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3/14(土)子どもたちのフラワーアレンジメント体験を支える|運営ボランティア

NPO団体結い花(Yuibana)
  • 活動場所

    東京 [世田谷区/祖師ヶ谷大蔵駅]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    大学生・専門学生 / 高校生

  • 活動頻度

    月1回からOK

  • 所属期間

    1ヶ月からOK

  • 活動日

    2026年3月14日(土) 09:30~12:00

基本情報

「みんな違ってみんないい」を合言葉に。
発達障害を含むさまざまな背景の子どもたちが安心して過ごし、出会いから学べる場を、当日の運営サポートで一緒につくりませんか?

活動テーマ
活動場所

東京 世田谷区 〒157-0072 Tokyo, Setagaya City, Soshigaya, 3 Chome−8−11 リエゾンM (地図)アクセス祖師ヶ谷大蔵駅

オフライン必須参加となります。都内の現地にご参加いただく形となります(交通費の支給はありません!)

必要経費

無料

所属期間/頻度

活動頻度:月1回からOK
所属期間:1ヶ月からOK

「活動日」

2026年3月14日(土)(単発)

「活動内容」

フラワーアレンジメントのレッスン開催(当日運営サポート)

「活動場所」

世田谷区内のレンタルスペース(詳細は参加確定後にご案内します)

「募集人数」

若干名(スペース運営ボランティア)

具体的な活動日:
2026年3月14日(土) 09:30~12:00

注目ポイント
  • 子どもたちの居場所づくりに貢献!
  • 将来、NPO運営や起業、教育・福祉分野で活躍したい方に最適!
  • 柔軟に団体成長アイデアを出し合える環境!
募集対象
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • 「必須」

    子どもたちに対して、落ち着いて丁寧に関われる方

    多様性(発達特性や家庭背景など)を尊重できる方

    当日、現地参加が可能な方

    「歓迎」

    子ども支援/教育/福祉に関心がある

    イベント運営、受付、見守り経験がある(未経験でもOK)

    花やアートが好き

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 高校生
    • 大学生
    • 世代を超えた参加歓迎
    • シニア歓迎
    • 主婦/主夫が活躍

    募集人数

    5名

    特徴

    募集詳細

    当日の主な役割(できる範囲でOK)

    • 会場準備・片付け(机配置、道具の準備、清掃など)
    • 受付・案内(参加者の誘導、名札や持ち物の確認など)
    • 子どもたちの見守り・声かけ(困っている子へのサポート)
    • レッスン中の補助(材料配布、手順のフォロー、片付けの声かけ)
    • 写真撮影(可能な方のみ/顔出し配慮あり)

    ※専門スキルは必須ではありません。


    ひとこと

    子どもたちにとって、幼少期の「安心できる居場所」や「出会い」は大きな力になります。
    当日は、運営側として子どもたちを支える仲間になってください。
    あなたの関わりが、子どもたちの「できた!」につながります。

    体験談・雰囲気

    特徴
    雰囲気

    団体情報

    NPO団体結い花(Yuibana)

    “みんな違ってみんないい。子どもたちに出会いを。誰も取り残されない居場所を。”
    代表者

    松柳佳奈

    法人格

    学生団体

    NPO団体結い花(Yuibana)の団体活動理念

    結い花のミッションは 「みんな違ってみんないい」
    発達特性の違い、家庭環境、経済状況、文化的背景——さまざまな違いを持つ子どもたちが、安心して関わり合える社会を目指しています。

    いま日本には、貧困、虐待、ネグレクト、そして発達特性の違いによる“見えにくい孤立”が確かに存在します。表に出にくいからこそ、気づかれないまま苦しんでいる子どもたちがいます。幼少期の体験や環境は、その後の進学・就労・心の健康・人との関係づくりに長く影響します。

    私たちは、子どもたちにとって幼少期の「出会い」が人生を変える力を持つと信じています。
    異なる環境で育つ子ども同士が出会い、友達になり、同じ空間で「一緒にやってみる」——その積み重ねが、未来の可能性を広げていきます。

    結い花は、花束づくりや創作体験を入り口に、子どもたちが自然に混ざり合えるオープンな居場所をつくります。
    「違う」ことは弱さではなく、豊かさ。
    一人ひとりの違いが尊重される場を、地域から丁寧に広げていきます。

    NPO団体結い花(Yuibana)の団体活動内容

    結い花は、東京(世田谷区周辺)を拠点に活動する非公式非営利団体(※年内に法人化予定)です。



    ① 花束づくり/フラワーアレンジメントのレッスン(これまでの主軸)

    発達特性のある子どもたちが、花に触れ、束ね、包む体験を通して、
    「できた」「やってみたい」「自分のペースでいい」
    を積み重ねられるレッスンを開催してきました。お花や資材は団体側で用意し、初めてでも安心して参加できる形を大切にしています。



    ② これから目指すこと:毎週土曜日の“オープンな居場所づくり”

    世田谷地域の子どもたちに向けて、毎週土曜日 10:00〜13:00に、オープンな居場所を運営していきます。
    場所:世田谷区
    内容:フラワーアレンジメント/絵画/英語の勉強会など、学び・創作・交流が自然に生まれる時間
    参加費:無料(昼食の提供も予定)

    貧困や家庭の困難を抱える子、発達特性のある子、そうでない子も。
    背景の違いを越えて、”自然に交流できる“混ざり合える場所”を地域につくります。

    ※運営体制・資金面の課題があり、継続のために資金調達(CAMPFIRE等)にも取り組んでいます。

    取り組む社会課題:『あらゆる差別、貧困、生きづらさ、生活困窮、孤立』

    「あらゆる差別、貧困、生きづらさ、生活困窮、孤立」の問題の現状  2026/02/03更新

    子どもの貧困、虐待、ネグレクト、発達特性による孤立は、十分に可視化されにくく、支援が届く前にひとりで抱えてしまうケースがあります。
    また教育制度や環境の違いにより、背景の異なる子どもたちが自然に出会う機会が限られ、子どもたちの世界が分断されやすい現状があります。

    「あらゆる差別、貧困、生きづらさ、生活困窮、孤立」の問題が発生する原因や抱える課題  2026/02/03更新

    • 課題が表に出にくく、周囲が気づきにくい
    • 家庭環境や経済状況、発達特性により、地域での居場所・交流機会に差が出る
    • “混ざり合える場”が少なく、孤立が固定化しやすい
    • 支援が「特別なもの」になってしまい、当事者が頼りづらい空気がある

    「あらゆる差別、貧困、生きづらさ、生活困窮、孤立」の問題の解決策  2026/02/03更新

    花束づくりや創作体験を入口に、子どもたちが安心して過ごせる居場所を地域に開きます。
    違いを前提にした関わりの中で、「頼っていい」「自分の気持ちを言っていい」「一緒にやってみていい」を体験として手渡し、支援が“当たり前”に選べる社会へつなげていきます。

    活動実績

    2025年
    任意団体として代表松柳が活動スタート

    2025年03月

    NPO団体結い花(Yuibana)のボランティア募集

    NPO団体結い花(Yuibana)の職員・バイト募集

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