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更新日:2026-05-19

10名以上の大学生がサポート役 OCのワークショップみたいな「高校生まち探検」

おもしろ工作キャンプ
  • 活動場所

    東京 [立川市/立川駅 徒歩11分]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    高校生

  • 活動日

    2026年6月27日(土) 09:00~17:00

基本情報

【高校生】立川まち探検ボランティア「大学ってどんな感じ?」「大学生と話してみたい」「大学の講義を体験してみたい」そんな高校生におすすめです!立川の“お宝情報”を発見・発信する「まち探検記者」募集です

活動テーマ
活動場所

東京 立川市 立川市柴崎町1-16-3 (地図)アクセス立川駅南口徒歩11分

必要経費

無料

活動日
  • 2026年6月27日(土) 09:00~17:00
注目ポイント
  • 立川の“お宝情報”を発見・発信する「まち探検記者」を募集します。 今回の特徴は、大学生サポーターがたくさん参加すること! 早稲田、中央、明治、法政、明星、東京女子、海外留学生など、10数名の大学生がサポートします。
  • 参加した高校生からは、 「オープンキャンパスみたいだった!」 「大学のワークショップを体験している感じ」 「大学生が親身に話してくれた」 という感想もありました。 昼食では、 ・大学生活ってどんな感じ? ・なぜその学部を選んだの? ・サークルや趣味の話 ・進路や将来のこと など、大学生と気軽に交流できます!
  • もちろん、まち探検そのものも楽しい! 立川の映えスポット、グルメ、自然、文化、おもしろい人など、“まちのお宝情報”をみんなで発見して発信します。 「ボランティア初めて」 「1人参加で不安」 という人も大丈夫。 大学生と社会人スタッフがサポートします!
募集対象
  • 高校生
  • 応募条件
    高校生

    募集人数

    8名

    特徴
    参加までの流れ
    1. 1

      Zoomミーテイングに参加してください。

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

    活動への参加

    募集詳細

    ●活動内容

    研修:まち探検する前に、基本的な取材の仕方、写真撮影について研修を行います。

    まち探検(取材): 大学生のサポーターが作成したマッピングデータを元に、グループで立川の街へ出る。高校生目線で「これぞお宝!」というスポットを発見して取材・写真撮影します。

    編集・発表: 柴崎会館に戻り、発見した情報を整理・発表をおこなう

    ※大学生がしっかりサポートするので、初めての方も安心です!

    ●募集要項

    資格: 高校生

    日時: 2026年6月27日(土) 9:00〜17:00(休憩1時間)

    場所: 立川市 柴崎会館(立川市柴崎町2-15-8)

    持ち物: 筆記用具、スマートフォン(写真撮影用)、動きやすい服装、水筒

    ●こんな人におすすめ!

    ・地域コミュニティや街歩きに興味がある

    ・「記者」として写真や文章で発信してみたい

    ・他校の高校生や大学生と交流したい

    ・ボランティア初心者だけど、楽しく活動したい

    体験談・雰囲気

    このボランティアの体験談

    ●まちなか記者参加者の声(3月実施のアンケートより)

    「アットホームな雰囲気で、初心者でも楽しく取り組めました!」

    「最高は85歳のボランティアの方とお話をしました。幅広い年齢の方とのお話が楽しかった」

    「多世代の人とお話ができて、自分の将来のための大切な勉強になった」

    「午前の部の取材でしたが、午後は他の出展ブースが楽しくて最後までいました。五目並べにのめりこんでしまいました」

    このボランティアの雰囲気

         後日新宿に集まり、大学生サポーターと高校生がカジュアルカフェ会を行い交流を深めました。

    特徴
    雰囲気
    男女比

    男性:30%、女性:70%

    団体情報

    おもしろ工作キャンプ

    “地域社会と連携して子育て支援を行う ボランティア人材を育成する 大学・高校・中学・小学校と連携して、キャリア支援を行う”
    代表者

    鈴木明

    設立年

    2025年

    法人格

    任意団体

    活動実績

    2011年
    代表の鈴木明が、2011年、任意団体「双葉の子どもとあそぼう」を発足、復興支援活動を始める。

    2011年05月

    【ソーシャル事業の開始】

    2011年、東日本大震災を機に、埼玉県に避難した双葉町と連携してボランティア「双葉の子どもと遊ぼう」を設立して1年間活動する(日本財団助成事業)

    双葉町および大学生、社会人、教育機関、地域の社協・ボランティア団体・サークル団体、地域の商店、震災支援をする企業、IT企業等と連携して事業を企画・運営した

    ●ソーシャルビジネス

    2011年に復興支援活動を埼玉県に避難する双葉町の子ども向けに「双葉の子どもと遊ぼう」ボランティアを発足、1年間活動

    【避難所での主な活動内容】

    ・AKBを歌おう踊ろう

    ・黒板アート、折り紙、科学遊び、大判カルタ取り、折り紙魚釣り、読み聞かせ、体育館雑巾がけ競争、サッカー、ドッチボール、鬼ごっこ、水風船投げ

    ・たこ焼き作り、ベビーカステラ作り

    ・親子そば打ち教室

    ・ボラメンバーがお話し相手のお茶会「カフェ」、避難室へ「出前カフェ」

    ・縁日、むかし遊び

    ・双葉町子ども浴衣夏祭り&歌謡祭(ボランティア75人参加)

    ・サンタクロースクリスマス会、バルーンツリー、希望のバルーン飛ばし

    【いわき市での活動】

    双葉町がいわき市に移転したので、いわき市で復興支援活動を行う。

    行政、NPO、ボランティア団体、サークル団体、音楽団体、専門家や個人ボランティアさん等と連携して復興支援活動を1年間続けました。

    【主な活動内容】

    ・大みそか市民音楽祭、ライブ配信

    ・大みそか年越しそば炊き出し

    ・いわき花いっぱい運動でハイビスカスを市内保育園に配布

    ・フラダンス高校生東京フェス空気のの運営(いわきの高校生、東京の高校生の交流ダンス)

    ・いわき市地域文化伝承親子参加プログラムの受託・運営

    ・いわき市観光モニターツアー受託・運営


    ⇒ 2025年

    【おもしろ工作キャンプ】

    2025年5月 ボランティア団体「おもしろ工作キャンプ」を設立。地域と連携して子育て支援、若者のキャリア支援を行う


    3月 まちなかカフェで出張工作ワークショップを実施


    8月 探究型職業体験の実証実験を行う

     おもしろ工作キャンプは、立川市にて高校生8名を対象に、大学生・社会人がサポートす る探究型職業体験を実証実験しました。本プログラムは、経済産業省の提唱する「社会人基礎力」の育成と自己理解の深化を目的としています。会社に出向かなくても参加できるまちなか職業体験です。

     実施概要:

     活動日: 2025年8月3日、17日、24日(計3日間)

     場所: 立川市内

     参加者: 高校生8名、サポーター(大学生4名、社会人2名)


    10月 立川・国分寺で若者の居場所「サンデーラボ」プロジェクトスタート


    12月21日 立川でサンデーラボプレオープンクリスマスイベント予定


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