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更新日:2026-06-15

【大学生サポーター】企画から参加!立川で墨田で、高校生のお宝情報発信プロジェクト

おもしろ工作キャンプ
  • 活動場所

    東京 [立川市/立川駅 徒歩11分, 墨田区]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    大学生・専門学生

  • 活動頻度

    月2回からOK

  • 所属期間

    2日間~5日間

基本情報

立川と墨田の高校生が交流する事業。大学生は企画、情報収集・整理、高校生のまち探検サポート、お宝情報の編集・発信など全体をサポート。この社会実践を体験すると面接を楽しめるガクチカがゲットできます。

活動テーマ
活動場所
必要経費

無料

所属期間/頻度

活動頻度:月2回からOK
所属期間:2日間~5日間

オンラインミーティングを行います。
連絡のつきやすい曜日、時間帯を教えてください。

注目ポイント
  • 企画から情報収集、現地リサーチ、情報発信まで一連の活動に参加できます。大学では得にくい実践的な経験を積むことができます。
  • 高校生、大学生、地域で活動する人との交流があります。さまざまな立場の人と関わりながら活動を進めることができます。
  • 大学1年生から参加可能です。活動場所は立川と墨田から選択でき、2日以上で参加日程を相談できます。
募集対象
  • 大学生・専門学生
  • ■ボランティア概要■
    ※活動場所は立川、墨田があり、希望に応じます。
    ■期間
    【6月】
    6/27(土)
    立川まち探検記者 実証実験
    【8月】
    8/25(火)
    8/26(水)
    8/27(木)
    8/28(金)
    ※2日以上から参加可能
    ※活動場所は立川、墨田があり、希望に応じます。
    ※8/28(金)はオンラインで実施します

    ■資格
    大学生、大学院生および第二新卒者(卒業後3年以内)
    大学1年生歓迎します。

    ■プログラム内容
    ●6/27(土)
    立川まち探検記者 実証実験
    高校生による「まち探検記者」の実証実験を行います。
    大学生は当日の活動サポートや発表サポートを担当します。
    ●8/25(火)
    企画・情報収集・現地リサーチ
    担当する立川か墨田の地域情報を調査し、高校生向け活動の準備を行います。
    ●8/26(水)
    高校生まち探検サポート
    高校生が立川と墨田でお宝情報を発見・発信する活動を行います。
    大学生は伴走サポーターとして活動を支援します。
    ●8/27(木)
    お宝情報編集・交流発表会
    発見したお宝情報を整理し、立川と墨田双方の高校生による発表と交流を行います。
    ●8/28(金)
    オンライン振り返り・成果共有
    活動を振り返り、成果を整理します。
    今後の地域活動やキャリア形成にもつながる学びを共有します。

    募集人数

    10名

    特徴
    参加までの流れ
    1. 1

      オンラインミーティングを行います。

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

    活動への参加

    募集詳細

    体験談・雰囲気

    このボランティアの体験談

          大学生サポーターと高校生まちなか記者のカジュアルカフェ会しました

    このボランティアの雰囲気

          大学生と高校生のランチ

    特徴
    雰囲気
    男女比

    男性:30%、女性:70%

    団体情報

    おもしろ工作キャンプ

    “地域社会と連携して子育て支援を行う ボランティア人材を育成する 大学・高校・中学・小学校と連携して、キャリア支援を行う”
    代表者

    鈴木明

    設立年

    2025年

    法人格

    任意団体

    活動実績

    2011年
    代表の鈴木明が、2011年、任意団体「双葉の子どもとあそぼう」を発足、復興支援活動を始める。

    2011年05月

    【ソーシャル事業の開始】

    2011年、東日本大震災を機に、埼玉県に避難した双葉町と連携してボランティア「双葉の子どもと遊ぼう」を設立して1年間活動する(日本財団助成事業)

    双葉町および大学生、社会人、教育機関、地域の社協・ボランティア団体・サークル団体、地域の商店、震災支援をする企業、IT企業等と連携して事業を企画・運営した

    ●ソーシャルビジネス

    2011年に復興支援活動を埼玉県に避難する双葉町の子ども向けに「双葉の子どもと遊ぼう」ボランティアを発足、1年間活動

    【避難所での主な活動内容】

    ・AKBを歌おう踊ろう

    ・黒板アート、折り紙、科学遊び、大判カルタ取り、折り紙魚釣り、読み聞かせ、体育館雑巾がけ競争、サッカー、ドッチボール、鬼ごっこ、水風船投げ

    ・たこ焼き作り、ベビーカステラ作り

    ・親子そば打ち教室

    ・ボラメンバーがお話し相手のお茶会「カフェ」、避難室へ「出前カフェ」

    ・縁日、むかし遊び

    ・双葉町子ども浴衣夏祭り&歌謡祭(ボランティア75人参加)

    ・サンタクロースクリスマス会、バルーンツリー、希望のバルーン飛ばし

    【いわき市での活動】

    双葉町がいわき市に移転したので、いわき市で復興支援活動を行う。

    行政、NPO、ボランティア団体、サークル団体、音楽団体、専門家や個人ボランティアさん等と連携して復興支援活動を1年間続けました。

    【主な活動内容】

    ・大みそか市民音楽祭、ライブ配信

    ・大みそか年越しそば炊き出し

    ・いわき花いっぱい運動でハイビスカスを市内保育園に配布

    ・フラダンス高校生東京フェス空気のの運営(いわきの高校生、東京の高校生の交流ダンス)

    ・いわき市地域文化伝承親子参加プログラムの受託・運営

    ・いわき市観光モニターツアー受託・運営


    ⇒ 2025年

    【おもしろ工作キャンプ】

    2025年5月 ボランティア団体「おもしろ工作キャンプ」を設立。地域と連携して子育て支援、若者のキャリア支援を行う


    3月 まちなかカフェで出張工作ワークショップを実施


    8月 探究型職業体験の実証実験を行う

     おもしろ工作キャンプは、立川市にて高校生8名を対象に、大学生・社会人がサポートす る探究型職業体験を実証実験しました。本プログラムは、経済産業省の提唱する「社会人基礎力」の育成と自己理解の深化を目的としています。会社に出向かなくても参加できるまちなか職業体験です。

     実施概要:

     活動日: 2025年8月3日、17日、24日(計3日間)

     場所: 立川市内

     参加者: 高校生8名、サポーター(大学生4名、社会人2名)


    10月 立川・国分寺で若者の居場所「サンデーラボ」プロジェクトスタート


    12月21日 立川でサンデーラボプレオープンクリスマスイベント予定


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