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更新日:2026/03/06

• 【3/22立川】親子で参加大歓迎!地域を彩る「たちぶんまつり」運営スタッフ

おもしろ工作キャンプ
  • 活動場所

    東京 [立川市/立川駅 徒歩11分]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人

  • 活動日

    2026年3月22日(日)

基本情報

「親子で参加できますか?」というお問い合わせがあり、急遽 「親子ボランティア枠」 を設けました!お子様にボランティアの義務はありません。親御さんが運営を支える横で、お子様はワークショップ等を楽しめます

活動テーマ
活動場所

東京 立川市 柴崎会館 立川市柴崎町1-16-3 (地図)アクセス立川駅南口徒歩11分

必要経費

無料

活動日
  • 2026年3月22日(日)
注目ポイント
  • •生きた社会勉強:お金のためではなく「誰かの役に立つ喜び」を親子で共有できます。
  • 朝のミーティングに親子で参加することで、「イベントがどう作られているか」を肌で感じる、特別な「職業体験」にもなります。
  • • 多世代交流:学校や家庭では出会えない、幅広い世代の人と触れ合えます。
募集対象
  • 社会人
  • お子様は
    •遊びが学びになる一日:AI漫画制作、段ボール工作、音楽演奏の鑑賞など、魅力的なプログラムに自由に参加できます。
    •安心のサポート体制:ボランティアスタッフがお子様をサポート。お弁当や休憩のためのルームも用意します。
    •お手伝いも歓迎:もし興味があれば、親御さんと一緒に少しだけお手伝いするのも大歓迎です!

    主な業務内容(保護者の方)
    1. 会場設営・撤収:机や椅子の設置・片付け
    2. 受付・案内:来場者、マスコミ、行政関係者の対応
    3. 運営サポート:出展者・出演者の案内、各ブースのサポート
    当日のプログラム(予定)
    ギター演奏、木管五重奏、AI漫画制作、むかし遊び、連珠(五目並べ)、絵本の読み聞かせ、段ボール工作ワークショップなど
    ________________________________________
    募集要項
    • 日程:3月22日(日)
    • 会場:柴崎会館(立川市柴崎町1-16-3)
    • 対象:社会人の方(お子様同伴可)
    • 時間:9:00〜17:00
    o 午前部:09:00〜13:30
    o 午後部:12:30〜17:00
    o 交流会:16:10〜16:50
    o ※午前のみ・午後のみ等、柔軟に相談に応じます。

    ■ 備考:事前にZoomでの打ち合わせを予定しています。

    歓迎する方
    • 子育て中の方、
    • 地域活動や子育て支援に興味がある方
    • ものづくりや音楽が好きな方
    • SNSでの発信が得意な方

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 20代
    • 30代
    • 40代
    • 50代〜
    • 世代を超えた参加歓迎
    • 主婦/主夫が活躍

    募集人数

    3名

    スキル
    特徴
    参加までの流れ
    1. 1

      事前案内

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

    活動への参加

    募集詳細

    体験談・雰囲気

    このボランティアの体験談

    大学生と高校生がランチしています

    このボランティアの雰囲気

    駄菓子タイム

    特徴
    雰囲気
    男女比

    男性:30%、女性:70%

    団体情報

    おもしろ工作キャンプ

    “地域社会と連携して子育て支援を行う ボランティア人材を育成する 大学・高校・中学・小学校と連携して、キャリア支援を行う”
    代表者

    鈴木明

    設立年

    2025年

    法人格

    任意団体

    活動実績

    2011年
    代表の鈴木明が、2011年、任意団体「双葉の子どもとあそぼう」を発足、復興支援活動を始める。

    2011年05月

    【ソーシャル事業の開始】

    2011年、東日本大震災を機に、埼玉県に避難した双葉町と連携してボランティア「双葉の子どもと遊ぼう」を設立して1年間活動する(日本財団助成事業)

    双葉町および大学生、社会人、教育機関、地域の社協・ボランティア団体・サークル団体、地域の商店、震災支援をする企業、IT企業等と連携して事業を企画・運営した

    ●ソーシャルビジネス

    2011年に復興支援活動を埼玉県に避難する双葉町の子ども向けに「双葉の子どもと遊ぼう」ボランティアを発足、1年間活動

    【避難所での主な活動内容】

    ・AKBを歌おう踊ろう

    ・黒板アート、折り紙、科学遊び、大判カルタ取り、折り紙魚釣り、読み聞かせ、体育館雑巾がけ競争、サッカー、ドッチボール、鬼ごっこ、水風船投げ

    ・たこ焼き作り、ベビーカステラ作り

    ・親子そば打ち教室

    ・ボラメンバーがお話し相手のお茶会「カフェ」、避難室へ「出前カフェ」

    ・縁日、むかし遊び

    ・双葉町子ども浴衣夏祭り&歌謡祭(ボランティア75人参加)

    ・サンタクロースクリスマス会、バルーンツリー、希望のバルーン飛ばし

    【いわき市での活動】

    双葉町がいわき市に移転したので、いわき市で復興支援活動を行う。

    行政、NPO、ボランティア団体、サークル団体、音楽団体、専門家や個人ボランティアさん等と連携して復興支援活動を1年間続けました。

    【主な活動内容】

    ・大みそか市民音楽祭、ライブ配信

    ・大みそか年越しそば炊き出し

    ・いわき花いっぱい運動でハイビスカスを市内保育園に配布

    ・フラダンス高校生東京フェス空気のの運営(いわきの高校生、東京の高校生の交流ダンス)

    ・いわき市地域文化伝承親子参加プログラムの受託・運営

    ・いわき市観光モニターツアー受託・運営


    ⇒ 2025年

    【おもしろ工作キャンプ】

    2025年5月 ボランティア団体「おもしろ工作キャンプ」を設立。地域と連携して子育て支援、若者のキャリア支援を行う


    3月 まちなかカフェで出張工作ワークショップを実施


    8月 探究型職業体験の実証実験を行う

     おもしろ工作キャンプは、立川市にて高校生8名を対象に、大学生・社会人がサポートす る探究型職業体験を実証実験しました。本プログラムは、経済産業省の提唱する「社会人基礎力」の育成と自己理解の深化を目的としています。会社に出向かなくても参加できるまちなか職業体験です。

     実施概要:

     活動日: 2025年8月3日、17日、24日(計3日間)

     場所: 立川市内

     参加者: 高校生8名、サポーター(大学生4名、社会人2名)


    10月 立川・国分寺で若者の居場所「サンデーラボ」プロジェクトスタート


    12月21日 立川でサンデーラボプレオープンクリスマスイベント予定


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