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更新日:2026/01/28

【推薦入試向け・活動証明書付】大人気の国際異文化交流ゼミで海外経験を作ろう!

VOT(voices of tomorrow)
  • 活動場所

    フルリモートOK

  • 必要経費

    9,800円

  • 募集対象

    高校生

  • 活動頻度

    週1回からOK

  • 所属期間

    2026年2月11日(水)~3月4日(水)

🌍 国際文化交流・探求ゼミナール(全4回・完全オンライン・2月18日〜3月11日)

📝 このプログラムはこんな高校生におすすめ(2025年度は合計60名が参加!)

こんな気持ち、ありませんか?

🌍 海外経験はないけれど、世界の人と関わってみたい
✈️ いきなり留学はハードルが高い。まずは日本にいながら国際交流したい
🔰 課外活動が初めてで、何から始めればいいかわからない
🎓 国際系・外国語系の学部を目指していて、大学の学びを先取りしたい


このプログラムは、
「課外活動・国際交流がはじめて」な高校生のための入門ゼミです。

たった4週間のゼミナール体験ですが、
視野が広がり、入試で語れる“確かな実績”が手に入ります。

🔔 参加者特典|オンライン講演会に無料招待

本プログラム参加者は、
主催団体が定期的に開催している

🌐 外国人ゲストによるオンライン講演会

に【無料】で参加可能。

プログラム終了後も、
世界とつながる機会を持ち続けることができます。


🔥 なぜ推薦入試で強みになるのか?

推薦入試の評価観点で得られる力

🔸 主体性・積極性の証明

未知の環境である国際交流に自ら飛び込み、
チームで活動した経験は、推薦入試で特に高く評価されます。

🔸 協調性とチームワーク

少人数チームでのディスカッション・プレゼンを通じて、
他者と協力しながら考え、まとめ、伝える力が身につきます。

🔸 大学レベルの知的な土台

大学のゼミナール形式を採用。
単なる交流ではなく、
国際文化学・異文化コミュニケーションの基礎を先取りします。

🔸 実体験に基づく広い視点

実際に日本で暮らす外国人や、海外で働く人の生の声に触れることで、
本やネットだけでは得られないリアルな国際感覚が養われます。

✨ 参加するメリットまとめ

得られる価値一覧

🌏 国際交流
日本にいながら、多様なバックグラウンドを持つ人と直接対話できる

📚 アカデミックな学び
大学で扱う「異文化理解」を高校生のうちに先取り

🗣 プレゼン力
話を聞いて終わりではなく、分析し、チームで発表するアウトプット経験

💡 自信の獲得
初心者向け設計だからこそ、最初の「できた」という成功体験に最適

🎯 入試対策
活動を通して興味分野が明確になり、志望理由書に深みが出る

📅 開催概要

📌 実施期間
2026年2月18日(水)〜3月18日(水)
全4回予定

🕘 実施日程
毎週水曜日 21:00〜22:00(60分)

💻 実施形式
完全オンライン(Zoom)

👥 対象
高校生
課外活動初心者・海外未経験者歓迎

🌍 ゲスト例
日本在住のケニア人
中国人留学生(東大大学院生)
海外で働く日本語教師
NGO・NPO職員 など

💰 参加費
税込 9,800円
全4回+修了証明書発行費込み

👤 定員
10名限定

🗓 プログラムの流れ(全4回)
テーマ内容
第1回🌍 国際文化交流の基礎&チームビルディング国際交流の基本的な考え方や心構えを学びつつ、自己紹介・簡単なディスカッションを通してチームづくりを行います。安心して意見を出せる土台を整える回です。
第2回🗣 世界へのトビラを開く 外国人ゲストトーク日本で暮らした経験を持つ外国人ゲストを招き、文化の違いや価値観、日本での生活について直接話を聞きます。リアルな国際感覚を養います。
第3回🎓 大学の学びを先取り 異文化コミュニケーション・ゼミ大学のゼミナール形式で「異文化コミュニケーション」を学習。国際系・外国語系学部での学びを先取りし、理解を深めます。
第4回📊 学びの集大成 最終プレゼンテーションゲストトークやゼミでの学びをチームで整理し、プレゼンテーションを実施。修了証明書が発行され、入試にも活用できる成果として残ります。
📎 成果物として使えるもの

🎓 活動証明書(主催団体名義)
🗣 チームプレゼンテーションの実績
📘 ゼミでの探究記録(面接・志望理由書に活用可能)

基本情報

国際異文化交流について基礎から応用的な知識まで勉強会・フィールドワークを通して学びます!外国人との交流を通して異文化交流の本質に迫ります!

活動テーマ
活動場所 フルリモートOK
必要経費
  • 9,800円

こちらは運営費や教材費、通信費に当てさせていただきます。
お支払い方法はカード決済か銀行振り込みで対応しております。

所属期間/頻度

活動頻度:週1回からOK
所属期間:2026年2月11日(水)~3月4日(水)

毎週水曜日の21:00~22:00に開催予定です。

注目ポイント
  • 推薦入試に直結した実践型プログラム
  • 異文化交流体験を通じた視野の拡大
  • オンライン完結で参加しやすい
募集対象
  • 高校生
  • 必須条件
    ・高校生であること
    ・週1回、オンラインで継続的に参加できる方

    歓迎条件
    ・積極的に発言し、学ぶ意欲がある方

    一緒に活動する人の年齢層について

    高校生のみの参加になります!

    募集人数

    10名

    特徴

    募集詳細

    🎓 推薦入試ではこう評価されます

    この活動は、以下のように総合型選抜・学校推薦型選抜で高く評価される要素を網羅しています。

    評価基準本プログラムで得られる要素
    ✅ 探究活動の実績国際的社会課題に対する自分なりの問いと提案を含む実践的探究経験
    ✅ 成果物留学生との共同制作によるパンフレット(PDF形式)
    ✅ 活動証明主催団体による証明書を発行(希望者)
    ✅ 志望理由との一貫性「国際問題に関心を持った理由」として志望理由書の原体験にできる
    ✅ 表現力・協働性多文化的チームでの発表・編集・対話を通じた表現力と協働経験

    ✏️ 志望理由書にどう活かせる?

    本プログラムでは、実際に"移動"を経験した当事者の声に触れることで、ただの知識ではなく「心が動いた体験」が得られます。
    これは志望理由書のなかで**「なぜ私は国際系を学びたいのか?」という問いに、具体性と説得力を持って答える**ための"原体験"として非常に効果的です。

    例:「対話で聞いた"差別を受けた話"をきっかけに、自分もこの課題に関わりたいと思った」
    → "なぜこの分野に進むのか"が、経験ベースで語れるようになります。

    💬 参加者の声(抜粋)

    「対話で聞いた体験が、志望理由書の"核"になりました」
    「英語が苦手でも役割を持てて、ちゃんと自分が貢献できたと思えました」
    「難民問題が"かわいそう"ではなく、"一緒に考えるべきこと"だと感じました」

    📅 開催概要

    • 実施期間:2025年5月24日(土)〜6月14日(土)
    • 時間:毎週土曜 19:00〜20:00(全4回)
    • 形式:完全オンライン(Zoom・Googleドキュメント・Canva使用)
    • 対象:国際系・社会系の学部を志望する高校生(全国から参加可)
    • 参加費税込 9,800円(パンフ+証明書付き)
    • 定員:20名限定(先着 or 選考)
    • 成果物:パンフレット(PDF形式)、振り返りシート、活動証明書(希望者)

    体験談・雰囲気

    このボランティアの体験談

    🎓 推薦入試ではこう評価されます

    この活動は、
    総合型選抜・学校推薦型選抜で評価されやすい要素を体系的にカバーしています。

    評価ポイント一覧

    評価基準本プログラムで得られる要素
    ✅ 探究活動の実績国際的な社会課題に対し、自分なりの問いを立て、考察・提案まで行う実践的な探究経験
    ✅ 成果物留学生との共同制作によるパンフレット(PDF形式)という明確なアウトプット
    ✅ 活動証明主催団体名義の活動証明書を発行(希望者)
    ✅ 志望理由との一貫性国際問題に関心を持った理由を、実体験ベースで志望理由書に接続できる
    ✅ 表現力・協働性多文化チームでの対話・編集・発表を通じて培われる表現力と協働経験
    ✏️ 志望理由書にどう活かせる?

    本プログラムでは、
    実際に「移動」や「差別」「社会課題」を経験した当事者の声に触れます。

    そのため得られるのは、
    知識ではなく 心が動いた体験 です。

    これは志望理由書で問われる
    「なぜ私は国際系分野を学びたいのか」
    という問いに対して、

    具体性と説得力をもって答えるための
    強い原体験になります。

    活用イメージ例

    対話で聞いた差別の体験談をきっかけに、
    自分もこの問題に関わりたいと感じた

    → なぜこの分野を学びたいのかを、経験ベースで語れるようになる

    💬 参加者の声(抜粋)

    ・対話で聞いた体験が、志望理由書の核になりました
    ・英語が苦手でも役割を持てて、自分が貢献できたと感じました
    ・難民問題を、かわいそうな話ではなく、一緒に考える課題として捉えられるようになりました

    📅 開催概要
    項目内容
    実施期間2026年2月11日(水)〜3月4日(水)
    実施時間毎週土曜 21:00〜22:00(全4回)
    実施形式完全オンライン(Zoom・Googleドキュメント・Canva使用)
    対象国際系・社会系学部を志望する高校生(全国から参加可)
    参加費税込 9,800円(プレゼン資料+証明書付き)
    定員20名限定(先着または選考)
    成果物プレゼン資料(PDF形式)、振り返りシート、活動証明書(希望者)

    このボランティアの雰囲気

    「国際問題に興味があります」と言いながら、実際にはニュースの知識以上のことは何も知らなかった——そんな自分にどこか引け目を感じていた私は、志望理由書を書くのにずっと悩んでいました。きっかけをくれたのが、先生に紹介された「Migration Dialogue Program」でした。

    このプログラムでは、難民や移民として来日した留学生と実際に対話し、その声をもとにパンフレットをつくります。正直最初は、「英語が苦手な自分にできるのかな…」という不安が強かったです。でも、翻訳や記録、質問づくりなど様々な役割があって、得意なことで貢献できる仕組みが整っていました。

    私たちのチームで出会ったのは、アフガニスタンから来た大学生のサリムさんでした。彼は高校生の頃に政変を経験し、自由に学ぶことも、女性の友人と一緒に学校に通うこともできなくなったと言います。何より印象に残ったのは、「学ぶことは命の危険と引き換えだった」という言葉でした。

    サリムさんが「言葉は力になる」と話してくれたとき、私はただうなずくしかできませんでした。でもその後、私たちがまとめたパンフレットの中にその言葉を入れて、「今、日本にいて、安心して学べることの意味を私たちはもっと考えるべきだ」と書いたとき、ようやく"聴いたこと"が"自分の言葉"に変わった気がしました。

    活動を通じて、私は「無関心でいること」もまたひとつの選択であることに気づきました。そして今、志望理由書を書くとき、サリムさんの話を思い出しながら、「この体験が、国際人権を学びたいと思った原点です」と自信を持って書けるようになりました。

    このプログラムは、決して"特別な誰か"のためのものではなく、「何も知らなかったけど、知りたいと思えた人」こそが参加すべき場だと思います。
    そして私にとっては、"知らなかった"を"伝えたい"に変えてくれた、大切な4週間でした。

    特徴
    雰囲気
    関連大学
    男女比

    男性:20%、女性:80%

    団体情報

    VOT(voices of tomorrow)

    “日本を変革する未来の人材を育てる”
    設立年

    2024年

    法人格

    任意団体

    VOT(voices of tomorrow)の団体活動理念

    教室の壁を越え、世界の広さを知る。 次世代の可能性を解き放つ「選択肢」という翼を、すべての高校生へ。

    ■ 私たちが目指す場所:世界とつながるプラットフォーム

    私たちVOTは、国際交流・異文化理解を核とした、次世代のためのオンラインプラットフォームです。

    私たちが提供しているのは、単なる語学学習の場ではありません。「言葉」というツールを使って、その先にある「人」や「文化」と深く繋がる体験です。

    活動の主役は、日本全国、北は北海道から南は沖縄まで、そして時には海外からアクセスしてくれる高校生たちです。地理的な距離や環境の違いを超えて、意欲ある若者たちがオンラインという一つの空間に集い、共に学び、刺激し合う。私たちは、そんなボーダーレスなコミュニティを運営しています。

    ■ 「言葉の壁」を「心の橋」に変える仕組み

    私たちの活動には、大きな特徴があります。それは、ゲストとして招く外国人の多くが、日本語と英語の両方を操るバイリンガルであるという点です。

    異文化交流において、多くの高校生が最初にぶつかる壁は「英語が通じなかったらどうしよう」という不安です。しかし、私たちのプラットフォームでは、日本文化にも精通し、日本語でもコミュニケーションが取れるゲストが、彼らの「世界への第一歩」を優しく、そして力強くナビゲートします。

    この心理的な安全性が確保された環境だからこそ、生徒たちは失敗を恐れずに発言でき、教科書だけでは学べない「生きたコミュニケーション」を体感することができるのです。

    ■ なぜ、今この活動が必要なのか

    現代社会は急速にグローバル化が進んでいますが、日本の高校生が日常的に「世界」を感じられる機会は、地域や環境によってまだまだ格差があります。

    「世界で活躍したいけれど、何から始めればいいかわからない」 「自分の周りには、海外に興味がある友達がいない」

    そんな声を聞くたびに、私たちは強く思います。若者の可能性を、環境だけで閉ざしてはいけない、と。

    私たちの活動を通じて、世界で活躍するロールモデルに出会い、自分と同じ志を持つ仲間と出会う。その「原体験」こそが、彼らの視座を一気に高め、未来を切り拓くエネルギーになると信じています。

    ■ 「選択肢」を増やし、自由な未来へ

    私たちが本当に届けたいもの。それは「選択肢」です。

    世界には多様な生き方があり、多様な価値観があり、多様な幸せの形があります。それを知っているか、知らないか。その違いだけで、人生の選択肢の数は大きく変わります。

    「地元だけが世界の全てではない」「日本だけが活躍の場ではない」 その事実に気づいた瞬間、高校生たちの目の前の景色は一変します。

    私たちは、一人でも多くの高校生に、広い世界へのチケットを手渡したい。 そして、世界を舞台に活躍する人材が、この場所から次々と羽ばたいていく未来を創りたい。

    その一心で、私たちは今日も、若者たちと世界を繋ぎ続けています。

    VOT(voices of tomorrow)の団体活動内容

    私たちの活動の中心は、一方的な講義形式ではなく、生徒一人ひとりが主役となれる「少人数制ゼミナール」です。 オンラインの利点を最大限に活かし、外国人ゲストや第一線で活躍する社会人コーチ(メンター)を招き、教科書の枠を超えたプロジェクトやプログラムを展開しています。

    世界をクラスルームに。 対話と実践重視の「オンライン・ゼミナール」

    私たちの活動の中心は、一方的な講義形式ではなく、生徒一人ひとりが主役となれる「少人数制ゼミナール」です。 オンラインの利点を最大限に活かし、外国人ゲストや第一線で活躍する社会人コーチ(メンター)を招き、教科書の枠を超えたプロジェクトやプログラムを展開しています。

    1. 基本スタイル:少人数制・双方向型クラス

    生徒の「発言量」と「思考量」を最大化するため、少人数グループでの活動を基本としています。

    • 多様なゲスト: 世界各国の外国人ゲストや、ビジネスの現場を知る社会人が参加。
    • メンタリング: 社会人コーチが高校生の視点に立ち、進路やプロジェクトへの具体的なアドバイスを行います。
    2. 主な実績・プログラム例

    ① インターナショナル・ゼミ(International Seminar) 〜「英語で考え、英語で議論する」没入型体験〜 約40名の高校生に対し、約10名の外国人ゲストを招いて開催される集中プログラムです。 最大の特徴は、活動のすべてが「オールイングリッシュ」で行われること。単なる英会話の練習ではなく、気候変動や貧困、教育格差といった「国際的な社会課題」をテーマに、英語でディスカッションを行います。 多様なバックグラウンドを持つゲストと深く議論することで、語学力だけでなく、多角的な視点と発信力を磨きます。

    ② SDGs・ビジネスアイディアコンテスト(SDGs Business Contest) 〜専門的スキルで社会課題に挑む1年間〜 約1年間にわたり、60名の高校生が参加した長期実践型プログラムです。 ここでは「高校生のアイデア」レベルにとどまらせないため、実際のビジネス現場で使用される**専門的な課題分析手法(フレームワーク)**を学び、実践します。

    • 徹底した分析: 「なぜその問題が起きているのか?」をロジカルに深掘りします。
    • 本気のプレゼンテーション: プログラムの集大成として、現役の起業家や大学関係者の前で成果を発表。プロの視点からの厳しい、しかし温かいフィードバックを受けることで、実社会で通用する力を養います。


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