- ホーム
- 京都のボランティア募集一覧
- 京都でのこども・教育系ボランティア募集一覧
- 【5/16】あなたの居場所+🐾(ワン)「だべらんど」(YCK主催)
- イベント/講演会
- 新着
更新日:2026-04-23
【5/16】あなたの居場所+🐾(ワン)「だべらんど」(YCK主催)
(公財)京都市ユースサービス協会
基本情報
放課後や休み時間に友達とだべっていたときのように、
なんとなく集まって、なんとなく話して、気づけば心が軽くなる─
そんな空間が「だべらんど」。第5回のテーマは「人生を変えた○○」です。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 開催場所 |
和室 |
| 必要経費 |
無料 現地までの交通費は自己負担です |
| 開催日 |
14時~16時 |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
中学生~30歳までの若者 参加する人の年齢層について
|
| 募集人数 |
5名 |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
第5回のテーマは「人生を変えた⚪⚪」
みなさん、今までの人生で「こんな本に出会った!」「こんな映画やドラマに出会った!」「こんな人に出会った!」など、人生をちょっぴり彩ってくれた何かはありませんか?
そんな何かをだべりながら、みんなで共有しましょう!
自分自身の中でその何かに出会ったからこそ起きた変化を「言葉」にして誰かに伝えてみませんか?
ここにはリーダーや仕切る人はいません。
みんなが輪になって、あたたかいこたつに集まるみたいに、
自由に、気軽に、安心して過ごせる居場所を目指しています🐾
【目的】
・居場所の候補を増やし、自分の新たな一面を発見する
・自身の存在を認めてもらえるような、毎日の生活が楽しくなるような人とのつながりを広げる
・様々な価値観や考え方に触れることで興味関心を増やす
・自分の考え方や、意見を「言葉」にして相手に伝えてみる体験をしてみる
【タイムテーブル】
13:45 受付
14:00 開始
14:10 アイスブレイク(みんなでitoをやってみよう!)
14:30 みんなに自分の「人生を変えてくれた⚪⚪」を紹介する
15:15 発表後、紙にまとめてみる!
15:45 クロージング
→+ワン🐾の発表、感想、アンケート回答
体験談・雰囲気
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 |
法人情報
| 代表者 |
理事長 安保 千秋 |
|---|---|
| 設立年 |
1988年 |
| 法人格 |
公益財団法人 |
京都市ユースサービス協会の法人活動理念
1. 青少年が自分の本来持っている力を損なわれることなく、伸ばしていけるように支援をします。
2. 青少年が問題を抱えた時や必要を感じた時に、課題を自ら乗り越えたり解決していくための力を獲得できるような支援をします。
3. 青少年が市民社会の一員として参画し、役割を担っていけるための経験の機会を提供します。
4. このような課題に対するユースサービスの事業が社会的な認知を拡大していくための活動を行います。
京都市ユースサービス協会の法人活動内容
◎支援する
・青少年の社会参加促進事業
・プレイパーク事業
・青少年の居場所作り事業
・相談事業
・就労支援事業
・場所提供
◎つなげる
・指導者・ボランティア養成事業
・地域参加のためのリーダーバンク事業
・青少年の交流促進事業
・資源を活かした協力・共催事業
◎伝える
・情報収集・提供・広報事業
・ユース・サービスの啓発
◎深める
・調査・研究
・研修事業
取り組む社会課題:『若者とともに、いまと未来をつくる』
「若者とともに、いまと未来をつくる」の問題の現状
若者の声が大切にされていない/若者たちが主体性を形成していく機会が乏しい社会であること
「若者とともに、いまと未来をつくる」の問題が発生する原因や抱える課題
若者の参加に関する社会の関心が乏しい。若者支援の法的根拠やアカデミックベースが乏しい。コロナウイルスによる活動の制限
「若者とともに、いまと未来をつくる」の問題の解決策
若者の主体性が発揮しうる社会をつくる。ユースワークや第3の居場所としてのユースセンターの価値を有する場づくり、ユースワーカー養成に取り組む。