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更新日:2026-09-21

からすの学校宿泊イベント開催!引率ボランティア募集

共育ラボ森の仲間たち 『からすの学校』
  • 活動場所

    岡山 [加賀郡]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生

この募集の受入団体「共育ラボ森の仲間たち 『からすの学校』」をフォローして、
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基本情報

「からすの学校」では、様々な悩みを抱えた子どもたちが安心できる環境の中で、自分らしく過ごせる場を提供しています。飯盒炊爨やクラフト作り、テント泊などに取り組みながら「できること」を一緒に見つけます。

活動テーマ
活動場所

岡山 加賀郡 吉備青少年自然の家 (地図)

集合場所は現地、岡山駅南駐車場があります。9月20日に岡山駅南駐車場に集合し、吉備青少年自然の家に移動し3日間滞在します。

必要経費

無料

交通費支給、宿泊費、食費はいりません。

活動日
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • ◎応募条件
    ・これまでの経験は問いません。未経験でも応募可能です!
    ◎参加の目安
    ・年に4回ほどイベントを計画中です。
    継続的に活動できる方もお願いいたします。
    ◎こんな方におすすめ
    [コミュニケーションが得意な方 / 子どもの支援 etc.]に興味がある方
    [自然の中での活動 / イベント運営 etc.]に関わってみたい方

    このページが受付停止中の場合は、Mail:[email protected]にご連絡ください。

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 高校生 いる
    • 大学生 いる
    • 20代社会人 いる
    • 30代 いない
    • 40代 いない
    • 50代〜 多い
    • 世代を超えた参加歓迎

    募集人数

    10名

    特徴
    参加までの流れ
    1. 事前案内

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

    活動への参加

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    様々な悩みを抱える小中高生と、飯盒炊爨やテント泊等の自然体験活動を共に楽しみ、子どもたちの成長を支えます。

    詳細を読む

    9月20日に岡山駅に集合後、吉備青少年自然の家に移動し、3日間の自然体験活動を行います。

    詳細を読む

    子ども支援や自然活動、イベント運営に興味がある方。教育・福祉・心理分野に関心があり、経験を積みたい学生も歓迎!

    詳細を読む

    応募後、登録したメールアドレスに活動詳細のご案内が届きます。まずは内容をご確認ください。

    詳細を読む

    どんな子も「自分らしさ」を誇りに思える場を目指しています。自然体験を通して、子どもたちの個性や才能を育みます。

    詳細を読む

    からすの学校は、発達障害のある子どもや、家庭環境にさまざまな事情を抱える子どもを含め、すべての小中高生を対象とした体験活動を始めようと動き出した団体になります。
    現代社会では、「少し人と違う」というだけで孤立してしまう子どもも少なくありません。
    しかし、その“違い”は同時に個性や才能の源でもあります。
    私たちは、子どもたちが自分らしさを誇りに思える場をつくることを目指し、自然の中での体験や共同生活を通して、共に学び、支え合う活動を行っています。
    この活動を一緒に支えてくださる学生ボランティアを募集しています。
    教育・福祉・心理・多様性に関心のある方、子どもと関わる経験を積みたい方を歓迎します。

    募集停止中になっている場合はメールでご連絡ください。

    よろしくお願いいたします。

    体験談・雰囲気

    特徴

    団体情報

    共育ラボ森の仲間たち 『からすの学校』

    設立年

    2025年

    法人格

    任意団体

    共育ラボ森の仲間たち 『からすの学校』の団体活動理念

    「からすの学校」は、子どもたちがさまざまな体験を通して、自分自身の得意なことや興味のあることを見つけ、安心して人と関わりながら成長していくことを目的とした活動です。

    発達特性のある子どもたちを対象とした活動から始まりましたが、現在は、障害の有無や家庭環境などに関係なく、さまざまな子どもたちが一緒に参加できる場づくりを大切にしています。

    「できることをやる」「できたを増やす」を大切にし、一人ひとりの違いや得意なことを認めながら、実際の体験を通して学ぶ機会を提供しています。


    活動で大切にしていること

    ・一人ひとりの「できる」を大切にする
    ・無理に人と同じことを求めない
    ・実際の体験から学ぶ
    ・子ども自身が考え、選択する機会をつくる
    ・人と関わる中で、協力することや相手を思いやることを学ぶ
    ・「できなかった」ではなく、「できた」に目を向ける

    共育ラボ森の仲間たち 『からすの学校』の団体活動内容

    主な活動

    ・自然体験、宿泊体験
    ・農業・食育体験
    ・ものづくり体験
    ・社会体験、職業体験
    ・地域の施設や企業と連携した体験活動
    ・子ども同士の仲間づくり
    ・日常生活や社会生活につながる体験

    活動実績

    2025年
    活動のはじまり|子どもたちが自分らしく育ち合える場所を目指して

    2025年

    発達特性のある子どもたちが、自分らしく過ごし、さまざまな体験を通して成長できる場を目指して活動をスタートしました。

    子どもたち一人ひとりの個性を大切にし、「できることをやる」「できたを増やす」を合言葉に、自己肯定感や自主性を育むことを目指しています。

    共育ラボ 森の仲間たち設立

    2025年08月

    子どもたちが安心して過ごし、多様な個性を認め合いながら育ち合える環境づくりを目指し、活動の基盤を整える。

    2026年
    体験を通した学びの場を広げる

    2026年

    発達特性のある子どもたちを中心とした活動から、障がいの有無や家庭環境にかかわらず、さまざまな子どもたちが一緒に体験し、学び合える場へと活動の幅を広げています。

    自然体験や宿泊体験などを通して、仲間と協力する力、自分で考えて行動する力、人との関わりを楽しむ力を育むことを目指しています。

    2泊3日の宿泊体験を開催

    2026年09月20日

    国立吉備青少年自然の家で、子どもたちが仲間と生活を共にする宿泊体験を実施しました。

    飯盒炊爨やクラフトなどに取り組み、天候や気温を考慮してテント泊の予定を屋内での寝袋宿泊に変更。避難所生活を想定した体験を通して、防災について考える機会にもなりました。

    子どもたちが普段とは異なる環境で新しいことに挑戦し、仲間と協力することの大切さを学ぶ活動となりました。

    秋の日帰り体験

    2026年11月23日

    三つ葉の収穫体験や赤穂海浜公園での活動、塩づくり体験などを予定しています。

    自然や食、地域の産業に触れながら、実際に見て、触れて、体験することを通して、子どもたちの好奇心や学ぶ意欲を育みます。また、仲間と一緒に活動する楽しさを感じられる機会を目指しています。

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    共育ラボ森の仲間たち 『からすの学校』の職員・バイト募集