- ホーム
- 東京のボランティア募集一覧
- 東京での地域活性化・まちづくり系ボランティア募集一覧
- 自身とウェルビーイングのつながりを体感する『from Me』カードゲーム体験会
- イベント/講演会
- 新着
更新日:2026/01/28
自身とウェルビーイングのつながりを体感する『from Me』カードゲーム体験会
認定NPO法人 日本ファンドレイジング協会
基本情報
カードゲーム「from Me」を通じて、寄付・消費・投資といったお金の使い方を切り口に、“わたし”の選択が社会にどのような影響を与えるのかを、楽しみながら体験します。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 開催場所 |
東京 西東京市 武蔵野大学 武蔵野キャンパス(東京都西東京市新町一丁目1番20号) (地図)アクセス武蔵境駅:北口3番乗場よりバス7分 「武蔵野大学」下車すぐ 【会場】 武蔵野大学 武蔵野キャンパス 1号館・2階・1203教室 東京都西東京市新町一丁目1番20号 <アクセス> JR中央線 武蔵境駅:北口3番乗場よりバス7分 「武蔵野大学」下車すぐ 三鷹駅:北口3番乗場よりバス10分 「武蔵野大学」下車すぐ |
| 必要経費 |
無料 ※お申し込みは、Peatix専用ページより承っております。応募いただいた後に専用ページのリンクをご案内いたします。 |
| 開催日 |
3月15日(日)13:30-14:45(13:20 受付開始) |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
【こんな方におすすめ】 参加する人の年齢層について
|
| 募集人数 |
24名 |
| 特徴 | |
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
自身とウェルビーイングのつながりを体感する『from Me』カードゲーム体験会
〜「ウェルビーイング」を通して、自身と社会のつながりを体感〜
幸福学の第一人者・前野隆司氏も推薦!ウェルビーイングアワード2024ファイナリスト選定のカードゲーム「from Me」体験会をTHE WELLBEING WEEK 2026 で開催します。
◆THE WELLBEING WEEK 2026(実行委員長 前野隆司氏<武蔵野大学ウェルビーイング学部長・慶応義塾大学名誉教授>)
・ウェルビーイングの世界的研究者、シカゴ大学 大石繁宏教授による基調講演開催
・「ウェルビーイング」の名を冠する国内大学・大学院によるシンポジウムを開催
・世界初のウェルビーイング学部・武蔵野大学ウェルビーイング学部生によるイベント開催
・その他、期間中、様々な視座でウェルビーイングを本気で考え実践する企画が目白押し
◆カードゲーム「from Me」とは
寄付、投資、消費、貯蓄など、お金の使い方を通じて自分のウェルビーイング(幸福)の向上とお金の使い方の関係性を疑似体験できるカードゲームです。寄付だけでなく、「社会課題」や「NPO」、自分たちにどういったアクションがとれるのかをゲームを通して楽しく学べます。
企業などにおいては、社員のウェルビーイング促進や自社のサステナビリティ・CSR活動の理解と普及を目的として、学校教育では、探究学習や金融教育の一環として本カードゲームを使ったワークショップが広く導入されています。

【こんな方におすすめ】
・楽しみながら社会貢献について考えてみたい方
・社会をよりよくする行動・事業に関心のある方
・学びを通して、共感できる仲間と出会いたい方
・自分らしい“支援”や“貢献”のかたちを探している方
・SDGs、ソーシャルアクション、ウェルビーイングに関心のある方
◆スケジュール
カードゲーム「from Me」ルール説明
ゲーム開始
振り返りタイム
【主催】
認定NPO法人 日本ファンドレイジング協会
(THE WELLBEING WEEK 2026 の出展企画として実施)
【開催日】
3月15日(日)13:30-14:45(13:20 受付開始)
※すぐにゲームが開始されますので、開始時刻までには会場へお越しください。
【会場】
武蔵野大学 武蔵野キャンパス 1号館・2階・1203教室
東京都西東京市新町一丁目1番20号
<アクセス>
JR中央線
武蔵境駅:北口3番乗場よりバス7分 「武蔵野大学」下車すぐ
三鷹駅:北口3番乗場よりバス10分 「武蔵野大学」下車すぐ
【参加費】
無料(このPeatixより事前申し込みをお願いいたします)
【定員】
24名
【その他】
・おからだの不自由な方をはじめ、疾病・負傷、妊娠等で受験に際しサポートを必要とされる方には、ご希望に沿った受講環境を可能な範囲でご用意させていただきます。お申し込み時にお気軽にお知らせください
認定NPO法人 日本ファンドレイジング協会
ウェルビーイングアワード2024とは

WELLBEING AWARDS 2024(ウェルビーイング アワード 2024)」は、ウェルビーイング(Well-being)の様々な側面を称え、社会に広めることを目的とした権威あるアワードです。
朝日新聞社が主催し、博報堂DYマトリックス、シグニングが協力するこの賞は、ウェルビーイングの向上に貢献し、健康、幸福、相互承認が最優先される社会の実現に寄与する個人、製品、サービス、活動を表彰するものとして毎年選出、表彰されています。
公式イベントパートナー:アクトコイン
actcoin(アクトコイン)は、社会貢献活動を可視化し、新たな価値に変えるプラットフォーム。
社会課題についての学びや、課題解決につながるボランティアなどの活動「ソーシャルアクション」に対して独自のコインを付与します。コインは今後、寄付やエシカル商品との交換など、ソーシャルグッドな循環を作ることを構想しています。
「from Me」の体験会参加から、社会課題に取り組むアクションを起こしてみませんか?
※アクトコインへの登録は任意です。(アクトコイン公式サイトからご登録いただけます。)
お金の使い方において、自分の選択が社会をどう変えるのか、ゲームを通じて一緒に考えてみましょう!
皆さまにお会いできるのを楽しみにしています!


皆さまとお会いできることを心より楽しみにしております。
お申し込みをお待ちしております。
運営事務局 一同
体験談・雰囲気
| 特徴 | |
|---|---|
| 関連大学 |
法人情報
| 代表者 |
鵜尾 雅隆 |
|---|---|
| 設立年 |
2009年 |
| 法人格 |
認定NPO法人 |
日本ファンドレイジング協会の法人活動内容
日本社会をインパクト志向に変革する社会的インパクトセンター
社会を変えるプロフェッショナルを生み出す「認定ファンドレイザー」資格認定制度
社会貢献について子どもたちが楽しみながら考えた意見する教育プログラム社会貢献教育
遺贈寄付の推進
ファンドレイジングスクール
ファンドレイジング・日本
調査研究(寄付白書)
地域チャプター制度・テーマ別チャプター制度 など