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更新日:2026-06-23

【活動証明書有】7/26 夜の高瀬川で灯ろう流しのボランティア

(公財)京都市ユースサービス協会
  • 活動場所

    京都 [京都市下京区/清水五条駅 徒歩8分]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生

  • 活動日

    2026年7月26日(日)

基本情報

高瀬川で行われる灯ろう流しのお手伝いボランティアです。川の中に入って、流れてくる灯ろうを本流に流したり、ローソクに火をつけたりします。終了後の撤去作業までお手伝いをお願いします。

活動テーマ
活動場所

京都 京都市 下京区 梅湊町83−1 ひと・まち交流館 京都 (地図)アクセス清水五条駅 徒歩8分

集合時間:令和8年7月26日(日)17:20
集合場所:ひと・まち交流館1階ロビー

18:30~19:00 開会セレモニー
19:00~21:00頃 灯ろう流し(区間:高瀬川 エノキ橋~菊浜グラウンド間)

必要経費

無料

おにぎりとお茶の提供があります。

活動日
  • 2026年7月26日(日)
注目ポイント
  • 川の中に入って灯ろう流しのお手伝い
  • 地域のお祭りを盛り上げるためのサポート
  • 活動証明書の発行可能
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • 京都市内在住、もしくは通勤・通学先が京都市内にある13歳~30歳の方。
    夜間の活動になるため、未成年の方は保護者の同意が必要です。

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 高校生
    • 大学生
    • 20代社会人
    • 30代
    • 40代
    • 50代〜

    募集人数

    5名

    特徴
    参加までの流れ
    1. 1

      事前案内

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

    活動への参加

    募集詳細

    地域の小中学生や保育園児が描いた灯ろうを高瀬川に流すイベントです。

    高瀬川の中に入って、灯ろうを本流に流したり、ローソクの再点火したりしてもらいます。

    灯ろう流し終了後の撤去作業にもご協力をお願いします。


    高瀬川の水量は通常20~25cm程度です。

    濡れても良い恰好、動きやすい靴でのご参加をお願いします。(裸足、ビーチサンダルは危険です。)

    長靴が必要な方には貸し出しがあります。

    体験談・雰囲気

    特徴

    法人情報

    (公財)京都市ユースサービス協会

    “若者と同じ立場に立って話をし相談にのったり、いろんな可能性を発揮できるような機会づくりをしたり、 いろんな人や価値観と触れる場づくり等”

    ※ 公益とは、公益目的事業 を主たる事業として実施しており、その公益性を認められた団体です。

    代表者

    理事長 安保 千秋

    設立年

    1988年

    法人格

    公益財団法人

    京都市ユースサービス協会の法人活動理念

    1. 青少年が自分の本来持っている力を損なわれることなく、伸ばしていけるように支援をします。

    2. 青少年が問題を抱えた時や必要を感じた時に、課題を自ら乗り越えたり解決していくための力を獲得できるような支援をします。

    3. 青少年が市民社会の一員として参画し、役割を担っていけるための経験の機会を提供します。

    4. このような課題に対するユースサービスの事業が社会的な認知を拡大していくための活動を行います。

    京都市ユースサービス協会の法人活動内容

    ◎支援する

    ・青少年の社会参加促進事業

    ・青少年の居場所作り事業

    ・相談事業

    ・就労支援事業

    ・場所提供

    ・社会的養護自立支援事業

    ・中学生学習支援事業

    ◎つなげる

    ・指導者・ボランティア養成事業

    ・地域参加のための事業発信ユースアクションイベントガイド

    ・青少年の交流促進事業

    ・資源を活かした協力・共催事業

    ◎伝える

    ・情報収集・提供・広報事業

    ・ユース・サービスの啓発

    ◎深める

    ・調査・研究

    ・研修事業

    取り組む社会課題:『若者とともに、いまと未来をつくる』

    「若者とともに、いまと未来をつくる」の問題の現状  2022/08/20更新

    若者の声が大切にされていない/若者たちが主体性を形成していく機会が乏しい社会であること

    「若者とともに、いまと未来をつくる」の問題が発生する原因や抱える課題  2022/08/20更新

    若者の参加に関する社会の関心が乏しい。若者支援の法的根拠やアカデミックベースが乏しい。コロナウイルスによる活動の制限

    「若者とともに、いまと未来をつくる」の問題の解決策  2022/08/20更新

    若者の主体性が発揮しうる社会をつくる。ユースワークや第3の居場所としてのユースセンターの価値を有する場づくり、ユースワーカー養成に取り組む。

    京都市ユースサービス協会のボランティア募集

    京都市ユースサービス協会の職員・バイト募集

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