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更新日:2026-10-10

【立ち上げメンバー】文学を通して豊かな感情・自己表現が育つ居場所を作りませんか?

よいあい文殊
  • 活動場所

    京都 [京都市左京区]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生

  • 活動頻度

    週1回からOK

  • 所属期間

    3ヶ月からOK

基本情報

小学生・中学生を中心に自身の体験や気持ちを文学にして表現し、普段友達には言えないこと、悩んでいること、ドキドキすること、ありのままの感性を受け入れあえる居場所を作りませんか!

活動テーマ
活動場所

京都 京都市 左京区 下柳町20−71階 Cafe 鴨しれない (地図)

必要経費

無料

希望者にはcafe内のメニュー(コーヒー・ソフトクリームなど)を特別価格で提供します!

所属期間/頻度

活動頻度:週1回からOK
所属期間:3ヶ月からOK

注目ポイント
  • ゼロからの立ち上げに関われる!
  • 子供・教育関係の活動に携われる!
  • 自己分析・自己表現に詳しくなれる!
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • ◎企画段階
    10月下旬〜11月上旬の活動開始を目指し、メンバーでミーティングを行い、ワークショップの内容・運営方針・広報などを一緒に決めていきます。
    ミーティングの日時・頻度は、メンバーの予定に合わせて相談して決定します。

    ◎企画後
    ・週1-2回程度、平日の夕方にワークショップ・活動・ミーティングを行います。
    ・活動が増える場合があります。

    募集人数

    5名

    スキル
    特徴
    参加までの流れ
    1. 面談/顔合わせ

      応募後、面談を行います。 面談といっても、お互いのことをよく知るためのお話と軽く考えていただければとおもいます😊

    活動への参加

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    小中学生が体験や気持ちを文学で表現する居場所作り。ワークショップの企画・運営や、子どもとの対話が主な活動です。

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    週1〜2回、平日の夕方にワークショップやミーティングを実施。活動開始は10月下旬〜11月上旬を目指しています。

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    年齢・性別・資格不問!文学が好き、団体の立ち上げに興味がある、チームで活動を楽しめる方、大歓迎です。

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    応募後はまず1on1面談を実施します。お互いをよく知るための気軽なお話の場です。まずはお気軽にご応募ください。

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    文学で気持ちを表現し、ありのままの感性を受け入れあえる。そんな子どもたちのための居場所を一緒に作りませんか。

    詳細を読む

    インスパイアされた活動「825バレンシアとは?」

    826 Valenciaは、アメリカ・サンフランシスコにある、子どもや若者の「書くこと」を支援する非営利団体(NPO)です。 現在は6〜18歳の子どもたちを対象に活動しています。



    “So every student can shape their own story.”

    「すべての生徒が、自分自身の物語を形づくれるように。」

    子どもたちが自分の言葉で表現することを学び、完成した作品をデザイン・製本・出版するところまで支援しています!

    子供もボランティアも「一緒に学ぶ」

    文学にも、もちろんその人自身の物語に正解不正解はありません。だからこそ、どちらが教えるではなく、お互いにまなびあう、そんな環境をつくっています。

    皆さんは、「感情の粒度(emotional granularity)」という言葉をご存知ですか?

    これは、感情をどれだけ細かく、正確に識別できるかという能力のことです。


    人間の気持ちは、この絵のようにとても繊細で複雑なものです。

    「悲しい」

    「失望した」

    「落胆した」

    「無力感を感じる」

    「メランコリー」など、

    など様々な言葉を使って感情を表すことができます。

    感情粒度の高い人というのは、「何か嫌だ」と思った時、このような様々な言葉をえらびながら、何故、どんなことに、どう感じたのかなどを詳しく表現できる人のことです。

    💖感情を認識・言語化することは、メンタルヘルスの向上につながる?

    これまでの研究では、自分の感情を細かく認識・区別できる「感情の粒度(emotional granularity)」が、メンタルヘルスと関連することが示されています。

    しかし、言語化が得意だからといって、それがそのまま幸福につながるわけではありません。

    大切なのは、どう対処するかを考えられること、そしてもう一つ、自分で感情を理解するだけでなく、それを他者に伝え、分かち合えることです。



    ✏️話すでもなく、書くでもなく、”描く(えがく)”こと

    しかし、自分の気持ちを素直に言葉にして、誰かに伝えることは、なかなか簡単ではありません。

    では、小説や詩、エッセイなどの文学ならどうでしょうか??


    自分の気持ちを直接語らなくても、間接的、比喩的に表現できる。

    しかも文学の中でなら、言葉が遠回しであればあるほど、美しく、心に残るものになります!!




    Cafe 鴨しれない(〒606-8204 京都府京都市左京区下柳町20−7 出町柳ビル 1階)


    ↑鴨川デルタがすぐ近くにあるので、自然でのんびりできる時間も作りたいですね✨




      • 👨🍳 求める人

    • 年齢・性別・資格は不問です!


    • 【歓迎条件】
    • 新しく立ち上げた経験がある 又は 立ち上げに興味がある方
    • 文学がすき!文学についての活動をしてみたい方
    • 自ら進んで考え、行動できる方
    • チームでの運営を楽しめる方


    • 💡 応募方法

    1. 1️⃣ 応募フォームを送信
      2️⃣ 1on1面談(興味や得意なことをお聞きし、どんな場所にしていけるか考えましょう✨)
      3️⃣ 活動スタート



    気になる方はまずは質問からでもOK!!

    一緒にメンバーとして活動して、時にまじめに、時に楽しい居場所を作っていきませんか?

    体験談・雰囲気

    特徴

    団体情報

    よいあい文殊

    代表者

    小林 愛央

    設立年

    2026年

    法人格

    任意団体

    取り組む社会課題:『社会的孤立』

    よいあい文殊のボランティア募集

    よいあい文殊の職員・バイト募集

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