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更新日:2026-06-23
【千葉市】地域イベントの企画・運営を学ぶボランティアスタッフ募集
Sazanami Networks
基本情報
イベントの裏側って知っていますか?会場設営、受付、案内、企画、広報。イベントを支える運営スタッフを体験しながら学べる講習会です。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 | フルリモートOK |
| 必要経費 |
無料 |
| 所属期間/頻度 |
活動頻度:月1回からOK |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
千葉市内・千葉県内外関係なく参加できます。 一緒に活動する人の年齢層について
|
| 募集人数 |
30名 |
| スキル | |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
■ この講習会について
イベントの裏側って知っていますか?
会場設営、受付、案内、広報、企画、運営など、イベントは多くの人の協力によって成り立っています。
今回の講習会では、イベント運営の基本的な知識や流れを学びながら、実際に地域イベントへ参加するための第一歩を踏み出していただきます。
主催するSazanami Networksは、千葉県内を中心に鉄道玩具を活用した体験型イベントや地域交流イベントの企画・運営を行っています。
本講習会は、2027年3月に蘇我コミュニティセンターで開催予定の「まなぼうさい」への出展を目標としたスタッフ育成プロジェクトの第一弾として開催します。
経験や知識は必要ありません。
「イベント運営に興味がある」
「地域活動に参加してみたい」
「新しいことに挑戦したい」
そんな方のご参加をお待ちしております。
■ 3つの注目ポイント
① 学ぶだけで終わらない!
講習会終了後には、2026年8月に開催予定のイオンショッピングセンターでのイベントへボランティアスタッフとして参加する機会を予定しています。
実際のイベント会場で設営や運営を体験しながら学ぶことができます。
② 未経験者歓迎!
イベント運営の経験は一切不要です。
イベントの基本的な流れから、スタッフの役割、来場者対応まで分かりやすく説明します。
学生の方や社会人の方、地域活動が初めての方も安心してご参加いただけます。
③ 仲間づくりの第一歩!
この講習会は単発イベントではありません。
今後も様々なイベントへ参加しながら経験を積み、2027年3月の「まなぼうさい」出展を目指して活動していきます。
学校や職場以外で新しい仲間と出会えることも魅力のひとつです。
■ こんな方におすすめ
・イベント運営に興味がある方
・ボランティア活動を始めてみたい方
・地域活動に参加してみたい方
・鉄道やものづくりイベントが好きな方
・企画や運営に興味がある方
・人と接することが好きな方
・学校や職場以外で新しい仲間を作りたい方
■ 講習会終了後の活動
講習会終了後は、希望者を対象として実際のイベント運営に参加できる機会を予定しています。
【活動予定】
2026年7月
イベント講習会
↓
2026年8月
イオンショッピングセンターでのイベント体験会(ボランティア参加)
↓
2026年秋~冬
各種イベントへの参加・運営サポート
↓
2027年3月
「まなぼうさい」出展
イベントを「見る側」から「作る側」へ。
実際の現場を経験しながら、少しずつステップアップしていきます。
■ 主催者メッセージ
イベントは一人では作れません。
来場者を案内する人、会場を設営する人、企画を考える人、広報を行う人。
それぞれの役割を持った仲間が集まることで、初めてイベントは形になります。
Sazanami Networksでは、地域に根差したイベント活動を通じて、多くの人が交流できる場づくりを目指しています。
経験や知識は必要ありません。
「やってみたい」
その気持ちがあれば十分です。
まずは気軽に講習会へご参加ください。
皆さまとお会いできることを楽しみにしております。
体験談・雰囲気
このボランティアの雰囲気
【イベントの雰囲気】
Sazanami Networksでは、鉄道玩具を活用した体験型イベントを中心に活動しています。
イベント当日は、子どもたちやご家族が笑顔で遊ぶ姿を見ることができ、スタッフ同士も協力しながら運営を進めています。
初めて参加する方も多く、年齢や経験に関係なく気軽に活動できる雰囲気です。
「イベント運営は初めてで不安だったけれど、みんなが丁寧に教えてくれた」
「来場者の笑顔を見てやりがいを感じた」
「学校や職場以外の仲間ができた」
そんな声もいただいています。
今回の講習会では、まずイベント運営の基礎を学び、その後は実際のイベントへボランティアスタッフとして参加する機会もご用意しています。
未経験の方でも安心してご参加ください。
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 男女比 |
男性:50%、女性:50% |
団体情報
| 代表者 |
千脇和人 |
|---|---|
| 設立年 |
2019年 |
| 法人格 |
任意団体 |
Sazanami Networksの団体活動理念
【イベントの雰囲気】
Sazanami Networksでは、鉄道玩具を活用した体験型イベントを中心に活動しています。
イベント当日は、子どもたちやご家族が笑顔で遊ぶ姿を見ることができ、スタッフ同士も協力しながら運営を進めています。
初めて参加する方も多く、年齢や経験に関係なく気軽に活動できる雰囲気です。
「イベント運営は初めてで不安だったけれど、みんなが丁寧に教えてくれた」
「来場者の笑顔を見てやりがいを感じた」
「学校や職場以外の仲間ができた」
そんな声もいただいています。
今回の講習会では、まずイベント運営の基礎を学び、その後は実際のイベントへボランティアスタッフとして参加する機会もご用意しています。
未経験の方でも安心してご参加ください。
Sazanami Networksの団体活動内容
2019年より千葉県を中心に、鉄道玩具「プラレール」を使った「遊びを学ぶことのできるイベント」を開催してきました。
青いレールを敷き、駅や車庫を置き、お友達と楽しく遊んで、最後はみんなでお片付け。
お子様にとって、この中にはたくさんの「学び」があります。
また、壊れた車両を修理して「大切に遊ぶ」という理念を大切に活動をしております。
私たちの活動はお子様と共にあります。
小・中学生と成長し、一度は卒業してしまった子も、高校生になってスタッフとして戻ってくる方もいます。「イベント運営」を学びたい、「ボランティア」をやりたい。学業だけではなく社会経験を育てられる場でもあります。
YouTubeチャンネル「チャーキーと愉快な仲間たち」にて、鉄道に関する動画をアップロードしております。ぜひご覧ください。
取り組む社会課題:『子どもの居場所づくり』
「子どもの居場所づくり」の問題の現状
昨今の子供達において「遊び」といえばオンラインゲームなどが一般的になる中で、騒音や再開発といった時代の流れにより公園などの子どもたちが楽しく遊べる場所が年々減少しております。
さらには「遊びのマナー」を知らない子どもたちが多くなりました。また、学校でも「一緒に過ごす空間」というよりも「学歴」が優先されている昨今において「遊びのマナー」について教えてくれないという事態が深刻化しております。
「子どもの居場所づくり」の問題が発生する原因や抱える課題
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「子どもの居場所づくり」の問題の解決策
このサークルでは「本当のアソビを学ぶ」をテーマにしたイベントを展開し、小学生から大学生だけでなく大人も一緒になってイベントを作り上げて「アソビを学ぶ」空間づくりをすることで親子で遊ぶ時間や近隣ではないお子さん同士て楽しく遊びのマナーを知ってもらい、成長したらイベントを作る側に立って「教える」ということができる空間づくりをしております。