任意団体
うさぎプロジェクトの名前の由来は、マスコットキャラクター的存在のうさぎと、サブカルチャーの団体でよく使用されているプロジェクトという言葉を組み合わせたものである
基本情報
任意団体のうさぎプロジェクトは、様々な社会福祉に関するプロジェクトを行っています。
うさぎプロジェクトに関する開催日程等の詳細な情報は、HPをご確認ください。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 | フルリモートOK |
| 必要経費 |
無料 |
| 所属期間/頻度 |
活動頻度:数ヶ月に1回でもOK |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
生きづらさ当事者、家族、支援者、研究者、メディア、学生及び一般の方 一緒に活動する人の年齢層について
|
| 募集人数 |
1名 |
| 特徴 | |
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
任意団体のうさぎプロジェクトは、様々な社会福祉に関するプロジェクトを行っています。
うさぎプロジェクトに関する開催日程等の詳細な情報は、HPをご確認ください。
不明な点がございましたら、メールでご連絡ください。
なお、参加前に必ずうさぎプロジェクトルールをご確認ください。
〇うさぎプロジェクト
内容:きびだんごオンライン当事者会、オアシス交流会等の様々な社会福祉に関するプロジェクトを行う
対象:生きづらさ当事者、家族、支援者、研究者、メディア、学生及び一般の方
目的:ひきこもり・LGBTQ等の居場所や法制度の不十分な生きづらさを抱えた人達が生きやすい世の中にする
運営:全国の有志により成り立っている
備考:生きづらさの具体例として、ひきこもり・LGBTQ・ニート・不登校・依存症・難病・機能不全家族・虐待・ヤングケアラー・生活困窮・社会的孤立・差別・トラウマ・HSP等がある
由来:うさぎプロジェクトの名前の由来は、マスコットキャラクター的存在のうさぎと、サブカルチャーの団体でよく使用されているプロジェクトという言葉を組み合わせたものである
〇うさぎプロジェクト紹介
うさぎプロジェクトは、生きづらさを抱える人々が安心して集える温かいコミュニティです。オンラインのきびだんごオンライン当事者会では、Xスペースで気軽に交流し、対面のオアシス交流会では直接会って親睦を深めます。もみじ献血会等の社会貢献活動にも積極的に参加し、社会とのつながりを築きます。SNSやブログで活動を発信し、LINEでは日常の悩み相談も可能です。誰もが自分らしくいられる居場所を目指し、互いを尊重するルールを大切にしています。
〇うさぎプロジェクトルール
悪口や陰口を言わない
各種ハラスメント行為をしない
情報交換を強制しない
宗教やビジネス等の勧誘をしない
思いやりを持って接する
会の内容を口外しない
各自で体調管理する
深刻な悩みは支援者へ相談する
ルールを守れない方は参加できない
困り事は運営へ相談する
体験談・雰囲気
このボランティアの体験談
○きびだんごオンライン当事者会
日時:原則第4水曜日19時~21時
場所:
内容:自己紹介・テーマトーク・フリートーク・感想・告知・月例会等
対象:生きづらさ関係者等
目的:生きづらさを抱えた人達とオンラインで交流する
備考:参加費無料、申込不要、出入自由、二次会あり、ルール遵守
補足:Xスペースは、Xアプリの音声ライブ機能です。タイムライン上部の紫アイコンから参加可能です。フォロー中の人が開催すれば通知が届きます。聴くだけでなく、リクエストやコメントで交流ができます。
●きびだんごオンライン当事者会タイムテーブル
18時30分:準備
運営が会の準備を始める。
19時:開始
会の説明やルールを伝える。
夕食や用事等はできる限り事前にすませておく。
主催者が不在の場合は開始時間を繰り下げる。
19時10分:自己紹介
主催者、音声オンの方、音声オフの方の順に自己紹介を行う。
音声オンの方は、1分程度で自己紹介を行う。
音声オフの方は、任意でコメント欄に自己紹介を書き込む。
途中参加者は、随時自己紹介を行う。
19時20分:テーマトーク
テーマトークに沿って、主催者、音声オンの方、音声オフの方の順に話を進める。
19時50分:休憩
各自で体調管理に気を付ける。
20時00分:フリートーク
発言順番を決めずに好きな内容を話す。
20時30分:感想
主催者、音声オンの方、音声オフの方の順に感想を発表する。
20時40分:告知
参加者の中にオンライン当事者会等のイベント告知があれば行う。
20時50分:月例会
うさぎプロジェクトに関する会議を行う。
次回の開催日時やテーマトークを参加者で話し合って決定する。
4月は総会を行う。
21時:終了
参加状況に応じて23時頃まで同会場で二次会を行う。
●きびだんごオンライン当事者会紹介
きびだんごオンライン当事者会は、生きづらさを抱える人々が安心して交流できる場を提供しています。参加者の安全を最優先に考え、ルールを徹底しています。同じ悩みを抱える人々が繋がり、情報交換や共感の輪を広げています。オンライン開催のため、参加者は自宅などリラックスできる場所から気軽に参加できます。事前の申し込みも不要で、参加へのハードルを下げています。毎回、常連の方だけでなく、初めて参加する方も多く、多様な参加者が集まるのも特徴です。参加者の主体性を尊重し、自由に意見交換や交流ができるよう配慮しています。
このボランティアの雰囲気
〇オアシス交流会
日時:原則第2火曜日19:00~21:00
場所:東京ボランティア・市民活動センター
内容:交流等
対象:生きづらさ関係者等
目的:LGBTQ等の居場所や法制度が不十分な生きづらさを抱えた人達と交流を深めて生きやすい世の中にする
備考:無料、申込不要、出入自由、二次会あり、ルール遵守
補足:東京ボランティア・市民活動センターは、JR・地下鉄「飯田橋駅」から徒歩3分、駅直結のセントラルプラザ10階にあります。JR飯田橋駅は西口・東口、地下鉄はB2b出口からセントラルプラザへ入り、低層用エレベーターで10階へお越しください。
●オアシス交流会タイムテーブル
18:30:準備
・運営が会の準備を始める。
19:00:開始
・会の説明やルールを伝える。
・会の中で雑談や情報交換等を行う。
20:30:告知
・希望者は生きづらさ関係のイベント等の周知を行う。
21:00:終了
・運営と参加者有志で片付けを行う。
・参加状況に応じて23:00頃まで別会場で二次会を行う。
●オアシス交流会概要
参加者の安全を守るためにルールを徹底している。
生きづらさ関係の案内をたくさん置いている。
お菓子や飲み物を準備している。
申込不要等の参加する敷居を低くしている。
常連だけではなく初参加の方も多くいる。
参加者の主体性を大切にしている。
●オアシス交流会紹介
オアシス交流会では、参加者が安心して交流できる場として、ルールを徹底しています。会場には、LGBTQ等の居場所や法制度が不十分な生きづらさを抱える人々への支援情報が豊富に用意され、お菓子や飲み物も提供されています。参加のハードルを下げるため、事前申し込みは不要で、誰でも気軽に立ち寄れるのが魅力です。常連だけでなく初めて参加する人も多く、多様な背景を持つ人々が交流しています。参加者一人ひとりの主体性を尊重し、自由に語り合える雰囲気を大切にしているため、自分のペースで過ごせます。参加者同士が互いを尊重し、支え合う温かい交流の場です。
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 男女比 |
男性:50%、女性:50% |
団体情報
| 設立年 |
2016年 |
|---|---|
| 法人格 |
任意団体 |
うさぎプロジェクトの団体活動理念
ひきこもり・LGBTQ等の居場所や法制度の不十分な生きづらさを抱えた人達が生きやすい世の中にする
うさぎプロジェクトの団体活動内容
きびだんごオンライン当事者会、オアシス交流会等の様々な社会福祉に関するプロジェクトを行う
取り組む社会課題:『ひきこもり・LGBTQ等の居場所や法制度の不十分な生きづらさを抱えた人達が生きやすい世の中にする』
「ひきこもり・LGBTQ等の居場所や法制度の不十分な生きづらさを抱えた人達が生きやすい世の中にする」の問題の現状
生きづらさの具体例として、ひきこもり・LGBTQ・ニート・不登校・依存症・難病・機能不全家族・虐待・ヤングケアラー・生活困窮・社会的孤立・差別・トラウマ・HSP等がある
「ひきこもり・LGBTQ等の居場所や法制度の不十分な生きづらさを抱えた人達が生きやすい世の中にする」の問題が発生する原因や抱える課題
生きづらさが発生するため
「ひきこもり・LGBTQ等の居場所や法制度の不十分な生きづらさを抱えた人達が生きやすい世の中にする」の問題の解決策
生きづらさを解消する