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更新日:2025/08/29
環境デー名古屋 ワークショップ出展お手伝いさん募集
日本潜水連盟
基本情報
9月13日(土) 環境デー名古屋でワークショップ行います
お手伝いしてくださるボランティアさん募集です
交通費支給※規定による)
ワークショップ内容:ちりめんじゃこの中からじゃこ以外の生き物を探す
活動テーマ | |
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活動場所 |
久屋大通公園 エンゼル広場 |
必要経費 |
無料 |
活動日 |
イベントは10時〜15時ですが準備、片付けもあリますので前後1時見ておいてください |
注目ポイント |
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募集対象 |
高校生以上からどなたでも参加頂けますが、ワークショップという性質上、対人作業になる事、金銭の収受がありますので、計算のできる方、危険予測のできる方でお願いします🙏 一緒に活動する人の年齢層について
10代、50代 |
募集人数 |
2名 |
特徴 | |
応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
体験談・雰囲気
このボランティアの雰囲気
特定の年齢層に偏りはありません
職業も住まいも様々です
特徴 | |
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雰囲気 | |
関連大学 | |
男女比 |
男性:80%、女性:20% |
法人情報
代表者 |
江本 豊久 |
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設立年 |
2024年 |
法人格 |
NPO法人 |
日本潜水連盟の法人活動理念
水中環境は危機的状況です
なんとかしたいのです
日本潜水連盟の法人活動内容
海、湖、川等水辺、水中の清掃
水中環境の整備
生物調査
水中作業
取り組む社会課題:『ゴミ拾い』
「ゴミ拾い」の問題の現状
例えば、水上で行われる花火大会
大会の後、陸上はボランティア等で清掃されるが、水中までやることはない
拾いに行ける人が限定的
「ゴミ拾い」の問題が発生する原因や抱える課題
半永久に残り続ける素材で、ほとんどの物がつくられている
そのゴミがあり続ける事で、ヘドロの蓄積、水質の悪化、生物への影響が深刻
一般の人達のゴミ問題への認知が高まってきて、ゴミ拾いを等の活動を始める人は増えたものの、水中は見えないこともあり、ゴミ拾いをする事が殆ど無い
「ゴミ拾い」の問題の解決策
水中の現状を訴え、水中を見たことがない人たちにも現状を知ってもらう必要がある
見える所だけでなく、見えない所の掃除も必要という意識を持ってもらいたいです