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更新日:2025-10-12
【あと3名】一眼レフカメラでインド祭を撮影★インディアメーラー記録ボランティア!
関西印日交流★インディアメーラー実行委員会【西日本最大級のインド祭】
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基本情報
1日だけの参加もok!西日本最大のインド祭インディア・メーラー2025を撮影し、記録に残すボランティアを募集しています!煌びやかなインド芸能を一眼レフカメラで撮影してみませんか?!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 | |
| 必要経費 |
無料 活動場所までの交通費はご負担をお願いします。 |
| 活動日 |
1日だけの参加も大歓迎です! |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
★一眼レフをお持ちの方、使用経験のある方 一緒に活動する人の年齢層について
撮影ボランティアスタッフの他、ボランティアメンバーは100名ほど。 |
| 募集人数 |
6名 |
| スキル | |
| 特徴 |
募集詳細
2010年から続いている西日本最大のインドと日本の交流イベント★インディア・メーラーは今年で14回目!
毎年、イベントで活躍するボランティアメンバーの楽しそうな活動の様子、煌びやかなインド伝統芸能、美味しそうなインド料理など、イベントの魅力を多くの人に伝えてくれるのは撮影&記録担当のボランティアスタッフメンバーの数々の写真です♪
ご参加いただく皆さんには、撮影を楽しみながら活動いただければと思っております。
カメラ好きな皆様のご応募、お待ちしております!
【活動日】※1日だけの参加も大歓迎です!
2025年10月11日(土)9:00-20:00
10月12日(日)9:00-20:00
10月13日(月祝)9:00-19:00
※シフトで活動します。休憩もたくさんあります。
★撮影担当ボランティアの方は下記2回の説明会&ミーティングがあります
①【ボランティア合同説明会】※オンライン同時開催
⇨全てのボランティアスタッフが集まります。
9月23日(火祝)15:00-16:30@神戸ポートオアシス4階
※参加が難しい場合でもボランティア応募可能です。ご相談ください。
②【撮影班オンラインミーティング】
9月23日(火祝)21:00-22:00
参加方法:撮影班リーダーよりご案内いたします
※参加が難しい場合、ご相談ください
【待遇】
食事券あり
活動時服装選べます※応募後ご案内
ボランティア活動証明書あり
体験談・雰囲気
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 関連大学 | |
| 男女比 |
男性:50%、女性:50% |
団体情報
| 代表者 |
ボランティアスタッフ担当 東登子 |
|---|---|
| 設立年 |
2010年 |
| 法人格 |
任意団体 |
関西印日交流★インディアメーラー実行委員会【西日本最大級のインド祭】の団体活動理念
神戸で2010年より活動!在大阪神戸インド総領事館共催のインドフェスティバルのインディア・メーラーのボランティアスタッフグループです。
関西最大級のインドのお祭り「インディア・メーラー」や、「江坂ワールドフェスティバル」「大阪北ヤード・アートフェスティバル」など、様々な国際交流・アートイベントを経験したメンバーで結成された実行委員会とボランティアスタッフチーム。「世界中に友達を作りたい!」「関西から世界へ色んな文化を発信したい!」そんな熱い思いのもと、集まり、日々活動をしています。
メンバーは学生・社会人・留学生などさまざま。型にはまらない、どこにもない「つながり」を作り続けます!
関西印日交流★インディアメーラー実行委員会【西日本最大級のインド祭】の団体活動内容
【西日本最大級インドフェスティバル★インディアメーラーボランティアスタッフ】
■インドと日本の交流イベント「インディア・メーラー」の企画運営
・プレイベントの企画運営(例:ボリウッドダンス交流会/PRビデオ作成 など)
・フェスティバルスタッフ運営(当日の誘導案内・クリーンスタッフ・)
・当日企画(例:ヒンディ語講座・サリーの着方講座・インド茶会・インド中継 など)
取り組む社会課題:『国際交流』
活動実績
アカデミー賞受賞作『スラムドックミリオネア』原作者の言葉から生まれたインドフェスティバル
2010年06月
2010年、当時の在大阪神戸インド総領事館、総領事ヴィカス・スワループ氏は着任時のインタビューで「西日本で最大のインドフェスティバルを今年中にやります」と語りました。
その言葉に、今のインドをもっと日本の人に知ってほしいという思いに賛同したインド人・日本人が集まり、2010年11月「インディア・
メーラー」が誕生しました。
以来、約15年。
西日本では「インド祭=メーラー」と名前が広まり、今では様々な場所で「メーラー」の名前が使われるようになりました。
関西のみならず、全国から集まったインドレストランや雑貨服飾の店、ステージではインドの古典伝統芸能から今話題のボリウッドダンス。
またボランティア企画として続いている大人気の「ヒンディ語講座」「サリー着付け講座」の他、毎年ボランティアメンバーが案を出し合い、来場者目線で考える企画はもはや名物。
2025年はインド工科大学マンディ校の学生とコラボし、インドクイズを作成し、当日スクリーンを使い、会場全員で楽しみました。
「何ができるかわからないけど、何かしたい」
「インドが好きだから、インドを知りたいから参加した」
インディアメーラーの影の主役のボランティアスタッフの活躍なしには、
インディアメーラーの成功は語れません。
2026年は15周年記念の節目の年。
特別なゲストと、今年初挑戦の企画など、
フェスティバルと共に成長し進化し続けるボランティアチームです。
考えるよりも「まずやってみたい」気持ちを大事にするメンバーばかり。
2026年のチームを作るのは、集まった皆さん一人ひとり。
一度のぞきに来てみてください!