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更新日:2026/04/19
気候変動対策を通じてコミュニティを豊かにする活動を参加したい、実践したい方募集!
足元から地球温暖化を考える市民ネットえどがわ基本情報
私たちは、東京・江戸川区で気候変動問題に取り組む市民の集まりです。1997年から気候変動対策を通じて、コミュニティを豊かにする活動をしています。一緒に学びたい、実践したい方のご参加をお待ちしています。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
東京 江戸川区 東小松川3-35-13-204 共同オフィス 小松川市民ファーム内 (地図)アクセス都営地下鉄新宿線船堀駅 ・活動は基本的に江戸川区内です。 |
| 必要経費 |
無料 運営会員(年会費1,000円)には、活動参加に対して費用弁償相当額を支給する規定があります。 |
| 所属期間/頻度 |
活動頻度:数ヶ月に1回でもOK |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
・気候変動問題について知りたい、気になる、何かアクションしてみたい方、大歓迎です! 一緒に活動する人の年齢層について
運営メンバーの主力は50~60代が中心ですが、元区議会議員にお寺の住職、地方公務員、環境NGO職員など多様な経験を持つ面白い方ばかりです。30代の方も活躍しています。 |
| 募集人数 |
5名 |
| スキル | |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
海水面より低いゼロメートル地帯である江戸川区は、気候変動の影響による海水面の上昇や河川の内水氾濫に対して脆弱な地域です。気候変動対策に取り組むことで、コミュニティを防災面から強くするとともに、未来において自立的に存続することができます。
私たちは、1997年に設立して以来、太陽光発電による市民発電所の建設や省エネ家電買い替えのサポート、オフグリッドハウスの開設など気候変動対策に取り組む一方で、適応策をさぐるため「気候変動のえどがわ学」や「子どもの権利✖気候変動」といったテーマにも取り組んでいます。
設立から約30年が経過し、2030年そして2050年に向けて、コミュニティをより豊かにする活動を展開していくために、これまでの実践活動で得られた様々なリソースを生かしながら一緒に学びたい、実践したい方に参加していただきたいと考えております。
体験談・雰囲気
このボランティアの雰囲気
運営メンバーは、お寺の住職に元区議会議員、環境NGOスタッフ、会社員など多様な立場から参加し、それぞれが他分野で活動するユニークな人たちです。月1回、平日夜に開かれる運営委員会に集まり、楽しく意見交換しながら活動しています。みんな好奇心旺盛で、社会課題の解決に結びつきそうな面白いアイデアや情報にすぐ飛びつきます。
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 関連大学 | |
| 男女比 |
男性:50%、女性:50% |
法人情報
| 法人格 |
NPO法人 |
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