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更新日:2026/04/16

立川で若者の成長と地域を繋ぐ「交流の場」をプロデュース。運営の担い手募集

おもしろ工作キャンプ
  • 活動場所

    東京 [立川市/立川駅 徒歩11分]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生

  • 活動日

    2026年5月17日(日) 13:00~16:30, 6月21日(日),他1日程

基本情報

私たちは地域と連携して若者のキャリア支援を行う団体です。たちぶんまつりでは、多世代交流を実現。高校生が「まちなか記者」として出展者を取材・発信する職業体験などを通じ、社会と繋がる場を作ってきました。

活動テーマ
活動場所

東京 立川市 柴崎町1-16-3 (地図)アクセス立川駅南口徒歩11分

必要経費

無料

活動日
  • 2026年5月17日(日) 13:00~16:30
  • 2026年6月21日(日) 13:00~16:30
  • 2026年7月19日(日) 13:00~16:30
注目ポイント
  • (1)多世代参加 地域社会の縮図的構成を体験できた。高校生・大学生・社会人・85歳のむかし遊び担当者、親子(小学5年生)で参加する人もいる
  • (2)主体的役割 ボランティアは単なる補助ではなく: 取材・発信(まちなか記者)として取材・レポート・発信までの職業体験を行う。SNS広報活動を行う。ワークショップ運営。 来場者対応などを行っている。
  • (3)教育・キャリア機能 特に学生において: 実践的な社会体験ができる。ワークショップを通して表現力・対話力が向上する。 多世代の人と交流を通して社会接続を実感できます。過去体験した学生は実務経験が就職力を高め、マスメディア、大手銀行、上場メーカー、航空会社などに内定を得た。
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 【ボランティアスタッフ】
    運営事務、イベント運営、広報などを担当してもらいます。

    ●期間:できるだけ長期
    月2回程度
    定例会:第3日曜日 13:00~16:30
    必要に応じてオンラインミーティング、オフラインミーティングを行います。

    ●資格:大学生、社会人
    【歓迎する人】
    特技のある人
    子育て支援に関心のある人、
    地域連携に関心のある人

    5/17(日)
    【一部】
    13:00~14:00
    8月の立川と墨田の若者(中高生)の交流事業について
    6月プレまち探検について
    今後の地域連携について

    14:00~15:00
    1)ワークショップ部門:むかし遊びワーク
    2)立川と墨田の交流事業のための研修グループ:プレまち探検参加者、サポーターなど

    【二部】
    15:15~16:30 
    地域の人と交流するまちなかサロンの実験運用する。(予定)


    事前にZoomミーティングを行います。

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 大学生
    • 20代社会人
    • 30代
    • 40代
    • 50代〜
    • 世代を超えた参加歓迎

    募集人数

    4名

    特徴
    参加までの流れ
    1. 1

      事前案内

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

    活動への参加

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    運営事務、イベント運営、広報を担当。中高生の交流事業や地域交流サロンの企画・運営に携わります。

    詳細を読む →

    定例会は第3日曜13時〜。事業の話し合いや研修、ワークショップ、地域交流サロンの実験運用などを行います。

    詳細を読む →

    大学生・社会人の方。特技を活かしたい方、子育て支援や地域連携に関心がある方を歓迎します。

    詳細を読む →

    応募後、詳細をメールでご案内します。活動開始前にZoomミーティングで相互理解を深める機会があります。

    詳細を読む →

    若者のキャリア支援や多世代交流が目的。中高生の交流事業や地域サロンなど、新たな事業を担う仲間を募集!

    詳細を読む →

    募集の背景

    現在、8月に予定している「立川と墨田の若者(中高生)交流事業」や、地域交流の拠点となる「まちなかサロン」の実験運用など、新たな事業フェーズにあります。
    これらボランティア団体の事業を円滑に遂行するための、運営事務・イベント運営・広報を担う新メンバーを募集します。

    活動のポイント

    • 職能別募集: 運営事務、イベント企画・運営、広報など、適性に応じた役割があります。
    • 定例会での研修: 第3日曜日の定例会を「事業遂行のための研修・実験の場」と位置づけ、実践的に学びます。
    • 地域コラボ: 地域の演奏家や活動団体と連携し、社会接続の場をデザインします。

    体験談・雰囲気

    特徴
    雰囲気
    男女比

    男性:30%、女性:70%

    団体情報

    おもしろ工作キャンプ

    “地域社会と連携して子育て支援を行う ボランティア人材を育成する 大学・高校・中学・小学校と連携して、キャリア支援を行う”
    代表者

    鈴木明

    設立年

    2025年

    法人格

    任意団体

    活動実績

    2011年
    代表の鈴木明が、2011年、任意団体「双葉の子どもとあそぼう」を発足、復興支援活動を始める。

    2011年05月

    【ソーシャル事業の開始】

    2011年、東日本大震災を機に、埼玉県に避難した双葉町と連携してボランティア「双葉の子どもと遊ぼう」を設立して1年間活動する(日本財団助成事業)

    双葉町および大学生、社会人、教育機関、地域の社協・ボランティア団体・サークル団体、地域の商店、震災支援をする企業、IT企業等と連携して事業を企画・運営した

    ●ソーシャルビジネス

    2011年に復興支援活動を埼玉県に避難する双葉町の子ども向けに「双葉の子どもと遊ぼう」ボランティアを発足、1年間活動

    【避難所での主な活動内容】

    ・AKBを歌おう踊ろう

    ・黒板アート、折り紙、科学遊び、大判カルタ取り、折り紙魚釣り、読み聞かせ、体育館雑巾がけ競争、サッカー、ドッチボール、鬼ごっこ、水風船投げ

    ・たこ焼き作り、ベビーカステラ作り

    ・親子そば打ち教室

    ・ボラメンバーがお話し相手のお茶会「カフェ」、避難室へ「出前カフェ」

    ・縁日、むかし遊び

    ・双葉町子ども浴衣夏祭り&歌謡祭(ボランティア75人参加)

    ・サンタクロースクリスマス会、バルーンツリー、希望のバルーン飛ばし

    【いわき市での活動】

    双葉町がいわき市に移転したので、いわき市で復興支援活動を行う。

    行政、NPO、ボランティア団体、サークル団体、音楽団体、専門家や個人ボランティアさん等と連携して復興支援活動を1年間続けました。

    【主な活動内容】

    ・大みそか市民音楽祭、ライブ配信

    ・大みそか年越しそば炊き出し

    ・いわき花いっぱい運動でハイビスカスを市内保育園に配布

    ・フラダンス高校生東京フェス空気のの運営(いわきの高校生、東京の高校生の交流ダンス)

    ・いわき市地域文化伝承親子参加プログラムの受託・運営

    ・いわき市観光モニターツアー受託・運営


    ⇒ 2025年

    【おもしろ工作キャンプ】

    2025年5月 ボランティア団体「おもしろ工作キャンプ」を設立。地域と連携して子育て支援、若者のキャリア支援を行う


    3月 まちなかカフェで出張工作ワークショップを実施


    8月 探究型職業体験の実証実験を行う

     おもしろ工作キャンプは、立川市にて高校生8名を対象に、大学生・社会人がサポートす る探究型職業体験を実証実験しました。本プログラムは、経済産業省の提唱する「社会人基礎力」の育成と自己理解の深化を目的としています。会社に出向かなくても参加できるまちなか職業体験です。

     実施概要:

     活動日: 2025年8月3日、17日、24日(計3日間)

     場所: 立川市内

     参加者: 高校生8名、サポーター(大学生4名、社会人2名)


    10月 立川・国分寺で若者の居場所「サンデーラボ」プロジェクトスタート


    12月21日 立川でサンデーラボプレオープンクリスマスイベント予定


    おもしろ工作キャンプのボランティア募集

    おもしろ工作キャンプの職員・バイト募集

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