に観察してあげたり、
知っていることがあれば教えてあげたり、
子どもたちの興味・関心を上手く引き出してあげてください。
やり方がわからなくても、お話を聞いてあげるだけで子どもたちは喜びます。
進行は農園スタッフが行いますので、その都度やって頂きたいことをお伝えします。
【今後の流れ】
こちらのページからご応募いただき、メールにて事前説明会のご案内をします。
応募する前に、下記の確認事項をよくお読みください。
■活動日時・場所
・7月22日(水)8:30~12:30
・活動場所は「ILA Community Farm」及び「にいはる里山交流センター」です。
*詳細は、事前説明会でお伝えします。
■費用に関して
・単発ボランティアは無料です。
・最寄り駅までの交通費や昼食代などは自己負担でお願いします。
■持ち物について
・汚れても良い服装でお越しください。
体験談・雰囲気
| 特徴 |
|---|
団体情報
| 代表者 |
田内大暉 |
|---|---|
| 設立年 |
2021年 |
| 法人格 |
任意団体 |
ILA Community Farm(イラコミュニティファーム)の団体活動理念
私たちは、「人と人、人と地球を結ぶ」をモットーに活動しており、農業×コミュニティが地域のハブとなるような社会の実現に向けて、食や農を楽しめるイベントやコミュニティ農園の運営をしています。
農薬や化学肥料不使用のサスティナブルな自然農法で、年間約50種類の野菜やハーブ、エディブルフラワーを育てています。今後は、お米づくりやコットン栽培、耕作放棄地の活用など、新しい挑戦からダイナミックに農の豊かさを発信していきます。
ILA Community Farm(イラコミュニティファーム)の団体活動内容
私たちは、農家という枠にとどまらず、広く学生や社会人など一般の方々にも、食と農の魅力を発信しています。
具体的には、イベントや季節の農体験を通して、人と人、動植物や自然環境などといった「環境との関わり」や「地球の豊かさ」を実現する取り組みをしています。
一人でも多くの方が食や農の豊かな生活を楽しみ、動植物の棲み処や地球環境を保全し、多様性あふれる社会を築いていけるように、私たちの理念に共感して頂ける仲間を募集しています。
取り組む社会課題:『生物多様性』
「生物多様性」の問題の現状
慣行農法では、農薬や化学肥料の使用により、土壌の栄養分に偏りが生じ、画一的な自然環境になっている。
自然の生態系のバランスが崩れ、ミツバチの減少など、受粉を助ける生物や益虫がいない農場が増えている。
「生物多様性」の問題が発生する原因や抱える課題
単一作物の栽培や田畑の減少により、生物の住環境が悪化している。
また、耕作放棄地の増加により、人の暮らしを脅かす鳥獣害が発生し、人と動植物との分断が起きている。
「生物多様性」の問題の解決策
多品目の作物を栽培することで、生物の住環境を改善し、多様性が生まれる農園づくりに取り組んでいる。
地球環境にも目を向け、人と動植物が共存できる社会の実現を目指している。
活動実績
「ILA Community Farm開園」
2021年10月
「ILA’S CA-NIVAL」開催
2022年03月06日
「地球祭2023」開催
2023年11月17日
会員制コミュニティ「ILA Familiar」スタート
2024年06月