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更新日:2026-07-04

宇都宮の子どもの居場所【基地ひるね】で、店番ボランティア始めませんか

一般社団法人ひるね
  • 活動場所

    栃木 [宇都宮市/東武宇都宮駅]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生

  • 活動頻度

    月2回からOK

  • 所属期間

    3ヶ月からOK

2026年07月24日に応募受付を再開予定です。
この募集の受入法人「一般社団法人ひるね」をフォローして、
応募受付を再開した時にメールを受け取ってみませんか?

基本情報

宇都宮の子どもの居場所「基地ひるね」で、駄菓子屋・もんじ屋の店番をしながら子どもたちを見守るボランティア。月2回・短時間からOK!

活動テーマ
活動場所

栃木 宇都宮市 中戸祭1丁目5−5 (地図)アクセス東武宇都宮駅 バス15分

必要経費

無料

所属期間/頻度

活動頻度:月2回からOK
所属期間:3ヶ月からOK

◎頻度
・最低、月2回からOKです。
◎日時
以下の時間帯の中からご参加いただけます。【空き状況に応じて好きな時に参加可】
・月・火・水曜日:15:00〜17:30ごろ
・土・日・祝日:13:00〜16:00ごろ
※詳細はご相談させてください。
◎期間
・最低3ヶ月間から参加可能です。継続的にご参加いただける方、歓迎です。
◎説明会
・説明会は随時開催中です。まずはお気軽にご連絡をください。日程の調整をさせていただきます。

注目ポイント
  • 駄菓子屋・もんじ屋という唯一無二の居場所
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • ◎応募条件
    ・これまでの経験は問いません。未経験でも応募可能です!
    ・事前説明会へのご参加をお願いしております。
    ・ひるね・セーフガーディング指針に同意いただきます。

    ◎参加の目安
    ・月2回以上、参加できる方
    ・平日(月火水)15:00〜17:30 または 土日祝13:00〜16:00 に参加できる方
    ・宇都宮市中戸祭近辺での活動に参加できる方

    ◎こんな方におすすめ
    ・子どもや若者の居場所づくり・支援に興味がある方
    ・地域の子どもたちと関わりたい、コミュニケーションを楽しみたい方
    ・駄菓子屋・もんじ屋の運営など、ユニークな体験をしてみたい方
    ・将来、教育・福祉・保育などの分野を目指している方

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 高校生 いる
    • 大学生 いる
    • 20代社会人 いる
    • 30代 いる
    • 40代 いる
    • 50代〜 いる
    • 世代を超えた参加歓迎
    • シニア歓迎
    • 主婦/主夫が活躍

    高校生〜社会人・シニアまで幅広いメンバーが活動中です。学生から大人まで一緒に子どもたちを見守っています。

    募集人数

    8名

    特徴
    参加までの流れ
    1. 応募

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

    2. 説明会参加

      まずは基地ひるね(宇都宮市中戸祭1-5-5)での活動説明会にご参加ください。

    3. 活動開始

      希望の日程でいよいよ活動スタートです!わからないことがあってもスタッフがサポートするので安心してご参加ください。

    活動への参加

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    宇都宮の駄菓子屋・もんじ屋で店番をしながら子どもたちを見守る活動。お会計や会話など、特別なスキルは不要です。

    詳細を読む

    子どもや地域との関わりに興味がある方、教育・福祉分野を目指す学生さん大歓迎!未経験から高校生、シニアまで参加できます。

    詳細を読む

    応募後、まずは宇都宮の「基地ひるね」で行う説明会に参加。活動内容を理解してから安心してスタートできます。

    詳細を読む

    「ただいま」と帰ってこられる場所を、すべての子どもに。地域の大人と一緒に、子どもが安心して過ごせる居場所をつくりませんか。

    詳細を読む

    ■「基地ひるね」ってどんな場所?

    宇都宮市中戸祭にある「基地ひるね」は、駄菓子屋・もんじ屋・寺子屋がそろった、ちょっと不思議な子どもの居場所です。学校が終わった放課後や、休日のお昼すぎ、ふらっと立ち寄った子どもたちが、駄菓子を選んだり、もんじゃを焼いたり、宿題をしたり、ただゴロゴロしたりー「やらなきゃいけないこと」がない、自由な時間を過ごしています。

    ■なぜボランティアが必要なのか

    「ただいま」と帰ってこられる場所が、すべての子どもにあってほしい。勉強が得意じゃなくても、家でしんどいことがあっても、ここに来れば誰かがいる。そんな当たり前の居場所を、地域の大人たちと一緒につくり続けるために、店番をしながら子どもたちを見守ってくれる方を探しています。

    ■具体的な活動内容

    お仕事は、駄菓子屋・もんじゃ屋の店番です。お会計をしたり、もんじの焼き方を教えたり、子どもたちとおしゃべりしたり—特別なスキルは必要ありません。一緒に過ごすうちに、自然と子どもたちとの関係ができていきます。

    活動できる時間帯は以下の通りです(空き状況に応じて好きな時に参加できます)。
    ・月・火・水曜日:15:00〜17:30ごろ
    ・土・日・祝日:13:00〜16:00ごろ

    頻度は月2回から、期間は3ヶ月から参加可能です。まずは見学・体験からでもOKです。

    ■参加すると得られるもの

    ・駄菓子屋・もんじ屋の運営という、なかなかできないユニークな体験
    ・高校生からシニアまで、世代を超えたメンバーとの交流
    ・地域の子どもたちのリアルな声や日常に触れる機会
    ・教育・福祉・保育などの分野を目指す方には、現場での実践的な経験
    ・ボランティア証明書の発行

    ■こんな方をお待ちしています

    ・子どもや若者の居場所づくりに関心がある方
    ・地域の子どもたちと関わりたい方
    ・未経験・初心者の方も大歓迎です
    ・月2回以上、継続して参加できる方

    まずは事前説明会にお気軽にご参加ください。スタッフが活動内容を丁寧にご説明しますので、安心してご応募いただけます。

    体験談・雰囲気

    特徴

    法人情報

    一般社団法人ひるね

    “基地ひるね:子どもたちの日常に、そっと寄り添う居場所をつくる。”
    代表者

    池田裕介・藤田優樹

    設立年

    2023年

    法人格

    一般社団法人

    ひるねの法人活動理念

    「ただいま」と帰ってこられる場所が、すべての子どもにあってほしい。勉強ができなくても、家がしんどくても、ここに来れば誰かがいる。そんな当たり前の居場所を、地域の大人たちと一緒につくり続けています。

    ひるねの法人活動内容

    宇都宮市中戸祭を拠点に、子どもや若者・地域の多世代が集う居場所づくりを行っています。駄菓子屋・もんじ屋・寺子屋がある「基地ひるね」と、本屋・喫茶の「書肆ひるね」の2拠点を運営。放課後や休日に子どもたちが集まり、遊んだり、宿題をしたり、ただのんびりできる日常の場を地域のみんなと持続可能な形で一緒につくっています。

    取り組む社会課題:『子どもの居場所不足・孤立/子どもの貧困/地域のつながりの希薄化』

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