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更新日:2025/03/31
立ち上がったばかりのNPO法人の広報をお手伝いいただける方(HP、SNS運用等)
NPO法人信州草原再生
2025年04月11日に応募受付を再開予定です。
この募集の受入法人「NPO法人信州草原再生」をフォローして、
応募受付を再開した時にメールを受け取ってみませんか?
基本情報

草原再生を目指しNPO法人信州草原再生は立ち上がりました。保全優先度が極めて高い歴史の長い草原を守るための各種活動を展開して行く予定ですが、HPの構築等広報をお手伝いいただける方を募集しています。
活動テーマ | |
---|---|
活動場所 | |
必要経費 |
無料 内容によっては薄謝を支給する可能性もあります |
募集対象 |
◎歓迎条件(いずれか一つでも構いません) 一緒に活動する人の年齢層について
大学生~シルバー層まで様々です。活動の内容によっても異なります。 |
募集人数 |
5名 |
応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
法人情報
代表者 |
田中健太 |
---|---|
設立年 |
2025年 |
法人格 |
NPO法人 |
信州草原再生の法人活動内容
・草原に関する研究成果の勉強会(初めての方でもご参加いただける内容です)
・草刈り、森林化してしまった場所の樹木の伐採
・動植物の調査
・イヌワシの保全活動
・国立公園の管理
取り組む社会課題:『草原の再生』
「草原の再生」の問題の現状
農業には牛や馬を使い、屋根は茅葺、肥料等としても草原は生活に欠かせない場所でした。ライフスタイルの変化に伴い、数千年続いてきた草原が消失し、この100年で99.5%の草原が消失しています。⽇本の絶滅危惧種の3〜4割は草原に依存していると言われています。草原の消失により、一様に大量絶滅の危機に瀕しています。
筑波大学等の学術的な成果を用いながら、草原再生の活動を組織的に推進するために、NPO法人信州草原再生は誕生しました。
「草原の再生」の問題の解決策
草原を維持することの難しさは、毎年草刈りなどの手を入れないといけないことです。草刈りを放置すれば比較的温暖な気候である日本においては、森林化が進んでしまいます。
ライフスタイルを100年前と同じようにすることは難しく、新たな活用方法を模索しています。観光、スポーツ等もその一つであると考えています。
活動実績
NPO法人信州草原再生として活動開始
2025年02月17日