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更新日:2026/01/21
こどもの居場所や不登校児宅へのオンライン学習支援ボランティア募集【有償】
財恩工房
基本情報
こどもの居場所の人手不足の課題と、ボランティアの時間的な課題を解決するオンライン学習支援アプリ「ボラタス」を作成しました。こどもたちへの学習支援ボランティアを募集します。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 | フルリモートOK |
| 必要経費 |
stripeという決済サービスを利用して謝金を受け取れます。(最短2営業日必要) |
| 所属期間/頻度 |
活動頻度:数ヶ月に1回でもOK こどもの居場所やご家庭から支援の依頼が入った時にタイミングがあえば支援を実施して頂けると助かります。 |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
◎応募条件 一緒に活動する人の年齢層について支援メンバー同士でのやりとりはありません。個人のタイミングで参加できます。 |
| 特徴 | |
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
ボラタスを通して、学習支援ボランティアをしませんか?
ボラタスは、こどもの居場所と学習支援ボランティア(講師)をオンラインでつなぐ、学習支援マッチングサービスです。
こどもたちが安心して学べるように、居場所スタッフが間に入りながら、オンラインで「わからない」を一緒にほどいていきます。
主に、小中学生(場合により高校生)の学習サポートです。
こどもたちからのわからないを解決します。
よくあるサポート例
- 学校の宿題のつまずき解消(算数・数学/国語/英語 など)
- プリントの解き方を一緒に確認
- 文章題の読み取り、式づくりの補助
いま、こどもたちの学びは「環境」で大きく差がつきやすい状況です。
- 家庭や学校だけでは、個別に寄り添う時間が足りない
- つまずきを放置すると、苦手意識が固定しやすい
- 「わからない」が続くと、自己肯定感や挑戦する気持ちが削られてしまう
だからこそ、第三者のやさしい伴走が、こどもたちの未来を支えます。
この活動は、目の前の勉強だけではなく、長い目で見た社会課題にもつながっています。
- 教育格差の縮小(学べる機会を増やす)
- 不登校・孤立の予防(安心して話せる大人が増える)
- 地域の支援力の底上げ(居場所を継続しやすくする)
- こどもが「助けて」と言える社会をつくる
“ひとりの「わかった!」が、次の一歩をつくる”——そんな支援です。
ボラタスは、こどもたちとボランティアの安心のために、居場所スタッフが運営に関わる設計になっています。
- 居場所スタッフがセッションを管理(こどもだけで完結しない)
- オンラインで参加できる(移動負担が少ない)
- 学習内容は写真アップから始められる(何をするかが明確になりやすい)
- 継続しやすい仕組み(無理なく関われる設計)
- 依頼が届く(または募集枠に参加)
- こどもの課題を確認(プリント・宿題など)
- オンラインで一緒に学習(短時間でもOK)
- こどもと関わる社会貢献に興味がある
- 教員経験はないけど、学習支援をやってみたい
- 学生時代に得意だった教科を活かしたい
- まずは短時間から、無理なく参加したい
- こどもが前向きになる瞬間に立ち会える
- “教える”ことで、自分の理解も深まる
- 誰かの未来に関わる実感が持てる
- 支援の現場を知り、視野が広がる
- こどもの個人情報や学習内容は、外部で共有しないでください
- こどもを否定せず、安心できる言葉を大切にしてください
- 困ったことがあれば、無理に抱えず居場所スタッフへ共有してください
- 目的は「正解」よりも、こどもが前に進める体験をつくることです
「少し不安」「自分にできるかな」という気持ちがあっても大丈夫。
ボラタスは、無理なく続けられる学習支援を目指しています。
あなたの“数分の関わり”が、こどもにとって大きな支えになります。
ボランティアのイメージ
体験談・雰囲気
| 特徴 | |
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| 雰囲気 |
団体情報
| 法人格 |
任意団体 |
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