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更新日:2026-09-04

【住之江区】小学校での「放課後学習チャレンジ教室」学習サポートスタッフ募集!

株式会社キズキ
  • 活動場所

    大阪 [大阪市]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / シニア

  • 活動頻度

    週1回からOK

  • 所属期間

    長期歓迎

基本情報

大阪市住之江区役所からの委託事業です。
同区内にて、学習習慣の定着や学習意欲の向上を図る必要があると見られる小学生を対象に、無償の学習支援を行います。
研修があるので未経験者OK/週1日からOK

活動テーマ
活動場所

大阪 大阪市 住之江区 (地図)

住之江区内の公立小学校

<アクセス>
「粉浜駅」、「住之江駅」周辺(南海本線)
「玉出駅」、「北加賀谷駅」周辺(大阪メトロ四つ橋線)
「ポートタウン東駅」、「ポートタウン西駅」周辺(大阪メトロ南港ポートタウン線)

※詳しくは応募者のアクセス可能な範囲で、面接時にご相談させていただきます。

必要経費

無料

ご希望に応じて交通費支給(1往復あたり上限1,500円)

所属期間/頻度

活動頻度:週1回からOK
所属期間:長期歓迎

必ず毎週1回以上の活動をお願いしております。(週2回の参加や会場の兼務も歓迎です)

<活動日時>
■活動時間:
毎週月~金曜 14時~17時のうち70分〜100分
(長期休暇期間は、9時~17時の中で70分〜100分)

■勤務時間:
「授業60分~90分」+「報告書作成10分」の合計です

■休日:
祝日及び年末年始(12月29日〜1月3日)は活動を休止します

注目ポイント
  • 支援を求めている人に直接届く
  • 目に見える子どもたちの成長
  • 支援を一から学ぶことができる
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • シニア

  • ✅必須要件
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    以下の全てを満たす方が対象です。

    ①学習支援:
    小学生レベルの算数、国語の学習指導ができること

    ②心のサポート:
    学習面やメンタル面に困難を抱える小学生の気持ちにそっと寄り添い、共感できること

    ③勤務期間:
    最低半年間継続して活動できること

    ④活動頻度:
    毎週1回確実に参加できること

    ※教育経験、支援経験、各種資格は不問です。


    ✅歓迎要件
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ・週に2回以上の参加や、会場の兼務ができる方
    ・学習指導経験(教員・塾講師・家庭教師など)が1年以上ある方
    ・大学1・2年生の方
    ・児童館や放課後等デイサービスでのご勤務経験がある方


    ✅仕事内容
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    住之江区内の大阪市立小学校において、講師1人当たり小学生1〜3人の少人数形式で学習の支援をしていただきます。
    必要に応じて、人間関係、家庭、進路に関する相談にも対応していただきます。

    ■対象:
    「住之江区内の大阪市立小学校に在籍する児童のうち、学習習慣の定着や学習意欲の向上を図る必要があると見られる子ども


    ■利用教材
    「決まった教材」はなく、子ども一人ひとりに合わせた教材を利用します。
    具体的にどのような教材を利用するかは、授業や相談を通じて、子ども・講師・スタッフなどで決定します。
    必要に応じて、教材を購入する場合もございます(教材購入にあたり、講師の費用負担はありません)。

    ■活動期間:2027年3月まで(期間延長の可能性あり)
    ※半年間継続できれば応募可能です。



    ✅応募後の流れ
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    「エントリーフォーム審査→オンライン面接」となります。

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 大学生 いる
    • 20代社会人 いる
    • 30代 いる
    • 40代 いる
    • 50代〜 いる
    • 世代を超えた参加歓迎
    • シニア歓迎
    • 主婦/主夫が活躍

    募集人数

    1名

    特徴
    参加までの流れ
    1. 応募フォーム審査

    2. 面接(オンライン1回)

    活動への参加

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    大阪市住之江区の小学生が対象。算数・国語の学習支援や、心に寄り添う生活支援を行う少人数指導です。

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    平日14時~17時の間で活動。1回の勤務は授業60~90分と報告書作成10分です。週1回から参加OK。

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    未経験者歓迎!小学生に勉強を教え、心に寄り添える方。週1回・半年以上継続できる大学生に特におすすめ。

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    応募後の流れはエントリーフォームによる書類審査と、オンラインでの面接(1回)です。まずはお気軽にエントリーを!

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    困難を抱える小学生を学びと心の両面から支援し、生育環境による格差や貧困の連鎖を断ち切ることを目指します。

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    ■未来への希望の芽を摘まない

    私たち株式会社キズキは、大阪市住之江区から、「放課後学習チャレンジ教室事業」を受託しています。


    この事業が目指すものは、「住之江区内の大阪市立小学校に在籍する児童のうち、学習習慣の定着や学習意欲の向上を図る必要があると見られる子どもを対象に、無料で学習支援を受けられる機会を提供し、さらには子どもの心に寄り添った生活支援を実施することで、生育環境による格差や貧困の世代間連鎖を断ち切ること」です。


    困難な状況にある子どもは、学習面だけでなくメンタル面・生活面にも大きな課題(学習意欲がない・学校に通いづらい等)を抱えることも少なくありません。


    そうした子どもたちをサポートするためには、ただ勉強を教えるだけではなく、気持ちに寄り添った学習支援を行うことが重要です


    「学び」と「こころ」の両面からサポートしていくためには、一人でも多くの方の力が必要です。

    そこでこの度、子どもたちのよき理解者・伴走者となっていただける講師を募集します。


    あなたも、この「困難を抱える子どもたち」に貢献できる活動に、参加してみませんか



    ■「未経験でも安心」な理由

    サポート体制が充実していますので、未経験でも安心して活動に参加することができます。


    ・研修

    まず初回勤務日までに入職時研修を受けていただきます。

    経験豊富なスタッフ・講師から、学習支援と心のサポートのために必要な知識を学ぶことができます。

    その後もご勤務の状況により、必要に応じて研修を設けさせていただいています。


    ・社内相談窓口

    支援の経験が豊富な社員スタッフと、いつでも相談ができる体制が整っています。

    自分が教える子どもたちについて何か困ったことがあれば、気軽に教室責任者に相談することができます。


    ・アドバイザー制度

    特に支援が難しい子どもたちに関しては、教育・福祉・心理などの有資格者・専門家からなるアドバイザー会議にて、その子どもたちの支援の方針を議論します。

    支援の方針に迷った際などには、アドバイザー会議で担当する子どもたちに関する相談ができます。

    体験談・雰囲気

    特徴
    雰囲気

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    私たちは教育/福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンの実現を目指しています。

    創業以来毎年約145%成長を続け、20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


    ■学習支援事業

    〇不登校、うつ、発達障害、中退などを悩みを抱えた方々向けの個別指導塾「キズキ共育塾」と家庭教師「キズキ家学」を運営

    〇2026年4月、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校


    ■就労支援事業

    <キズキビジネスカレッジ>

    〇うつや発達障害等による離職者が、長期就労のための「ビジネススキル」と「メンタル」の基盤を身につけられる就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」と就労継続支援B型「キズキワークス」を運営


    ■公民連携事業

    国や自治体から受託した生活困窮世帯やひきこもり等様々な困難を抱える方への支援事業を運営

    〇国・自治体の教育×福祉等の社会課題に関する施策づくりのための調査研究や自治体計画の策定


    ■新規事業

    〇2026年7月外国人就労支援事業の子会社「株式会社Kizuki-Asha」設立


    【事業実績】

    ■学習支援事業

    〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

    〇累計生徒数約14,000名以上累計、相談者数約27000名以上。

    ■就労支援事業

    〇就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」:12拠点(首都圏/関西)

    〇累計利用者数約1,200名、累計相談件数約 16,000件

    ■公民連携事業

    〇国ならびに全国の自治体からの受託事業数:63事業


    【メディア実績】

    〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論

    〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介

    〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介

    〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介

    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾西新宿校を開校。

    2023年

    「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
    「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

    2024年
    キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

    2024年

    2025年

    2025年

    キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
    TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

    2026年

    2026年

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
    障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
    通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
    公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

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