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更新日:2026/03/23

【募集】AIと人間の発想の限界を超える、100万通りの方法論 次世代構想

AIKnow
  • 活動場所

    フルリモートOK

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生

  • 活動頻度

    月1回からOK

  • 所属期間

    3ヶ月からOK

基本情報

AIと人間の発想の限界を超える、まだ存在しない方法論を一緒に考える特別な研究メンバー募集です。

活動テーマ
活動場所 フルリモートOK
必要経費

無料

所属期間/頻度

活動頻度:月1回からOK
所属期間:3ヶ月からOK

基本として月に1回のMTGと、隔週アンケート回答、1ヶ月内に課題の提出。アンケートやMTGの内容から必要に応じて、MTGを行う。

MTGの日程は柔軟に合う時間帯を設定する。

注目ポイント
  • まだ存在しない方法論を一緒に構想できる
  • 「すべての人が幸せになる」をAIで大規模に考える独自プロジェクト
  • AIと共同作業しつつ、設計思考・構想力を鍛えられる
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 年齢よりも、テーマへの共感、思考の粘り強さ、研究・設計・発想を楽しめることを重視します。

    募集人数

    5名

    特徴
    参加までの流れ
    1. 1

      説明会

      2回に分けて説明を行います。その後課題を出します。

    2. 2

      参加決定

      プロジェクトのテーマコンセプトへの理解と、課題の内容を確認して、参加となります。

    活動への参加

    募集詳細

    ────────────────────────────────

    AIKnowでは、「すべての人が幸せになる」を固定テーマに、

    AIを使ってPC上で大規模に方法論を考える独自研究

    「100万通りの方法論」を構想しています。

    ────────────────────────────────

    これは、1つの目的に対して障害を10件、その解決策を10件出し、それを階層的に広げていくことで、最大100万通りの方法論を構想する仕組みです。

    このテーマを置いている理由は、「すべての人が幸せになる」という大きな目的から考えることで、逆説的に社会課題を広く洗い出し、その解決策もデータ上で大量に提示できる可能性があるからです。

    たとえば最初の目的を「すべての人が幸せになる」とすると、最初の障害として

    ・貧困

    ・健康問題

    ・不平等

    ・情報格差

    などが考えられます。

    そして、たとえば「貧困」に対する解決策として

    ・教育の普及と質の向上

    ・就労支援

    ・生活保障の充実

    などが出ます。

    さらに次の階層では、この解決策をそのまま使うのではなく、たとえば

    「教育の普及と質の向上、就労支援、生活保障の充実」という方法を、

    「必要な教育機会・就労機会・生活保障に誰もがアクセスできる状態」

    という次の目的に言い換えて、またその目的に対する障害や方法を考えていきます。

    つまりこの方法論は、「すべての人が幸せになる」という大きな目的から、社会課題とその解決のルートをAIで大量に探っていく試みです。


    ────────────────────────────────

    今回募集する内容

    ────────────────────────────────

    今回募集するのは、この現行版やバージョンアップ版を踏まえた上で、さらにその先にある「次の次のバージョンアップ版」を考える専用ボランティア研究メンバーです。

    ここでお願いしたいのは、単なる微修正ではありません。特に、

    ・次の次のバージョンアップ案を複数出すこと

    ・既存の「障害 → 解決策」のセットに縛られない別形式も考えること

    ・それでもなお、「すべての人が幸せになる」ことにつながる可能性を見出すための、最大100万通りの方法論出力という核を保つこと

    ・さらに、その方法ごとに実現のためにあると良い組織まで含めて構想すること

    を期待しています。

    この募集は、一般的な情報整理や単純作業のボランティアではありません。AIと人間の発想の限界を超えるような、まだ存在しない方法論を一緒に考える、かなり特別な研究メンバー募集です。


    ────────────────────────────────

    こんな方に向いています

    ────────────────────────────────

    ・難しいことに根気強く向き合える方

    ・「すべての人が幸せになる」または「100万通りの方法論」というテーマに強く惹かれる方

    ・発想したい方、アイデアを考えることが好きな方

    ・研究っぽいことが好きな方

    ・頭を使って考えることが好きな方

    ・設計、構想、整理を楽しめる方

    ・AIと一緒に新しいことを考えるのが好きな方


    ────────────────────────────────

    この募集に合わない方

    ────────────────────────────────

    一方で、このプロジェクトはテーマやコンセプトに強いこだわりを持って設計しているため、次のような関わり方は合いません。

    ・否定や批判だけをする

    ・詳細な改善案や代案を出さない

    ・行動せず指摘だけを続ける

    ・からかい半分で参加する

    ・「すべての人が幸せになる」「100万通りの方法論」というテーマやコンセプト自体に疑問を呈する

    この募集では、テーマに共感したうえで、その中でより良くするために考え、提案し、形にしていける方を歓迎します。


    ────────────────────────────────

    参加後の主な活動

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    ・現行版・次バージョンの説明を受ける

    ・その内容を踏まえて、次の次のバージョンアップ案を考える

    ・新しい方法論の構造案を文章や図で整理する

    ・障害→解決策に縛られない、別形式の方法論を考える

    ・将来的にLLM+RPAなどで実行しやすい構造を考える

    ・PC上で完結するフローとして整理する

    ・必要に応じて、方法ごとにあると良い組織の形も考える


    ────────────────────────────────

    参加までの流れ

    ────────────────────────────────

    説明会2回 → 課題提出 → 面談 → 参加

    課題では、単なる感想ではなく、

    ・テーマ理解

    ・構想力

    ・発想力

    ・提案姿勢

    ・研究への相性

    を見ます。批判だけではなく、改善案や代案を出せるかを重視します。


    ────────────────────────────────

    将来的な発展について

    ────────────────────────────────

    今回の募集は、基本的には構想・設計寄りのボランティア募集です。ただし将来的に、一部の方には試作段階への参加をお願いする可能性があります。

    その場合は別枠として、

    ・機密保持契約

    ・より深い内部情報へのアクセス

    ・場合によっては月額参加費が発生する形

    など、条件が変わる可能性があります。また必要に応じて、RPA(UiPath)の基本や、独自アプリ作成の進め方などを共有することもあります。

    ※この段階は今回の一般募集とは別扱いです。


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    この活動で得られること

    ────────────────────────────────

    ・AIと人間の発想の限界を超える挑戦

    ・まだ存在しない方法論を一緒に作る研究感

    ・AIと共同作業しながら高度な設計思考や構想力を鍛えられる経験

    を得られるはずです。



    普通のボランティアとは少し違いますが、「こういう未来寄り・研究寄りのことを本気で考えてみたい」という方には、とても相性の良い募集だと思います。


    テーマに強く惹かれる方、AIと一緒にまだ存在しない方法論を考えることにわくわくする方のご応募をお待ちしています。

    体験談・雰囲気

    特徴
    雰囲気

    団体情報

    AIKnow

    “AIツールを、本当に必要な人のところへ。”
    代表者

    東嶋剛史

    設立年

    2023年

    法人格

    任意団体

    AIKnowの団体活動理念

    AIについて情報格差が広がっており、
    利益を求めて自ら追う人が様々なものを手に入れています。

    ですが私は、使うことで助けになる人へ行き渡ることが
    何より大切だと思っています。

    『べんりを困っている人の元へ』のテーマを元に
    設立、活動をしています。

    AIKnowの団体活動内容

    1. AI関連の情報をデータベース化
    2. 各分野団体におけるツールの活用法についてアイデアだし
    3. 社会貢献活動をしている団体へコンタクトをとり、その社会貢献活動に役立つ情報提供を行う


    ※100万通りの方法論など特別プロジェクトは、別途テーマコンセプトあり。

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