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更新日:2026-07-04
宇都宮の子どもの居場所【基地ひるね】で、店番ボランティア始めませんか
一般社団法人ひるね
2026年07月24日に応募受付を再開予定です。
この募集の受入法人「一般社団法人ひるね」をフォローして、
応募受付を再開した時にメールを受け取ってみませんか?
基本情報
宇都宮の子どもの居場所「基地ひるね」で、駄菓子屋・もんじ屋の店番をしながら子どもたちを見守るボランティア。月2回・短時間からOK!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 | |
| 必要経費 |
無料 |
| 所属期間/頻度 |
活動頻度:月2回からOK ◎頻度 |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
◎応募条件 一緒に活動する人の年齢層について
高校生〜社会人・シニアまで幅広いメンバーが活動中です。学生から大人まで一緒に子どもたちを見守っています。 |
| 募集人数 |
8名 |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
■「基地ひるね」ってどんな場所?
宇都宮市中戸祭にある「基地ひるね」は、駄菓子屋・もんじ屋・寺子屋がそろった、ちょっと不思議な子どもの居場所です。学校が終わった放課後や、休日のお昼すぎ、ふらっと立ち寄った子どもたちが、駄菓子を選んだり、もんじゃを焼いたり、宿題をしたり、ただゴロゴロしたりー「やらなきゃいけないこと」がない、自由な時間を過ごしています。
■なぜボランティアが必要なのか
「ただいま」と帰ってこられる場所が、すべての子どもにあってほしい。勉強が得意じゃなくても、家でしんどいことがあっても、ここに来れば誰かがいる。そんな当たり前の居場所を、地域の大人たちと一緒につくり続けるために、店番をしながら子どもたちを見守ってくれる方を探しています。
■具体的な活動内容
お仕事は、駄菓子屋・もんじゃ屋の店番です。お会計をしたり、もんじの焼き方を教えたり、子どもたちとおしゃべりしたり—特別なスキルは必要ありません。一緒に過ごすうちに、自然と子どもたちとの関係ができていきます。
活動できる時間帯は以下の通りです(空き状況に応じて好きな時に参加できます)。
・月・火・水曜日:15:00〜17:30ごろ
・土・日・祝日:13:00〜16:00ごろ
頻度は月2回から、期間は3ヶ月から参加可能です。まずは見学・体験からでもOKです。
■参加すると得られるもの
・駄菓子屋・もんじ屋の運営という、なかなかできないユニークな体験
・高校生からシニアまで、世代を超えたメンバーとの交流
・地域の子どもたちのリアルな声や日常に触れる機会
・教育・福祉・保育などの分野を目指す方には、現場での実践的な経験
・ボランティア証明書の発行
■こんな方をお待ちしています
・子どもや若者の居場所づくりに関心がある方
・地域の子どもたちと関わりたい方
・未経験・初心者の方も大歓迎です
・月2回以上、継続して参加できる方
まずは事前説明会にお気軽にご参加ください。スタッフが活動内容を丁寧にご説明しますので、安心してご応募いただけます。
体験談・雰囲気
| 特徴 |
|---|
法人情報
| 代表者 |
池田裕介・藤田優樹 |
|---|---|
| 設立年 |
2023年 |
| 法人格 |
一般社団法人 |
ひるねの法人活動理念
「ただいま」と帰ってこられる場所が、すべての子どもにあってほしい。勉強ができなくても、家がしんどくても、ここに来れば誰かがいる。そんな当たり前の居場所を、地域の大人たちと一緒につくり続けています。
ひるねの法人活動内容
宇都宮市中戸祭を拠点に、子どもや若者・地域の多世代が集う居場所づくりを行っています。駄菓子屋・もんじ屋・寺子屋がある「基地ひるね」と、本屋・喫茶の「書肆ひるね」の2拠点を運営。放課後や休日に子どもたちが集まり、遊んだり、宿題をしたり、ただのんびりできる日常の場を地域のみんなと持続可能な形で一緒につくっています。