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更新日:2026/02/08

【3/28別府】発達障害啓発週間プレ講演会2026の運営ボランティア募集!

@はーもにあかふぇ
  • 活動場所

    大分 [別府市/別府駅 徒歩17分]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    大学生・専門学生 / 高校生

  • 活動日

    2026年3月28日(土) 11:00~17:45

基本情報

4月2日からの「発達障害啓発週間」および「世界自閉症啓発デー」に先駆け、別府市役所で開催される「発達障害啓発週間プレ講演会2026」の運営サポートメンバーを募集します!

活動テーマ
活動場所

大分 別府市 上野口町15 別府市役所 (地図)1階 レセプションホールアクセス別府駅 徒歩17分

必要経費

無料

交通費の支給はありません。

活動日
  • 2026年3月28日(土) 11:00~17:45

4月2日からの「発達障害啓発週間」および「世界自閉症啓発デー」に先駆け、別府市役所で開催される「発達障害啓発週間プレ講演会2026」の運営サポートメンバーを募集します!

本イベントは、当事者・支援者・研究者が一堂に会し、ライフステージ全体を見据えた「途切れない支援」の土壌を育むことを目的としています。
「福祉の現場に興味がある」「専門的な知見を深めたい」という方はもちろん、「隙間時間で地域貢献したい」という方の力も必要としています。

■ 活動のポイント


柔軟な参加スタイル:設営(11:00〜)や撤収(17:20〜)のみの数十分程度の参加も大歓迎です。


専門的な学び:フルタイム参加(または担当時間外)の方は、以下の貴重なプログラムを無料で聴講いただけます。

公式な実績:ご希望の方には「ボランティア活動証明書」を発行いたします。


■ 当日のプログラム(聴講可能内容)


・基調講演:「大分県発達障がい者支援専門員の取組みの紹介」阿部 京子氏


・当事者講演:「してほしかった支援、してほしくなかった支援」山瀬 健治氏


・取組み紹介:「昭和医科大学発達障害医療研究所の取り組みについて」五十嵐 美紀氏


・クロストーク・シンポジウム:「訪問看護とは〜オープンダイアログの可能性〜」村尾 眞治氏

■ 募集要項


日時:2026年3月28日(土)

設営 11:00〜 / 本番 12:20〜17:20 / 撤収 17:20〜18:00頃


場所:別府市役所 1階 レセプションホール


募集人数:5〜10名程度

待遇:ボランティア活動証明書発行(交通費の支給はございません)

■ こんな方におすすめ!

心理、教育、福祉、医療を学んでおり、現場の視点に触れたい方

就職活動や学業のためにボランティア実績を作りたい方

「多様性のまち・別府」の活動に貢献したい方

【応募方法】
activoの「応募する」ボタンより、氏名・大学名・参加希望の時間帯(例:設営のみ、終日、午後から、など)を添えてご連絡ください!

注目ポイント
  • 「設営・撤収のみ」の数十分から参加歓迎!専門家の講演聴講も可能。福祉・教育・心理を学ぶ学生さん必見です。
募集対象
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • 【必須条件】


    ・高校生、大学生、大学院生、専門学校生の方

    ・心身ともに健康で、マナーを守って誠実に活動いただける方

    【特に歓迎する方】

    ・将来、福祉・教育・心理・医療・看護などの道に進みたいと考えている学生さん

    ・大分県の発達障がい者支援専門員や、昭和医科大学の研究者、全国の当事者団体の貴重な話を直接聴くことができます 。

    ・「訪問看護」や「オープンダイアログ」といった、現場の最前線の言葉に触れる貴重な機会になります 。

    「ボランティア実績」を作りたい方

    ・ボランティア活動証明書を発行いたします。

    ・大学入試(総合型選抜など)や就職活動の際、地域活動の具体的な実績として活用いただけます。

    短時間なら参加できるという方

    ・会場設営(11:00〜)や、イベント終了後の撤収(17:20〜)のみといった、30分〜1時間程度の参加も大歓迎です 。


    地域貢献や「多様性のまちづくり」に興味がある方

    ・別府市役所で行われる、行政と市民が協力するイベントの裏側を体験できます 。

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 高校生
    • 大学生

    特徴

    体験談・雰囲気

    特徴

    団体情報

    @はーもにあかふぇ

    “多様性のまち「べっぷ」から 共生社会をめざして 「できることから少しずつ」をモットーに当事者主体の活動をしています。”
    代表者

    山中康弘

    設立年

    2019年

    法人格

    任意団体

    @はーもにあかふぇの団体活動理念

    @はーもにあかふぇは、発達特性による生きづらさを希望に変えることを目指し、当事者主体の活動を展開する任意団体(自助グループ)です。 私たちの活動は、単なる交流に留まらず、社会教育活動(啓発、講座、学びの機会の提供)と社会福祉活動(ピアサポート、相談支援、居場所づくり)を通じて、誰もが自分らしく生きられる共生社会の実現に貢献することを目的としています。

    @はーもにあかふぇの団体活動内容

    ① 発達障がいを抱えた当事者、支援者、養育者、雇用者等を対象とした交流会、自己理解・相互理解を深めるオープンダイアログ等によるワークショップの開催事業
    ② メ-ルや書簡、電話、面談による相談事業
    ③ ②の相談支援活動や社会への啓発、広報活動
    ④ 雇用促進・就労支援事業
    (1)ホームページ・会報・情報配信などによる情報の提供
    (2)専門医療や支援機関、行政との連携
    (3)講演会・講座・学習会など、研修と学習の機会の提供
    ⑤ その他この団体の目的を達成するために必要な事業

    取り組む社会課題:『発達障害』

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